MARK LEVINSON

 


伝統の音をさらに磨き上げた至純の音質による

ハイレゾリューションデジタル音源のネイティブ再生(No526のみ)と、

クラスAフォノアンプによるアナログディスク再生を実現。

さらに、最高水準の音質でのヘッドホン再生にも対応。

オーディオファンの理想に近づき、音楽ファンの希望に応える、

マークレビンソンの新世代プリアンプです。


デュアルモノラル・プリアンプ
No.526/No523


No526

価格 3,080,000円(税込)

No523
価格 2,420,000円(税込)


メーカー詳細

 

高解像度化が進むデジタルソースの完璧な再生を目指すため、

ESS Sabre製32bit D/Aコンバーターを採用し、

32bit/192kHzまでのハイレゾリューションPCM信号、

DSD128ソースのネイティブ再生を可能にしています。

さらに、独自のジッター除去回路、完全バランス設計のディスクリート構成I/V回路を装備。

極めて高い信号純度と最大のリニアリティを確保し、

高解像度デジタル信号の高音質プロセッシングを実現しています。



 


 




プリアンプ

5206 

価格 1,320,000円(税込)
  

 

マークレビンソン 5206は 、

ダイレクトカップリングによるフル・ディスクリー構成の

デュアルモノラル・ラインレベル・クラスAプリアンプ回路に、MM / MCフォノステージ 、

Precision-LinkII™DACおよび MainDriveヘッドフォン出力を装備した革新のプリアンプです。

 

5206の基盤は完全ディスクリート構成による

ダイレクトカップル接続のデュアルモノラル・ラインレ ベル・プリアンプ回路であり、

Mark Levinson製品の開発拠点であるConnecticut州 Sheltonの設計チームが

新たに取得した特許技術および現在申請中の特許技術が用いられています。

 

音量調整用のデジタル制御抵抗ネットワークに結合された独自のシングルゲイン ステージは、

最大の信号整合性と可能な限り広い帯域幅を維持します。

4つのステレオラインレベル入力( 2つのバランス XLR入力と

カスタム Mark Levinson RCAコネクタを使用した2つのアンバランス入力 )のそれぞれに、

独自の高信頼性スイッチングリレーを用いています。

 

500シリーズのコンポーネントと同様に、MainDriveヘッドフォン出力は、

別誂えのヘッドフォンアンプなしでヘッドフォンを直接駆動するために

高い電流および電力容量を持つよう特別に設計されたプリアンプ出力ステージから供給されます。

ヘッドフォンが提供できるすべてのパフォーマンスを解き放ち、音楽に完全に没頭させる、

信じられないほど詳細な リスニング体験を実現します 。

 

新しく設計されたフォノステージは、 ハイブリッドゲイントポロジーを備えており、

評価の高い 500シリーズピュアフォノステージの主要なディスクリートコンポーネントと

低ノイズのプリサーキットを組み合わせて、 シンプルな 回路で高性能を実現します。

 

また、 500シリーズと同様に、 CR型とNF型を組み合わせた

ハイブリッドアクティブ /パッシブ RIAAイコライザーは、

優れた精度と音の明瞭さのために精密抵抗とポリプロピレンコンデンサーを採用しています。

 

セット アップメニューからMM / MCゲインとオプションのサブソニックフィルターを選択でき、

容量性および抵抗性の負荷設定は背面パネルから簡単に調整できます。

XLR/RCA2系統のラインレベル出力の併用により、システムの拡張と柔軟性を実現します。 

 

 

Mark Levinson Precision-LinkII™DACが 卓越したデジタルオーディオ機能を提供し、

クラスをリードするESS SABRE PROシリーズ 32ビット D/Aコンバーターはジッター除去回路と

フルバランス設計のディスクリート電流 -電圧コンバーターを備えており、

デジタルオーディオ処理ステージの中核を成します。

AES/EBUのバランスデジタル端子 1系統 、

同軸およびオプチカルの S / PDIF端子各2系統 、

さらに 高解像度 PCM(最大 32ビット / 384kHz)および

DSD(最大 11.2MHz)ファイルの再生用の非同期USB端子 1系統 の

6つのデジタルオーディオ入力を装備します。

 

5206は MQA Master Quality Authenticated テクノロジーに準拠し、

MQAオーディオファイルやストリーミングの再生が可能です。

aptX-HD搭載のBluetoothレシーバーにより、高品質な Bluetooth再生も可能です。

 

25mm厚 のソリッドアルミニウムから切削加工され、

ビードブラスト ・ ブラックアルマイト仕上げが施されたフロントパネルには、

ビー ズ ブラスト ・ クリアアルマイ ト仕上げのアルミニウムベゼルに埋め込まれた

滑らかなガラスディスプレイがシームレスに一体化されています。

 

おなじみの砂時計型ノブは、緩やかに湾曲した形状にリニューアルされ、

丸みを帯びたフロントパネルのカーブに柔らかく 溶け込みます。

天板に設けられた放熱用ベントの形状、ガラスディスプレイの背面にプリントされた文字やロゴ、

削り出し加工の操作ボタンや脚部のデザインなど、 細心の注意を払ったディテールで

5206は優雅 さとスタイリッシュな 雰囲気を醸し出します。

 

アナログ入力端子: バランス (XLR)×2系統, アンバランス (RCA)×2系統,

フォノ (RCA)MM×1系統 / MC×1系統

 

デジタル入力端子: バランス AES/EBU(XLR)×1, 同軸 S/PDIF(RCA)×1,

オプチカル S/PDIF(Toslink)×2, アシンクロナス USB(USB-B)×1

 

アナログ出力端子: アンバランス(RCA)×1系統, バランス(XLR)×1系統

 

コントロール端子: RS-232 ポート, Ethernet ポート,

アップデート用USB-A, IRリモート入力, 12V DC トリガー入出力

 

消費電力: パワーオン; 70W / ヘッドフォン接続時; 85W

スタンバイ Normal時; 65W / Power Save時; 4W / Green時; 0.4W以下

外形寸法: 高さ; 126mm×横幅; 438mm×奥行き; 489mm(突起部含む)

本体重量;15.4kg

 

 

 

 




パワーアンプ

5302 

価格 1,320,000円(税込)/1本

 

マークレビンソン5302は、

最高の素材と回路技術に高い製造技術を融合し、並外れた品質とパフォーマンスを実現しています。

ブリッジ接続によるモノラル使用が可能な、強力なフル・ディスクリート構成、

ダイレクトカップル接続、デュアルモノラル、クラスABパワーアンプである5302は、

マーク・レビンソンに期待されるすべてのパフォーマンスと品質を、

卓越した価値と高い柔軟性で提供します。

 

完全ディスクリート構成のダイレクトカップリング回路による

クラスABアンプモジュールの電圧利得段は、

評価の高い上位モデル534パワーアンプから直接派生したトポロジーを採用しており、

クラスAで動作する2つの高速ドライバートランジスタと

6つの260V/15A出力トランジスタで構成される出力段に結合されます。

 

独自の構成の2つのThermal-Trakデバイスは、

負荷や温度に関係なく安定した出力バイアスを保証します。

ブリッジ接続可能なデュアルモノラルアンプである5302は、

大出力ピュアモノラルアンプとして用いることが出来るため、

ハイエンドオーディオにおけるシステム構成に柔軟に対応します。

左右のチャネル用に個別の2次巻線を備えた特大の1,100VAトロイダルトランスと、

出力段回路基板上に直接装備されたチャネルあたり4つの10,000μFコンデンサにより、

8Ω負荷時135W/ch、4Ω負荷で270W/ch、

モノブリッジ・モード550W、および2Ω負荷駆動を保証する

安定した動作に十分な電力を確保しています。

 

25mm厚のソリッドアルミニウムから切削加工され、

ビードブラスト・ブラックアルマイト仕上げが施されたフロントパネルには、

ビードブラスト・クリアアルマイト仕上げのアルミニウムベゼルに埋め込まれた

滑らかなガラスディスプレイがシームレスに一体化されています。

 

ライトリングが大きなアルミ製スタンバイボタンを際立たせ、電源状態をエレガントに伝えます。

コスメティックグレードのソリッドアルミニウムハンドルと3つにグループ化された

片側42枚のヒートシンクフィンが、堅牢な美しさと機能を表現しています。

 

天板に設けられた放熱用ベントの形状、

ガラスディスプレイの背面にプリントされた文字やロゴ、削り出し加工の脚部デザインなど、

細心の注意を払ったディテールで5302は優雅さとスタイリッシュな雰囲気を醸し出します。

5302は設計開発から生産までの全てをアメリカ国内で行っています。

 

STEREO MODE

出力: 135W/ch@ 8Ω(, 両チャンネル駆動) / 270W/ch@ 4Ω

ゲイン: 25.8dB

入力感度: 145mV RMS (2.83V RMS出力)

全高調波歪: 0.04%以下 ( 1kHz, 135W@8Ω)

S/N比: 102dB以上(20Hz 〜 20kHz, 非補正, 135W@8Ω出力基準)

 

BRIDGED MONAURAL MODE

出力: 275W@ 8Ω / 550W@ 4Ω

ゲイン: 31.8dB

入力感度: 73mV RMS (2.83V RMS出力)

全高調波歪: 0.04%以下( 1kHz, 275W@ 8Ω)

S/N比: 105dB以上(20Hz 〜 20kHz, 非補正, 275W@8Ω出力基準)

 

周波数レスポンス: 2Hz 〜 80kHz(+0/–3dB)

入力インピーダンス:バランス(XLR); 100kΩ / アンバランス(RCA); 50kΩ

入力端子: バランス (XLR)×1ペア, アンバランス (RCA)×1ペア

スピーカー出力端子:バナナ対応大型バインディングポスト

 

コントロール端子: RS-232 ポート, Ethernet ポート,

アップデート用USB-A, IRリモート入力, DC トリガー入出力

 

消費電力: 最大; 1000W / 無信号時;90W(stereo) / 70W (bridged),

スタンバイ Normal時; 35W / Power Save時; 2W / Green時; 0.4W以下

 

外形寸法  高さ ; 145mm×横幅 ; 438mm×奥行き ; 527mm(突起部含む)

重量 ;31.7kg

 

 

 

 

 


 



ハイパワー出力と驚異的なサウンドクオリティ、/font>/p>

最新鋭のインダストリアルデザインを兼ね備えたモノラル・パワーアンプ。

独自のフルバランス・オペレーション技術をベースに、

各回路を細部にわたり徹底的に見直し、最新パーツを投入。

音の細部までさらに磨き上げたニューモデル


モノラル・パワーアンプ
No.536


価格 2,310,000円(税込)/1本


メーカー詳細

 

定格出力8Ω時400W、4Ω時800WのクラスABモノラル・パワーアンプ

カスタムデザインのローノイズ1800VAトロイダル・トランスを搭載










ハイパワー出力と驚異的なサウンドクオリティ、

最新鋭のインダストリアルデザインを兼ね備えた「No536」を

デュアルモノラル・パワーアンプとして再設計した「No534」。

「No536」のモノラル回路2基、高品質トロイダル・トランスを1つの筐体に納め、

デュアルモノラル設計に合わせてアレンジした大容量レギュレーター、コンデンサーにより、

余裕のある電源供給が安定したスピーカードライブを実現しています。


デュアル モノラル・パワーアンプ
No.534


価格 3,080,000円(税込)/1本


メーカー詳細

 

定格出力8Ω時250W/ch、4Ω時500W/chのクラスABデュアルモノラル・パワーアンプ
















発売以来世界中で高い評価を受けているインテグレーテッド・アンプ「No585」に、

プリアンプ「NO523」「No526」と同様の“ピュア フォノ”A級動作フォノイコライザーアンプを搭載。

32bit対応プレシジョンリンクD/Aコンバーターと併せて、

この1台でハイレゾ音源からアナログレコードまでを最高レベルのサウンド楽しむことができます。


インテグレーテッド・アンプ
No.585.5


標準価格 ¥1,980,000(税込)


メーカー詳細

 

ピュア フォノ完全ディスクリート・A級動作フォノイコライザーアンプを搭載。

MMカートリッジは入力ゲインは固定、キャパシタ負荷は5種類から選択可能、

MCカートリッジにおいては、3段階の入力ゲイン調整に加え、10種類の抵抗負荷を選択可能です。

また、レコードの反りなどから発生する、可聴帯域以下のノイズを低減する為に

15Hz以下をカットする2ndオーダーのハイパスフィルターも備えています。














Mark Levinsonのサウンドクオリティを

より多くの音楽ファンに体験いただくために企画された新ラインナップ、

「No5000シリーズ」の第一弾モデル。

 

アナログラインソースはもちろん、

アナログディスクから

デジタル・ミュージックファイルやストリーミングまで、

あらゆる音楽ソースをMark Levinsonクオリティで

再生可能なインテグレーテッドアンプ 


インテグレーテッド アンプ
No.5805


価格 1,210,000円(税込)/1本

 

メーカー詳細

 



Sound Quality


◆.プリアンプ部

    No5805は PureDirect(TM)シグナルパスの設計思想をベースに開発され、フルディスクリート、ダイレクトカップリング、デュアルモノラル・ラインレベルプリアンプ回路を踏襲しています。

    マークレビンソンの独創的なシングルゲインステージ回路を用い、デジタル制御されたレジスターアレイによるボリューム回路との親和性が高く、極めて高精度でワイドレンジな音質を確保しています。

    3系統のアナログ入力(XLRバランス1系統、マークレビンソン専用設計のRCA端子を備えたRCAアンバランス2系統)のいずれもが、それぞれ独立したスイッチングリレーを備えています。

    新規開発されたフォノイコライザー部はNo500シリーズで好評を得ているPure Phono思想を継承し、同様にCR型とNF型を組み合わせたRIAAフィルターを採用しています。

    使用する部品にも高精度な抵抗器、ポリプロピレンフィルムコンデンサーの採用など、No5000シリーズにおいても音質へのこだわりは変わることがありません。

    MM/MCのゲインコントロール、サブソニック・フィルターのON/OFFはセットアップメニューから行え、お使いのカートリッジに合わせた負荷容量(MM)と負荷抵抗(MC)の調整はリアパネルに配置されたディップスイッチにより操作出来ます。


◆.パワーアンプ部

     フルディスクリート、ダイレクトカップリングを採用したAB級パワーアンプで、サイズを越えた500VAもの容量の電源トランスを用いることで広いダイナミックレンジを確保しています。

    電圧増幅段にはNo534で培った技術を踏襲し、2基のハイスピードトランジスターにてA級動作を行うドライバー段と6基のトランジスター(260V,15A)を組み合わせた出力段で構成されています。

    さらには2基のThermal-Trakデバイスによる精密なコントロールが負荷や温度上昇に影響されることなく常に安定した動作を保証します。

    電源部にはチャンネルごとに10,000μFx4基のコンデンサーを備え、出力段に直結させることで充分な電力供給を可能にしています。

    これにより8Ω負荷時125W/ch(4Ω負荷時≒250W/ch)の出力を確保し、2Ω負荷でのドライブにも対応しています。

    また、RCA出力(可変)も備えているため、将来のシステム拡張にも対応しています。



◆.デジタル部

    No5805は前述のアナログ回路部に匹敵するクオリティーを持ったデジタル回路部を備えています。No500シリーズ同様に、Mark Levinson PrecisionLink II™ DACを採用。

    最新のESS Sabre 32bit D/Aコンバーターと独自のジッター低減回路を組み合わせたフルバランス、 ディスクリート電流-電圧コンバーター部が中核をなします。

    4系統のデジタル入力(光S/PDIF 2系統、コアキシャルS/PDIF 1系統、非同期 USB 1系統)を備え、PCM(384kHz/32bit)とDSD(2.8, 5.6, 11.2MHz)の再生に対応しています。

    さらにNo5805ではMQA(Master Quality Authenticated)にも対応。MQAファイルの再生が可能です。

    Bluetoothレシーバーも搭載しており、AptX-HD再生にも準拠しています。



◆. コントロール部
      付属のリモコンはデザインも一新した新設計です。また、他の機器との連携とリモート操作並びに各種の設定を行えるよう、Ethernet、USB、RS-232、IRリモート入力および12Vトリガー入出力を備えています。 本体とPCを直接接続することで専用Webページから各種の設定やソフトウェアのアップデートなどが可能です(一般的なウェブブラウザーソフトが使用可能)。さらにはCrestron、RTI、Control4、Savant、AMXとURC用のドライバーもそれぞれ準備予定です。



◆. インダストリアルデザイン
      マークレビンソンの歴代モデルから受け継いできた、高品位な材料を惜しみなく使用したその外観仕上げは堅牢さと信頼性を物語っています。25mm厚の前面パネルはアルミ削り出し。

    黒色アルマイト処理とブラスト加工が施され、中央のガラスディスプレイ部と滑らかにつながったデザインとしています。おなじみの砂時計型ノブもアルミの削り出し。

    柔らかな曲線が手になじむクリアーアルマイト処理とブラスト仕上げが施されています。天板に設けられた放熱用ベントの形状、ガラスディスプレイの背面にプリントされた文字やロゴ、削り出し加工の操作ボタンなど、全てが新しいNo5000シリーズにふさわしいデザインは、付属のリモコンのデザインにまで徹底しています。

    設計開発から生産までの全ての工程をアメリカ国内で行っています。
     



     





<No.585 主な仕様>

< プリアンプ部>

アナログ入力端子

バランス・ライン入力(XLR)×1ペア、アンバランス・ライン入力(RCA)×2ペア、

MCフォノ入力(RCA)×1ペア、MMフォノ入力(RCA)×1ペア

 

ライン入力

インピーダンス バランス(XLR) 20kΩ, アンバランス(RCA)10kΩ、

入力感度 53mV RMS(スピーカー出力2.83V RMS、ボリューム最大)、

システムゲイン 34.5dB(スピーカー出力、ボリューム最大)

 

フォノ入力(MM)

負荷抵抗 47kΩ、負荷容量 20、70、120、170pF(選択式)、

ゲイン 39dB@1kHz

 

フォノ入力(MC)

負荷抵抗 37、43、52、62、82、90、110、125、200、250、500、1000Ω(選択式)、

負荷容量 100pF、ゲイン 69dB@1kHz

 

ライン出力

アンバランス・ライン出力(RCA/可変)×1ペア、出力インピーダンス55Ω

 

ヘッドフォン出力

 6.3mmステレオ標準ジャック×1、3.3V RMS以下(30Ω 負荷)、

出力インピーダンス2.5Ω以下(20Hz~20kHz)

 

<デジタル入力部>

デジタル入力端子

オプティカルS/PDIF×2、同軸S/PDIF入力×1、非同期 USB(USB2.0-B)×1

 

サンプリング/Bit

PCM 32~384kHz/32 bit、DSD(ネイティブ/DoP)DSD64~256(2.8~11.2MHz)

 

デジタルプロセッシング

フルMQA デコーディング、7通りのPCMデジタルフィルター、352.8kHzおよび、

384kHzへのアップサンプリング、4通りのDSDデジタルフィルターを選択可能

 

パワーアンプ部

スピーカー出力端子 バナナプラグ対応大型バインディングポスト

出力 125W RMS/ch@8Ω、20Hz~20kHz、出力インピーダンス 0.098Ω以下(20Hz ~ 10kHz)、

周波数レスポンス 2Hz~20kH(z 2Hz~20kHz)、S/N比 103dB以上(20Hz ~ 20kHz、A補正)、

全高調波歪+ノイズ : 0.035%以下@1kH(z 125W/8Ω)

 

 コントロール端子

 RS-232 ポート、IRリモート入力、12V DCトリガー入/出力、Ethernetポート

 

電源/消費電力 100VAC(50/60Hz)/

消費電力 スタンバイ0.4W以下(Green)/7W(Power Save)/70W(Normal)、

無信号時 120W、8Ω定格出力時500W

外形寸法/重量 高さ 145mm、幅 438mm、奥行 507mm /

重量 28.1kg