OS(オーエス)

スクリーン

OS screen

ホームシアター用 スクリーン



明るい部分は明るく、暗い部分は暗く、

4K・HDR プロジェクターの特性を最大限に引き出すことを目的に特化した




4K対応・HDR適合 新型生地 「レイロドール」



なにも足さない、何も引かない、

プロジェクターの性能をそのまま引きだすスクリーン




4K対応 生地 「ピュアマット3 Cinema」

 

フルHD プロジェクター用に再開発された、

2種の生地を同時に編み込む特殊技術のスクリーン

フルHD対応 生地 「ピュアマット 204」

 

スクリーンの背面にスピーカーを設置、

高音域にも優れた音響透過特性を持つスクリーン

音響透過型 生地 「WS102/WS103」

 

短焦点プロジェクター用に新開発された、

均一の平面性に特化したスクリーン

短焦点プロジェクター専用 生地 「WV102」

 

 

 

 

 


 



 

<HF102 レイロドール>

張込型 120インチ レイロドール 展示中!

   

< レイロドール対応スクリーン >

PA 張込型(フロッキーフレーム仕様)

(100インチ、110インチ、120インチ、150インチ)

 

STP 電動式サイドテンション型

(100インチ、110インチ、120インチ、130インチ、140インチ)




明るさを伸ばしながら、
黒浮きも抑えた、広階調型。

HDRに適合した高ゲイン・スクリーン

 

広階調型スクリーンHF102は、

ピュアマット3 Cinemaの表面素材に特殊加工を施し、

ゲイン2.7を確保しながら、ホットスポットを抑えて均質な映像を結び、

太陽の輝きから陽の当たらない影の部分までの階調を、

詳細に表現することを可能にする スクリーンです。

 

通常の高ゲイン・スクリーンのように、

狭い視野角に縛られることなく、快適な視聴位置を得られるよう、

ビューイングアングルを緩やかに保つことにも成功いたしました。

 

 

 <張込型の特徴>

簡単に張り込み可能なスプリング固定式を採用し、

 全方向にテンションをかけることで抜群の平面性を保持します。

 

スプリングによるテンション機構の為、温度・湿度などの環境の変化に

 生地が左右されにくく、安定した平面性を長期間保持します。

 

ラウンドシェイプ形状のアルミフレームは、剛性が高く、エッジの反射も防止。

迷光対策と高級感を演出するフロッキーフレーム。


<電動式 STPサイドテンションモデルの特徴>




従来の一般的なスクリーンでは

巻き取りローラーと下パイプによる上下からの

テンション(引っ張り力)を利用し 平面性を確保しています。

しかし、どうしても左右方向のテンションが不足となり、

高レベルでの平面性の確保が難しい特性を持っています。


STPモデルは、紐による張力で生地の左右方向からも

スクリーン生地にテンションをかけることが可能となり、

張込型と同等の平面性を 電動式スクリーンで実現しました。

 

 

 

 


 

 

<WF302 ピュアマット3 Cinema

SEP電動式 120インチ ピュアマット3 Cinema 展示中!

< ピュアマット 3 Cinema 対応スクリーン >

 

SEP 電動式

(80インチ,90インチ,100インチ,110インチ,120インチ,130インチ,140インチ)

 

STP 電動式サイドテンション型

(100インチ、110インチ、120インチ、130インチ、140インチ)

 

PA 張込型(フロッキーフレーム仕様)

(80インチ、100インチ、120インチ、150インチ)

 

 

ピュアマットは環境にやさしい

ブライトダル合繊を主とした繊維を、

綾織で編みこんである特殊なスクリーン生地です。

シワによる映像への影響が少なく、

ホワイトマット生地でしばしば問題となる

干渉縞「モワレ」の現象が出にくいことも特徴です。

また、ホットスポット、カラーシフトの問題も解消され、

自然な映像を映し出すスクリーンです。


映像をムラなく均一に拡散し、奥行きのあるフォーカス感を実現。


ピュアマットシリーズのコンセプト

「なにも足さない、なにも引かない映像再現」を踏襲し、

プロジェクターそのものの映像美を映し出します。

映画ファンに贈るホームシアター用スクリーンの集大成です。


 

<ピュアマット3 Cinemaの特徴>

特殊二重織と呼ばれる、2種類の異なる織り方を

同時に織る特殊織物のスクリーン




従来のピュアマット2までの糸の太さを半分にする事により、

ランダムな生地表面の織目を1/4まで微細にし、

非常に柔らかで癖の無い映像の再現性と優れたフォーカス感を誇ります。


まさに、透明な空気感を感じるスクリーンです。


塩ビを使用していません。

合成繊維(ポリエステル)を主とした織物のスクリーンです。




ピュアマット3 Cinemaの光学特性は、プロジェクターの設置位置にかかわらず

同じ画質の映像を見ることのできる、完全拡散型ホワイトマットの特性を持ちます。



SEPモデルのフロントパネルは2色(ホワイト/ブラック)から選べます。





スライディングブラケットと、サイドブラケットを標準付属。

※ピュアマットV Cinema(WF302)の130型以上は、

筐体一体型サイドブラケットでの取付が標準仕様となります  

 

  

<電動式 SEP モデルの特徴>



スクリーンの存在を主張しない落ち着いたデザイン。

曲線や凹凸などの無駄を徹底的に省き、

どのような環境にも自然にセットアップできるスタイル。

ケース・生地が左右対称のシンメトリー設計。


<電動式 STPサイドテンションモデルの特徴>




従来の一般的なスクリーンでは

巻き取りローラーと下パイプによる上下からの

テンション(引っ張り力)を利用し 平面性を確保しています。

しかし、どうしても左右方向のテンションが不足となり、

高レベルでの平面性の確保が難しい特性を持っています。


STPモデルは、紐による張力で生地の左右方向からも

スクリーン生地にテンションをかけることが可能となり、

張込型と同等の平面性を 電動式スクリーンで実現しました。

 

 <張込型の特徴>

簡単に張り込み可能なスプリング固定式を採用し、

 全方向にテンションをかけることで抜群の平面性を保持します。

 

スプリングによるテンション機構の為、温度・湿度などの環境の変化に

 生地が左右されにくく、安定した平面性を長期間保持します。

 

ラウンドシェイプ形状のアルミフレームは、剛性が高く、エッジの反射も防止。

迷光対策と高級感を演出するフロッキーフレーム。

 


  





 

<WF204 ピュアマット204>

   

< ピュアマット204 対応 スクリーン >

 

SEP 電動型

(80インチ,90インチ,100インチ,110インチ,120インチ,130インチ,140インチ)

 

SMP 手動型

(80インチ,90インチ,100インチ,110インチ,120インチ,130インチ,140インチ)

 

PA 張込型

(80インチ、100インチ、120インチ、150インチ)




2000年に誕生した
オーエスの“ピュアマット“生地は、

不規則な織目・織り方の異なる2種の生地を、

同時に編み込むという特殊な技術で、

初代のピュアマット101から始まり、

プロジェクターの進化と共に改良を重ねてまいりました。

 

ピュアマット204は、これからホームシアターに

フルHDプロジェクターの導入をお考えの方のために、

改めて再開発したフルHD対応 ピュアマットスクリーンです。

<ピュアマット 204 の特長>

 

ファブリック生地:

一般的なスクリーン生地はガラスクロスを塩ビにラミネートし、

表面に凹凸加工をしたものですが、

ピュアマット 204 は

2種類の織り方の異なる 特殊2重織と呼ばれる

特殊織物のスクリーンです。

 

自然で落ち着きのある映像再現:

不規則な凹凸を生むランダムな生地表面により、

非常に柔らかで癖の無い映像再現性と

2K HD のモアレを防ぎます。

 

脱塩ビスクリーン :

ピュアマット 204 には塩ビを使用していません。

合成繊維(ポリエステル)を主とした

ファブリック スクリーンです。

 

  拡散型ホワイトマット : ピュアマット 204 の光学特性は、

鑑賞者の位置やプロジェクターの設置位置にかかわらず

同じ画質の映像を見ることのできる、

拡散型ホワイトマットの特性を持ちます。

 

SEP、SMPモデルのフロントパネルは2色(ホワイト/ブラック)から選べます。




 

<電動式 SEP モデルの特徴>



スクリーンの存在を主張しない落ち着いたデザイン。

曲線や凹凸などの無駄を徹底的に省き、

どのような環境にも自然にセットアップできるスタイル。

ケース・生地が左右対称のシンメトリー設計。

 

<手動式 SMP モデルの特徴>


スクリーンの存在を主張しない落ち着いたデザイン。

曲線や凹凸などの無駄を徹底的に省き、

どのような環境にも自然にセットアップできるスタイル。

ケース・生地が左右対称のシンメトリー設計。

 

オーエス独自開発による、新スプリング巻上機構採用によって、

静音性を更に高める事に成功しました。

スクリーンの引出しに便利なアルミフック棒(長さ1220mm)付き。


 <張込型の特徴>

簡単に張り込み可能なスプリング固定式を採用し、

 全方向にテンションをかけることで抜群の平面性を保持します。

 

スプリングによるテンション機構の為、温度・湿度などの環境の変化に

 生地が左右されにくく、安定した平面性を長期間保持します。

ラウンドシェイプ形状のアルミフレームは、剛性が高く、エッジの反射も防止。

 

WF204生地のフレームは、ブラック塗装タイプと、

フロッキー加工(黒)タイプから用途に応じ、お選びいただけます。

 

 

 

 





音響透過型サウンドスクリーンタイプ

WS102/WS103 サウンドマット



スクリーンの背面にスピーカーを設置する

音の定位感に優れた音響透過型スクリーンです。

 

< WS102/WS103 サウンドマット 対応スクリーン >

 

SEP 電動式

(80インチ,90インチ,100インチ,110インチ,120インチ,130インチ,140インチ,150インチ)

 

STP 電動式サイドテンション型

(100インチ、110インチ、120インチ、130インチ、140インチ、150インチ)

 

PA 張込型

(100インチ、120インチ、150インチ)

 

WS103 (130インチ以上の大型用)

 

「サウンドマット」は、特殊繊維をニッティングと言う織り方で、

非常に細かく編み上げた編み目の間から

音を透過させるタイプのサウンド・スクリーンです。


そのため穴あけタイプのサウンドスクリーンに比べ、

高音域にも優れた音響透過特性を持ちます。


また映像表現に関しても、

通常は音の透過する網目からは光がすり抜け、

スクリーン後部の壁やスピーカーからの

反射光が再びスクリーンに回帰し、

輝度ムラを生じる原因になりますが、

特殊なバックコーティングを施す事により、

光の回帰を遮断し映像面への影響を低減させています。



映像側の幕面は特殊な表面コーティングにより、

視聴者の位置に係わらず均一で自然な映像再現をする

拡散型の特性を持たせています。

 

  

<電動式 SEP モデルの特徴>



スクリーンの存在を主張しない落ち着いたデザイン。

曲線や凹凸などの無駄を徹底的に省き、

どのような環境にも自然にセットアップできるスタイル。

ケース・生地が左右対称のシンメトリー設計。


<電動式 STPサイドテンションモデルの特徴>




従来の一般的なスクリーンでは

巻き取りローラーと下パイプによる上下からの

テンション(引っ張り力)を利用し 平面性を確保しています。

しかし、どうしても左右方向のテンションが不足となり、

高レベルでの平面性の確保が難しい特性を持っています。


STPモデルは、紐による張力で生地の左右方向からも

スクリーン生地にテンションをかけることが可能となり、

張込型と同等の平面性を 電動式スクリーンで実現しました。

 

 <張込型の特徴>

簡単に張り込み可能なスプリング固定式を採用し、

 全方向にテンションをかけることで抜群の平面性を保持します。

 

スプリングによるテンション機構の為、温度・湿度などの環境の変化に

 生地が左右されにくく、安定した平面性を長期間保持します。

ラウンドシェイプ形状のアルミフレームは、剛性が高く、エッジの反射も防止。

WS102/WS103生地のフレームは、ブラック塗装タイプと、

フロッキー加工(黒)タイプから用途に応じ、お選びいただけます。

 

 

 






<WV102 短焦点 専用生地>

< WV102 対応 スクリーン >

 

SZP 電動式 サイドテンション型

(80インチ、100インチ)

 

超短焦点プロジェクター用に開発された電動巻き上げスクリーン。

高精細な映像表現を過不足なく再現する、

理想的な平面性を実現したサイドテンション付き電動スクリーン。

 

<SZP の特長>

 

生地左右にタブを付け、タブに通した紐で

生地を引っ張ることにより、映写面のシワを防止しています。

スクリーン左右からテンションを掛けている紐は、タブの部分で均等の張力を保ちます。

 

SZPモデルのタブはテンションが均一になるように、

ほとんど伸縮の無い素材を使用しています。

SZPの幕面は、

平面性を高めるために専用生地(WV102)を採用しています。

 

SZPモデルには、理想的な平面性を保つために下限リミット設定機能がありません。

余巻が発生する場合には上黒カットをご用命ください。