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Accuphase CDプレーヤー 「DP-470」 DP-470は、 DP-450をフルモデルチェンジ、 DP-570Sで培われた設計思想と回路技術を導入した CD専用プレーヤー CD再生の高音質化に加え、 USB DAC機能の強化や回路構成の刷新により、 現代のデジタルオーディオ環境に対応した 進化を遂げています。 CDに記録された情報を余すことなく引き出すため、 DP-470では高剛性・低重心構造のドライブメカと 防振設計により読み取り精度を向上。 さらに、ESS製DAC「ES9026PRO」を用いた 4回路並列駆動のMDS+方式と独自のANCC回路により、 ノイズおよび歪を低減し、 原音に忠実な再生を実現しました。 加えて、DAC回路基板の再設計と 電源系統の最適化により、 信号純度を一層高めています。 また、USBインターフェースを刷新し、 384kHz/32bit PCM DoP:DSD 11.2MHz、 DSD 22.5MHz(ASIOネイティブ)まで対応するなど、 高解像度音源への対応力も向上しました。 新開発のミューティング回路により、 出力ミューティング時の動作音を排除。 すべてのデジタル入力に対応していますので、 より快適なリスニングを実現しました。 |
![]() カラー:エクリプスブラック、 ダスクチタン、ミネラル・ホワイト ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
KEF アンプ内蔵ワイヤレス・スピーカー 「LS LUXE(リュクス)」 KEF LS LUXE(リュクス)は、 165mm口径UNI-Q点音源ドライバー搭載、 アンプ内蔵のワイヤレス対応Hi-Fiスピーカーです。 著名な工業デザイナー、 Ross Lovegrove (ロス・ラブ グローブ) のデザイン ピュアで自然なサウンドを実現する Metamaterial Absorption Technology(MAT®) 搭載 正確で広がりあるサウンドを実現する 第12世代165mm口径Uni-Qドライバー パネル振動を最小限に抑え、聴覚上の歪みを回避する フレキシブル・デカップリングシャーシ クリアで歪みのない低音を実現する ベロシティ・コントロール技術 音楽の完全性、細部、正確性を驚くほど高める Music Integrity Engine®(MIE) コーンの動きを直接制御する電流駆動型アンプにより、 歪みを低減しクリアな音質を実現 出力:LMF 280W(クラスD)、HF 100W (クラスA/B) 最大出力(SPL):110dB 滑らかで回折の少ない丸みを帯びた キャビネットデザインにより、最高の音響性能を実現 極めて耐久性に優れたキャビネット素材により、 同サイズで最大級の音響容量を実現 ワイヤレス ストリーミング (AirPlay、Google Chromecast、 Roon Ready (2027にリリース予定)、 UPnP Compatible、Bluetooth 5.3、Plays with Audirvā) ストリーミング サービス (Spotify via Spotify Connect、Tidal via Tidal Connect、 Qobuz via Qobuz Connect、Amazon Music、Deezer、 QQ Music via QPlay、Internet Radio、Podcast *各国のサービスによる) 入力端子 (HDMI eARC、光デジタル入力、デジタル同軸、アナログ3.5mm) RJ45 イーサネット(ネットワーク) Wi-Fiネットワーク標準 IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax IPv4, IPv6 Wi-Fiネットワーク周波数帯 デュアルバンド 2.4GHz / 5 GHz 出力端子 サブウーファー用 RCA×2 (左右スピーカー×1ずつ) |
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Marantz CDプレーヤー エントリーモデル 「CD 70」 最新世代の32 bit対応高性能D/Aコンバーター 独自のサウンドチューニングを可能にする 最新世代の電流出力型を新採用。 電流出力タイプであるため、 外付けのI/V(電流/電圧)変換回路を用いることができ、 独自のサウンドチューニングを行うことができます。 新採用のコンデンサーや精密メルフ抵抗、 薄膜抵抗などの高品位なパーツを用いて 周辺回路の全面的なチューニングを行い、 音質を最適化しています。 デジタルフィルター切り替え機能 好みに合わせて特性を選べる 2種類のデジタルフィルター切り替え機能 HDAM+HDAM-SA2搭載 フルディスクリート・アナログ出力回路 マランツ独自の高速アンプモジュールHDAMにより ハイスピードで情報量豊かなサウンドがさらに洗練 自社開発のオーディオ専用CDドライブを搭載しています。 オーディオCDに加え、 CD-R / CD-RWに記録された音楽ファイル (MP3 / WMA)を再生することができます。 ハイレゾファイル再生対応フロントUSB-A入力 USBメモリー内の音楽ファイル(DSD / FLAC / WAV / Apple lossless / AIFF / MP3 / WMA / AAC)の再生が可能 3段階ゲイン切り替え機能付き フルディスクリートヘッドフォンアンプ HDAM-SA2型高速電流バッファーアンプにより、 情報量豊かで鮮度の高いサウンドを実現 |
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Marantz プリメインアンプ エントリーモデル 「MODEL 70」 定格出力: 65W(4Ω)/ 50W(8Ω) フルディスクリート電流帰還型パワーアンプ マランツのHi-Fiアンプを特徴付ける、 高速アンプモジュールHDAM-SA3の最新型を採用 HDAM-SA3回路の初段の電流源を 抵抗から定電流回路に変更し、電源ラインの変動による 音質への影響や、ハムノイズの流入を大幅に低減し、 さらに明瞭なサウンドを実現しています。 さらにヒートシンクを大型化することにより冷却効率が向上。 急速な温度変化を抑制することで 動作安定性が向上しています。 大容量かつ高品位な電源回路 クリーンな電流を安定的に供給し、 瞬間的な大電流の要求にも耐えられる 高性能な電源回路 高精度電子ボリューム搭載のプリアンプ クロストークと左右の音量差を排除し、 信号経路を最短化することで優れた空間表現力を実現 専用基板にレイアウトされたMM型カートリッジ対応の 高音質フォノイコライザーを搭載。 テレビの音声もHi-Fiクオリティで再生できる HDMI ARC入力 192 Hz / 24 bitのPCM信号に対応。 HDMIコントロールで電源の連動や テレビのリモコンでの音量操作も可能 Bluetoothでの音声の受信/送信に対応 送受信ともに高音質コーデックaptX Adaptiveに対応し、 有線接続に匹敵する高音質再生が可能 |
![]() カラー: エボニーグロス(EG)、ブラックグロス(BG) ![]() ![]() ![]() ![]() |
JBL 380mm口径 フロア型スピーカー SUMMIT リファレンスモデル 「Summit K2」 80年にわたり培われてきた JBLの音響技術と設計思想を結集した、 380mm径3ウェイ・フロアスタンディング型スピーカー。 Project EVERESTシリーズとともに、 JBLの思想と革新を体現してきた Project K2シリーズに連なる開発思想を踏襲しながら、 新たな音響設計により 次世代のリファレンスモデルとして位置づけられています。 特許取得済みD2コンプレッションドライバー「D2815」3基を 独自の3-into-1マニフォールドを通じて HDIホーンと結合。 広帯域で優れた指向制御性能と高解像度再生を実現 250o径ミッドバス「JMW250SC」には、 HC4サンドイッチコーンと デュアル・ネオジム磁気回路を備えた ディファレンシャルドライブ構造、 および デュアル・インバーテッドダンパーを採用 380o径ウーファー「JW380SC」は、 HC4サンドイッチコーンとコンシューマモデルとして初となる 4インチ径デュアルボイスコイルを搭載した マルチ・ネオジム磁気回路による 新型ディファレンシャルドライブ構造、 およびデュアル・インバーテッドダンパーを採用 MultiCapTMクロスオーバーで高効率な信号伝送を実現 高剛性エンクロージャー構造で不要振動を抑制 トライワイヤリング/トライアンプ対応の ロジウムメッキ バインディングポストペアを備えた ターミナルカップを装備 JBL / IsoAcoustics™アコースティック アイソレーション・フィートで設置由来の振動を低減します。 |
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B&W 800シリーズ・スピーカー 創業60年の集大成モデル 「800 D5 シリーズ」 2026年 秋頃 受注開始予定 従来の800 D4シリーズの卓越したパフォーマンスを さらなる高みへと引き上げるべく、 多岐にわたる音響的、機械的、 そして電気的な改良が施されています。 多数の新技術の導入により、 一層広大で没入感豊かなサウンドを実現しました。 フロア型 801 D5(低域250mm口径) 幅447×高1221×奥行597mm、106.4kg フロア型 802 D5(低域200mm口径) 幅413×高1218×奥行589mm、91.4kg フロア型 803 D5(低域180mm口径) 幅359×高1165×奥行499mm、63.7kg フロア型 804 D5(低域165mm口径) 幅308×高1101×奥行392mm、40.3kg ブックシェルフ型 805 D5(中低域165mm口径) 幅241×高439×奥行363mm、16.4kg センター型 HTM81 D5(低域200mm口径) 幅846×高334×奥行363mm、40.3kg センター型 HTM82 D5(低域165mm口径) 幅715×高289×奥行363mm、26.1kg |
![]() Air Force20 本体 寸法 W628 x D515 x H190 mm,100kg メインプラッター 材質 SUS316L 19kg アッパープラッター 材質 超超ジュラルミン A7075 4kg 純チタン TP340 6kg |
TechDAS ハイエンド・アナログ・ターンテーブル 「Air Force 20」 TechDASのフラッグシップモデルで培われた 技術を継承しつつ、 新たな世代のAir Forceシリーズとして開発されたモデルです。 エアベアリング、エアバキュームによるレコード吸着、 高慣性モーメント設計といったコア技術を さらに洗練するとともに、 ハイブリッド サスペンション コンセプトを踏まえ、 再構築しています。 アッパープラッターは素材を 超超ジュラルミンA7075、 純チタンTP340 から選択でき、 システムにあった音質のアッパープラッターを 選択することが可能です。 |
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Accuphase D/Aコンバーター 「DC-500」 DC-500は、 フラッグシップDC-1000の技術を受け継ぎ、 極めて高い精度で、 デジタル信号をアナログ信号へと変換する 次世代のデジタルプロセッサーです。 ESS社 ES9028PROを 8回路並列駆動 8MDSD方式(DSD信号)搭載。 8MDS++方式(PCM信号)搭載。 6系統のデジタル入力端子装備。 USB-B×2、OPTICAL×2、COAXIAL×1、HS-LINK×1 USB入力は、384/32bit PCM、 22.5MHz DSD (DoPは11.2MHz以下)まで対応します。 独自のHS-LINK Ver2は、 384/32bit PCM、5.6MHz DSDまで再生可能です。 曲と曲の間でリレーの動作音が生じないように、 独自開発のミューティング回路を搭載しています。 本木目光沢塗装仕上げサイドパネル |
![]() W600×H1500×D300mm、約37kg /font>
アンク1は、奥行23cm、円柱19本 アンク7は、奥行30cm、円柱24本
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AGS ルーム チューニング 柱状拡散機構 フラッグシップモデル 「ANKH-VII STX15」 ANKH-Iの上位機種として奥行きを23pから、 30pへと拡大し、太さの異なる3種類の円柱を24本採用。 比較的広いお部屋でも 定位感と深みのある音場が得られるように設計されており、 クラシック、ジャズ、ポップス、ロックなどジャンルを問わず、 あたかも目の前で演奏されているかのような 臨場感のある音楽がお楽しみいただけます。 特に中央に定位するボーカルや ソロ楽器の存在感の向上が期待できます。 複数台設置することで拡散面積が増え、 お部屋のサイズに合わせた音場が得られます。 森の中では、数多くの木々が 自然かつランダムに存在することで、 中高音域の緻密な反射と 低音域の理想的な抜けがバランスよく得られます。 AGSはこの空間にヒントを得て、 音響効果を考慮して設計された適切なサイズの円柱を 多層的に最適な位置に配置することで、 森の中の理想的な音響環境を室内にもたらします。 「壁からの反射音」を適切に拡散して 悪影響を緩和します。 自然で密度が高く きめ細かな中高音域の反射と、 低音域における 定在波の音圧分布のバラつきを抑制します。 響きの量ではなく、反射音の質を改善し、 小さな部屋でも定在波の影響を緩和し、 クリアな低音域を実現します。 |
![]() ![]() 寸法 440 (W)×243(H)×651(D) mm (背面端子含む) 質量 59.5kg |
LUXMAN 創業100周年記念モデル フラグシップ・モノラルパワーアンプ 「B-100 CENTENNIAL」 B-100 CENTENNIALは、LUXMANの 次世代の増幅エンジンLIFES(ライフス)の 歪み特性を向上させた最新バージョンである LIFS1.1を搭載した 3段ダーリントン4パラレル・プッシュプルの 出力モジュールをチャンネルあたり4基となる 4×4アウトプット構成とし、 A級領域25W(8Ω)、125W(8Ω)から 瞬時最大1,000W(1Ω)の圧倒的なリニアリティと 比類なきドライバビリティを背景に あくまでも自然で伸びやかな瑞々しいサウンドを実現しました。 電源部には、平角型の銅巻線により 高結合低損失を実現するEI型の スーパーレギュレーション電源トランスと 現在数多くの製品に採用されている 10,000μFの大容量ブロックコンデンサーを16本搭載し、 合計160,000μFの余裕のある構成で その強大な出力を支えます。 外観は、放熱孔にも機能美を追求し デザイン性を兼ねた特徴的な削り込みを施す 5mm厚のボンネットと、 SACDプレーヤー D-100 CENTENNIAL、 プリアンプC-10X、ステレオパワーアンプM-10Xとも 共通の側面を大きくスラントさせボンネットとの間に くびれを表出する極厚のフロントパネル、 そのセンターに配置された針式の照明付き 大型アナログメーターが、クラシカルな佇まいの中に 洗練された独創的な存在感をもたらしています。 |
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DENON ベルトドライブ・レコードプレーヤー 「DP-500BT」 DCサーボモーターと 光学式スピードセンサーによる高精度な回転制御 超高精度スピンドル& アルミダイキャスト・プラッター 33- 1/3、45、78回転対応 伝統のスタティックバランスS字型トーンアーム ユニバーサルタイプのヘッドシェル& MM型カートリッジが付属 高音質フォノイコライザー搭載(MM型) ON/OFF切り替え可能 Bluetooth送信機能搭載 (aptX Adaptive対応) 振動を効果的に抑制する ハイブリッド・キャビネット&インシュレーター 振動を発生させない外部電源方式 オートリフトアップ&ストップ機能 |
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Harbeth スピーカー 「XD2 シリーズ」 ハーベススピーカーの要ともいえる RADIALコーンの改良に成功し、 フラットな周波数特性を はじめとする理想的な特性を獲得し、 低域から中域、高域に至るつながり、 一体感も大幅に向上することができる 「XD2シリーズ」へとさらなる進化しました。 「HL-P3 ESR XD2」 (高域19mm、中低域110mm) 幅190×高306×奥行184mm、6.1kg 「HL-Compact7 ES-3 XD2」 (高域25mm、中低域200mm) 幅272×高520×奥行305mm、13.2kg 「Super HL5 plus XD2」 (超高域20mm、高域25mm、中低域200mm) 幅322×高635×奥行300mm、15.8kg |
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avantgarde フルアクティブ・ホーンスピーカー 「OPUS 1」 Avantgardeホーンシステムの 圧倒的な臨場感はそのままに 平均的なAvantgardeシステムの 約35%となる小型化を実現した ハイエンド・フルアクティブ・ホーンスピーカーです。 13.8インチのスフェリカル(球面波)ホーン 700Hz - 20,000Hz (シングルホーンによる中域+高域再生) 103dB/W/m (高能率ホーン、最小限のアンプパワーで雄大なサウンド) 10インチ逆ドーム型高剛性コーン搭載 ローミッド・ドライバー 低域専用アンプ出力 250W 中高域用アンプ出力 10W (A級動作=1W) DSPベースの低音チューニング (±6dB、2dBステップ) 幅350× 高さ1,125(スパイク装着)× 奥行D360mm(突起部除く)、 39kg/1台 背面傾斜角 2.7°(スパイクによる調整可能) モノづくりの伝統が息づくドイツ・オーデンヴァルトで ハンドメイド カラー: ブラック、ホワイト ホーンとキャビネットで 別々の色を組み合わせることもできます。 |
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JBL スタジオモニター フラッグシップモデル 「4369」 カリフォルニア州ノースリッジにある JBLが世界に誇るアコースティック施設で 設計・開発されたJBL 4369は、 スタジオモニターシリーズのフラッグシップモデル 新たに開発された 2219Nd 15インチ (380mm)キャストアルミフレームウーファー。 JBL独自の Differential Drive® テクノロジー、 3インチ(75mm)デュアルボイスコイル、 そしてネオジム磁気回路を採用し、 低域から中域にかけて優れた性能を発揮します。 中高域には、特許取得済みの D2830B コンプレッションドライバーを搭載。 3インチ(75mm)のデュアルダイアフラム/ デュアルボイスコイル構造に加え、 デュアルネオジムモーター、 新たにアップグレードされた Sonoglass 製 High-Definition Imaging(HDI™)ウェーブガイドにより、 精確な定位と滑らかで 伸びやかな周波数特性を実現しています。 JBLのMultiCap™クロスオーバーには プレミアムグレードのコンポーネントを惜しみなく投入。 キャビネットは高級家具グレードの ウォールナット突板仕上げで、 要所に内部補強を施し、 フロントバスレフポートによって 最適にチューニングされています。 これにより、視覚的な上質さと 音響精度が高次元で融合しています。 その結果として生まれるのは、 圧倒的なダイナミクス、驚異的な明瞭度、 そして息をのむほどのリアリズム。 JBL の革新と卓越の伝統を体現したスピーカーです。 |
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ESOTRIC ネットワークDACプリアンプ 「N-05XE」 光ネットワーク接続対応のSFPポートを装備した 第4世代ネットワーク・エンジン、 大容量RAMとパワフルなCPUにより、 先進の処理能力を誇ります。 次世代のG2ディスクリートDAC、 アナログ信号の最上流となるレジスターネットワークを刷新し、 低ノイズ化することで、音質がよりピュアに進化しています。 Grandiosoモデル直系のデュアルバランス・プリアンプに加え、 ヘッドホンアンプも搭載。 フロントパネルにDAC入力用に使える USB TYPE-C端子を装備 DSD22.5MHzのネイティブ再生に対応 様々な音楽配信サービスに対応 (Tidal Connect、Qobuz Connect、Roon、 Spotify Connect、QQ Music) 「XE」モデルは、定評のある機能性はそのままに、 全ての回路コンポーネントを新規設計でブラッシュアップ。 |
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ESOTRIC 純A級 ステレオ・パワーアンプ 「S-05XE」 パワフルな大容量バイポーラ・トランジスター・ 3パラレル・プッシュプル構成の シンプルなクラスAアンプ。 出力は30W+30W(8Ω A級動作)、 60W+60W(4Ω)、120W(8Ω/BTL)を誇り、 実際のパフォーマンスは数値を遥かに超えた スケール感を備えています。 ハーモニクス(倍音)豊かに再生するための シンプル&ストレートな回路設計、 内部インピーダンス低減による スピーカーの自在なコントロールなど、 高度なエンジニアリングによる「引き算の美学」が 細部まで息づいています。 高音質部品を多用し、 内部インピーダンスを低減することで 大口径ウーハーも力強くグリップし、 低域の限界点まで楽々と駆動します。 基板パターンには105μmの銅箔厚を採用。 極太ゲージのケーブルは汎用コネクターを使わず、 接触抵抗の低いボルト固定で結線しています。 ドライブステージにある8本のバスバーは、 1.0mmの肉厚な高純度OFC素材を贅沢に使用。 スピーカー出力部には 機械接点を持たない MOS FETスイッチを採用しました。 新設計の「完全シンメトリー・バランス入力バッファーアンプ」 によって、信号の純度もさらに向上させました。 電源平滑回路を含む全段を デュアルモノで大規模に構成。 新たに電力供給能力1,000VAの 大型トロイダルコア電源トランスを搭載。 ユニークな技術の数々で 電源平滑回路をアップデートし、 さらにスケール感に溢れた スリリングなサウンドを生み出します。 |
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LUXMAN 創業100周年記念モデル SACD/CD プレーヤー 「D-100 CENTENNIAL」 最上位機に求められる高いオーディオ性能と 豊かな音楽性をサポートするためのドライブメカと デジタル回路、そしてアナログ回路のそれぞれに 大きなグレードアップを果たした 新たなフラグシップSACD/CDプレーヤー ダストプルーフシャッター付きの静かで 滑らかなトレイ開閉を実現する独自のディスクドライブメカ D/Aコンバーターブロックには、 最新トップエンドDAC BD34302EKVを デュアルモノ構成で搭載。 新採用の大型水晶振動子と 超低位相雑音発振用ICによる高精度なクロックドライブで、 さらに豊かな音楽再生性能を獲得しました。 アナログ回路には、ラックスマンの新世代を担う 増幅帰還エンジンLIFESをフルバランス構成でついに搭載。 誤差検出精度を高めたバージョン1.1の採用により、 自然で伸びやかな躍動感あふれる音楽表現を実現しました。 創業100周年記念モデルにのみ装着される 光沢クロムメッキ仕上げの「CENTENNIAL」銘板 |
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LUXMAN 創業100周年記念モデル 純A級プリメインアンプ 「L-100 CENTENNIAL」 ラックスマンの最新プリメインアンプシリーズの プラットフォームに独自の基幹回路LIFESバージョン1.1により、 誤差検出回路の入力段FETをパラレル化することで 歪みとノイズをさらに低減、音楽再生の品位を向上しました。 定格出力 8Ω負荷時20W+20W、4Ω負荷時40W+40W 3段ダーリントン3パラレル・プッシュプル構成による Class-A動作のパワーアンプステージを構築した、 純A級プリメインアンプです。 88ステップの細やかな音量調節が可能な 電子制御アッテネーターLECUAを搭載。 ディスクリートバッファー回路を採用した 高音質プリアンプと一体化することで、 伝送信号の純度を保ちながら、 次段を強力にドライブする高性能を備えました。 MM/MC切替式の高音質・内蔵フォノアンプ搭載 Φ6.3mmの標準端子に加え LRセパレーションを大きく改善する グラウンド配線左右独立のΦ4.4o端子を新設した ヘッドフォン出力 創業100周年記念モデルにのみ装着される 光沢クロムメッキ仕上げの「CENTENNIAL」銘板 |
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Accuphase 最上位 プリアンプ 「C-3900S」 C-3900Sは、回路と機構の両面で アキュフェーズの最新技術を投入、 素材やパーツを吟味することで 高性能と高音質を実現した最高峰のプリアンプです。 可変抵抗を使わずにボリュームをコントロールする AAVA(Accuphase Analog Vari-gain Amplifier) AAVAを2回路平衡駆動することで、 バランス入力/バランス出力の フル・バランス回路を構成したBalanced AAVA その Balanced AAVA を2並列化することで、 合計4回路のAAVAを搭載した Dual Balanced AAVAを採用し、 Balanced AAVA搭載機種に比べ、 約30%の大幅なノイズ削減に成功しています。 主アンプの雑音とひずみを副アンプで打ち消す ANCC(Accuphase Noise and distortion Cancelling Circuit) 採用 更なる低雑音化を図るため、 出力特性の優れた出力アンプの 8回路並列駆動を採用しています。 (C-3900モデルは出力アンプ4回路並列駆動) C-3900SはC-3900に比べ EIA S/Nが約10%(1dB)改善しています。 コンペンセーター機能では、 従来3段階であった補正強度を5段階へと増やし、 よりお好みに近い補正強度を選択しやすくなりました。 バランス調整機能では、 従来33段階であった調整ステップを115段階へと増やし、 より細かく調整ができるようになりました。 |
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ESOTERIC 最高峰ネットワークプレーヤー/DAC 「Grandioso N1」 Grandioso N1は、 いまや音楽再生のスタンダードとなった 高音質ストリーミングを最高のクオリティーで楽しむための ネットワークプレーヤー/DACです。 様々な音楽配信サービスに対応 (Tidal、Tidal Connect、Qobuz、Qobuz Connect、Roon、Spotify) ESOTERIC独自の「Master Sound Discrete DAC」は、 設計を刷新してG2(Generation 2)となり、 従来の音楽性豊かなサウンドはそのままに 更なる高みへと進化しています。 独自開発の64bit/512Fs対応ΔΣモジュレーター搭載、 マルチレベルΔΣ方式D/Aコンバーター また、新世代のネットワーク・エンジン 「ESOTERIC Network Engine G4」は、DSD 22.5MHz対応、 SFPポートを装備し、フラグシップに相応しい パワフルな処理能力と高音質を誇ります。 ブランド最高峰のGrandiosoシリーズ共通の設計思想に則り、 ステレオ機でありながら、内蔵DACは電源トランスも 左右を独立させた完全デュアル・モノ構成を採用。 左右のDAC、ネットワーク・エンジン、デジタル回路用、 マイコン用に独立した 合計5基の電源トランスを搭載する大規模構成を採用。 各部を強力なリニア電源で駆動することで、 アナログ再生のように滑らかで 実在感のあるサウンドを生み出します。 |
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JBL フラッグシップ・スピーカーシリーズ ブックシェルフ型 「Summit Ama」 新たなフラッグシップモデル、 JBL Summitシリーズは、 洗練されたデザイン、 独自の音響技術、 比類なきサウンドクオリティを持ち、 JBLの伝統を受け継いだ集大成となっています。 ユニット構成は、 JBL独自の38mm径 D2コンプレッションドライバー(D2815K) +Sonoglass製 High-Definition Imaging™ホーンと 新開発 200o径 HC4(Triple-layer Hybrid Carbon Cellulose Composite Cone) コーンウーファーの2ウェイ仕様、 そして純度の高い音楽信号を これら各ユニットに届ける独自の MultiCap™クロスオーバーネットワークを搭載しています。 また、柔らかな輪郭を持ち、 さまざまなインテリアにマッチする時代を超越したデザインと、 カーボンファイバーと一体化させた強固なフロントバッフルや 綿密なブレーシングなど、 不要な共振を排除する堅牢設計のキャビネットを採用。 サミットゴールドのアクセントが美しい 重厚なハイグロス・エボニー天然木突板仕上げが 施されています。 スピーカー端子には、 カーボンファイバーでコーティングされた ロジウムメッキ採用のバインディングポストを搭載。 さらにJBLカスタムの IsoAcoustics™アイソレーションフィート装備の 専用スタンドが付属しています。 |
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FYNE AUDIO Vintageシリーズ 最小モデル 「Vintage Five」 全帯域にわたって優れた位相特性と 広大な指向特性を両立する ファイン・オーディオ独自の ポイントソース・システム採用 125mm口径のBASS/MIDドライバーと 19mm口径のトゥイーターによる 2ウェイ構成。 強力なネオジウムマグネット磁気回路によって駆動しています。 ウーファー・コーンに特殊な溝(フルート)をエッジに刻むことで 固有共振を分散排除。 低域ポートをエンクロージャーの底に下向きに配し、 その開口部に亜円錐状のディフューザーを設けるという、 独自システムにより低域の放射特性を圧倒的に改善し、 クリアで力強い低域再生を実現します。 2.5kHから5kHzの中高域を ±3dB連続可変可能な調整機能を装備。 ウォ―ルナット材の突き板、 バーウォールナット材のインレイ(象嵌)、 ゴールドアルマイト加工を施したメタルワークのトリム、 台座スタイルのトップパネル キャビネット側面は、 機械的強度と定在波防止のために 可変半径のカーブで形作られています。 外形寸法: 350 x 219x 260 mm (HxWxD) 質量: 6.2kg(1本当り) |
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Tech DAS アナログ・ターンテーブル 「Air Force IV」 回転するプラッター部を 空気の力により浮上させレコードと プラッターからなる回転部を機械的にアイソレーションする エアーベアリング機構と、 レコード盤をバキュームの力でプラッターに吸着させる エアーバキューム機構を採用しています。 アルミ無垢のブロックからの切削加工をした 一体型プラッターを採用 約9kg と重いプラッターではありますが、 エアフォース・テクノロジーのひとつである エアーベアリング機構により ノイズレベルは極めて低い状態を保っています。 レコード盤センター穴のガタツキを吸収する テーパード・スピンドルを搭載。 プラッター上面には吸着時のレコード保護のため 極薄の静電気防止と防振機能がある 特殊制振材が貼られています。 ドライブモーターには低振動 2相4極ACシンクロナスモーターを採用し、 シャーシから切り離しつつも シャーシ寸法をミニマムにまとめました。 |
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展示・体験試聴中![]() ![]() ![]() ![]() | |