<主なイベント履歴>

2018年

09,16(TEAC ハイレゾ・ネットワーク・オーディオを聴く)

08,26(VIVID AUDIO KAYA45, TechDAS AirForceV)

07,28_29(SPEC、パワーアンプ W1STモノ仕様で、GIYAを聴く)

06,10(CAD、GC1,GC3 グラウンド コントロール)

04,29・30(DS AUDIO、革新的 光電式 カートリッジ W2)

03,31(ボーニック・オーディオ W5SE、B&W 805D3 比較試聴)

03,18(DS AUDIO 光カートリッジ)

02,04(JVC  Z1・X990R・X590R、4K 鑑定団 麻倉怜士氏)

01,20・21(ボーニック・オーディオ)

 

2017年

12,10(VIVID AUDIO with Constellation Audio)

12,02(B&W  700 シリーズ  スピーカー発表 試聴会)

11,11(JVC  DLA-X990R プロジェクター)

07,15(JVC  DLA-Z1、X770R プロジェクター)

06,10・11(GIYA G1 S2、TRINNOV  ST2 HiFi)

05,20・21(GIYA G2 S2、GIYA G3 Custom 比較試聴)

04,09(B&W 803 D3、VIVID  G4 GIYA 比較試聴)

04,01(ハイエンド・オーディオの正体、座学と実学!)

03,05(B&W 800 D3、VIVID  G3 GIYA 比較試聴)

02,19(JVC Z1、X770R  4K 鑑定団 麻倉怜士氏)

02,12(Marantz  PM-10、SA-10 オーディオ)

01,22(B&W  800D3、ROTEL RB-1581 ×4バイアンプ)

 

2016年

12,03(JVC  DLA-Z1  4K プロジェクター)

11,26(B&W  800D3 スピーカー)

11,19(スペンドール  SP3/1R2、SP200)

11,06(VIVID AUDIO GIYA G1 Spirit 発表・試聴会)

10,22(ROTEL  オーディオ製品 試聴)

09,10(ハイエンド・アナログの最高峰、Air Force 3)

08,27(TAOC オーディオラック CSRシリーズ)

07,09(JVC  DLA-X750R プロジェクター)

06,26(スーパーツイーター対決 HIT-ST1、TANNOY GR)

06,25(ESOTERIC  F-03A、F-05 アンプ)

05,22(アナログ・ターンテーブル TechDAS Air Force 3)

04,23・24(トライオード 山崎社長による、体験試聴・講演会)

03,26(VIVID  G4 GIYA、B&W 803 D3 比較試聴)

03,13(B&W  803D3、805D3 スピーカー)

02,20・21(SPEC オーディオ製品、Amphionスピーカー)

02,13・14(KEF  BLADE TWO スピーカー)

01,16(SONY  VPL-VW515  4K プロジェクター)

 

2015年

12,13(B&W  805D3  スピーカー 発表試聴会)

12,12(JVC DLA-X750R、X550R  プロジェクター)

11,07・08(B&W  803D3  スピーカー 発表試聴会)

10,17(アキュフェーズ  C-3850、M-6200)

09,05・06(ハイレゾ・オーディオ 初級・中級・ハイエンド)

08,22(ESOTERIC  C-02X、S-02 アンプ)

07,19(VIVID G4 GIYA、B&W 802 Diamond 比較試聴)

07,04(JVC  DLA-X700R  プロジェクター)

06,13・14(NIRO Nakamichi HE-1000 Speaker System)

05,24(TRINNOV AUDIO  ST2 HiFi)

04,25・26(中道仁郎 氏 HE-1000 Speaker System 発表会)

04,18・19(ESOTERIC  K-05X、K-07X  プレーヤー)

03,28(オリジナル GIYA G3、ノーマル GIYA G3 比較試聴)

02,08(三菱 X65PR1 4K レーザー液晶テレビ)

01,25(ESOTERIC  Grandioso シリーズ)

01,17(ネットワークオーディオ LUMIN v.s. LINN)

 

2014年

12,07(SONY  VPL-VW500ES   4K プロジェクター)

11,22(スーパーツイーターが 魅せる再生芸術の世界)

10,18・19(アキュフェーズ製品 技術解説・試聴会)

09,28(VIVID  G4 GIYA、B&W 802Diamond 比較試聴)

09,13(SPEC、Sforzato、Acoustic Revive 試聴会)

08,23(ESOTERIC K-01X、K-03X  プレーヤー)

07,20(DEVIALET 200  アンプ)

05,25(VIVID AUDIO G4 GIYA  発表試聴会)

05,10(ESOTERIC  Grandioso  P1、D1、M1)

04,27(オリジナル GIYA G3  発表 試聴会)

04,12(The TOP-END ULTRA  Network  Audio)

03,08(SONY HAP-Z1ES HDD ハイレゾ・プレーヤー)

02,09(MAGICO Q3 × VIVID G3 GIYA、G2 GIYA)

02,08(ESOTERIC  Grandioso  P1、D1、M1)

01,25(アキュフェーズ  E-600  純A級アンプ)

 

2013年

12,21(JVC DLA-X700R、X500R  プロジェクター)

11,23(YAMAHA CD-S3000、A-S3000  オーディオ)

11,17(SONY  VPL-VW500ES、VW1100ES プロジェクター)

09,29(DEVIALET 170 アンプ)

07,21(VIVID AUDIO  GIYA  G1、G2、G3  徹底試聴)

07,06・07(JVC  DLA-X95R、X75R、X55R プロジェクター)

06,08・09(ダン・ダゴスティーノ MOMENTUM モノパワーアンプ)

06,01・02(dCS VIVALDI シリーズ)

05,11・12(Marantz NA-11S1  ネットワーク・プレーヤー)

04,14(VIVID G3 GIYA vs B&W 802Diamond 比較試聴)

02,23・24(CLUB THEATER  HC8000D 特別体験視聴)

02,16(ESOTERIC C-02  プリアンプ)

01,26(B.M.C. CS2 アンプ)

01,20(Marantz AV8801 AVプリアンプ)

 

2012年

12,08(アキュフェーズ製品)

12,02(MITSUBISHI LVP-HC8000D プロジェクター)

11,18(SONY VPL-HW50ES、TA-DA5800ES)

09,08(Marantz  SA-11S1、PM-11S1)

08,19(アキュフェーズ A-200 パワーアンプ)

08,11(VIVID  G3 GIYA  vs  KEF  BLADE)

07,28(KEF 50th Anniversary LS50、BLADE)

06,30(Constellation audio  with  G3 GIYA)

04,14・15(VIVID AUDIO GIYA  G1、G2、G3)

01,29(SONY VPL-VW1000ES 4K プロジェクター)

01,28(KEF BLADE、R900 スピーカー)

 

2011年

12,04(MITSUBISHI LVP-HC7800D  プロジェクター)

12,03(DEVIALET D-Premier Air アンプ)

11,05(SONY  VPL-VW95ES、TA-DA5700ES)

10,29(JBL S4700  スピーカー)

09,17(ESOTERIC  P-02、D-02  オーディオ)

09,10・11(アキュフェーズ DP-900、DC-901 )

07,16(B&W PM1  45周年 記念スピーカー)

07,09(ESOTERIC  I-03  デジタルアンプ)

06,25(CH Precision  D1、C1  オーディオ)

06,18(話題のプリメイン アンプ対決)

05,21(山本音響工芸 & エルン冴)

05,14(MITSUBISHI LVP-HC9000D プロジェクター)

04,09(SPEC RSA-F1、RSA-V1  アンプ)

03,12(SUPER GIYA スピーカー)

 

2010年

12,11(STELLAVOX JAPAN オーディオ製品)

10,30(SONY  VPL-VW90ES, HW20 プロジェクター)

10,09(ESOTERIC  K-01  プレーヤー)

09,19(VIVID AUDIO G2 GIYA スピーカー

08,28(VIVID AUDIO G2 GIYA スピーカー 発表会)

07,11(B&W  802 Diamond スピーカー)

05,08(B&W  805 Diamond スピーカー)

04,17(VIVID AUDIO  B1 スピーカー)

02,27(GIYA 設計者ローレンス・ディッキー来日講演+試聴会)

 

2009年

11,23(MITSUBISHI  LVP-HC3800  プロジェクター)

11,21(EINSTEIN オーディオ製品 + VIVID  G1 GIYA)

10,18(JVC  DLA-HD950、HD550 プロジェクター)

10,17(SONY  VPL-VW85、HW15、TA-DA5500ES)

08,01(Marantz  UD9004  ブルーレイ・プレーヤー)

06,20(VIVID  G1 GIYA + GOLD MUND 製品)

04,11(ESOTERIC  SA-50  プレーヤー)

 

2008年

12,13(VICTOR DLA-HD750、HD350 プロジェクター)

10,18(SONY  VPL-VW80、HW10 プロジェクター)

10,11(MITSUBISHI  LVP-HC7000 プロジェクター)

07,26(Marantz  AV8003、MM8003、BD8002)

05,17(VIVID AUDIO  K1  + GOLD MUND 製品)

04,19(ESOTERIC   C-03、A-100 アンプ)

03,30(DENON  POA-A1HD、DVD-3800BD)

03,08(Dynaudio  サファイア  スピーカー)

01,19(B&W  Signature Diamond  スピーカー)

 

2007年

12,09(Marantz  VP-15S1 プロジェクター)

12,08(VICTOR  DLA-HD100 プロジェクター)

11,17(JBL   S4600 スピーカー)

11,03(SONY  VPL-VW200  プロジェクター)

09,29(SONY  VPL-VW60 プロジェクター)

09,16(MITSUBISHI  LVP-HC6000 プロジェクター)

08,11(ESOTERIC  P-05、D-05 オーディオ)

06,23(VICTOR  DLA-HD1 プロジェクター)

06,09(DALI  HELICON 400 MK2 スピーカー)

05,19(アキュフェーズ  DP-800、DC-801)

04,14(ESOTERIC  SA-10、AI-10、G-0Rb、G-03X)

 

2006年

12,02(ESOTERIC   X-01 D2  プレーヤー)

11,25(Marantz  SA-7S1、SC-7S2、MA-9S2)

10,29(SONY  VPL-VW50 プロジェクター)

10,14(MITSUBISHI  LVP-HC5000 プロジェクター)

08,19(ESOTERIC   DV-60、SA-60 プレーヤー)

07,15(LUXMAN  L-590A アンプ)

06,17(Optoma  HD72i プロジェクター)

06,10(ESOTERIC  P-03 Universal プレーヤー)

03,21(SONY  VPL-VW100 プロジェクター)

01,21(B&W  XT シリーズ スピーカー)

 

2005年

11,05(Marantz  ES-150 サラウンド)

10,15(MITSUBISHI  LVP-HC3000 プロジェクター)

09,18(ESOTERIC   P-03、D-03  オーディオ)

07,09(B&W  800D  スピーカー)

03,26(JBL  4338  スピーカー)

03,19(B&W  802D  スピーカー)

02,11(Marantz  VP-12S4 プロジェクター)

01,15(ESOTERIC  X-03、UX-3 プレーヤー)

 

2004年

11,27(C.E.C.  オーディオ製品)

10,09(MITSUBISHI  LVP-HC900J プロジェクター)

09,11(DENON   DCD-SA1、PMA-SA11)

09,04(アコーステック・リバイブ 製品)

08,28(Marantz   SA-11S1、PM-11S1)

07,24(SCREEN RESEARCH  CLEAR PIX 2 スクリーン)

05,08(Marantz  SA-14 Ver2、PM-14 Ver2)

04,17(B&W  703、704、705  スピーカー)

04,10(MITSUBISHI  LVP-D2010 ×2 プロジェクター)

03,20(NEC  HT1100J プロジェクター)

03,13(Marantz  VP-10S1 プロジェクター)

 

2003年

12,07(ESOTERIC   X-01、UX-1、G-0s)

10,25(MITSUBISHI  LVP-D2010 プロジェクター)

09,20(Marantz  VP-12S3 プロジェクター)

08,30(アバンギャルド UNO  ホーンスピーカー)

08,23(NEC  HT1000J  プロジェクター)

05,17(MITSUBISHI  LVP-D1208 プロジェクター)

 







◆ 2018/09/16  

TEAC

Hi-End 級

ハイレゾ・ネットワーク・

オーディオを聴く

ESOTERIC開発陣が

全面的に開発に加わったTEAC製品

ハイレゾ・ネットワーク・プレーヤー

TEAC「NT-505」

 

マスタークロック・ジェネレーター

TEAC「CG-10M」

 

NT-505 プレーヤーモデルは、

旭化成DAC「AK4497」を

左右に1基ずつ搭載。

大容量トロイダルコア電源トランスから、電源回路、

D/Aコンバーター部、アナログ出力段に至るまで

一貫したデュアルモノーラル構成。

 

CG-10M クロックモデルは、

搭載される恒温槽付水晶発振器は、

温度変化による周波数の

変動(周波数温度特性)が+/-3ppb以内、

水晶発振子そのものの性能を表す

周波数精度が+/-0.1ppm以内という

高スペックを実現しています。

 

ハイエンド・オーディオに

こだわり続けた製品による

ハイレゾ・ネットワーク・オーディオの世界を

じっくりと堪能して頂きました。






◆ 2018/08/26  

VIVID AUDIO

TechDAS

VIVID AUDIO「KAYA 45」

TechDAS「Air Force V」

体験試聴会!

VIVID AUDIO

独自の革新的な音響テクノロジーと

ノウハウが組み込まれた、

New プロダクト・スピーカー「KAYA 45」

 

ドライブモーターの低振動化を実現し、

ターンテーブル内へ、モーターを内蔵した、

エア・フォース・テクノロジーの

コンパクトモデル「Air Force V」

 

DS AUDIO 光カートリッジ「DS W2」

専用イコライザー 「DS 002 Custom Equalizer」

組み合わせ構成。

 

イベント講師に、

株式会社ステラ 橋隅社長を お迎えし、

技術説明を交えながら、

KAYA 45 + AirForceVによる

新たなサウンドの世界を、じっくりと堪能して頂きました。






◆ 2018/07/28_29  

SPEC

リアル・サウンド・コンサート

ステレオ・パワーアンプ「RPA-W1ST」
×2台 モノ仕様

GIYA G2 S2 スピーカーを聴く

体験試聴会!

 

ネットワーク・プレーヤー SPEC「RMP-X1」

スピーカー VIVID AUDIO「GIYA G2 S2」 

 

パワーアンプ W1ST を、モノラル・モード接続。

 

プリアンプを使用せず、

専用のボリュームコントローラーを接続し、

パワーアンプ内部の

アナログ電子ボリュームを操作する

SPECのEX-VOLポジション設定による、

ピュアダイレクト再生構成。

 

イベント講師に、

スペック株式会社: 石見 社長を お迎えし、

技術解説や、製品使用例のお話し等も交えながら

SPECアンプによる、リアル・サウンドの空間を

じっくりと堪能して頂きました。

 




◆ 2018/06/10  

CAD

驚異的な効果をもたらす、

新たな グラウンド コントロール

試聴体験会
 

CAD「GC1」

 

CAD「GC3」

体験試聴会!

どれだけ機器にアースをしようとも、

絶対に逃れられない基板回路上のグランドノイズ。

この諦めるしかなかった基板上のノイズに

正面から挑んだ、CAD製品。

 

Marantz「SA-10」

Accuphase「E-650」

Lumin 「A1 Custom」

fidata 「HFAS1-H40」

VIVID AUDIO 「GIYA G2 S2」

B&W「800D3」

各チューニング構成にて、

 

GC1、GC3 モデルの比較等、

グラウンド コントロール効果によって

劇的に向上した音質

じっくりと堪能して頂きました。

 




◆ 2018/04/29_30  

DS AUDIO

アナログ・レコードを

ハイレゾへと導く

革新的 光電式カートリッジの

試聴体験会
 

「New タイプ DS W2 カートリッジ」

 

「DS 002 Evo Custom イコライザー」

 

今迄 誰も経験したことのない

アナログサウンドの世界を

体験する試聴会!

光カートリッジとは、

DS Audioが世界で唯一製造する

光電式カートリッジのことです。

 

光カートリッジの発電方式

カンチレバー(針)の動きを

LED - スリット - 受光部

(センサー、フォトダイオード、ソーラセル)と

光で検出し、 レコードの波の動きを

そのままダイレクトに発電致します。

 

従来のMC、MMカートリッジは、

針についたコイル(もしくはマグネット)が、

磁界の中を振動する事で発電しますが、

再生時、レコードの動きとは

逆方向の力(ブレーキ力/レンツの法則)が

コイル(もしくはマグネット)に発生していて

電磁誘導の原理を利用して 音を取り出す以上、

ダイレクトな反応が得られないという

大きな問題があります。

 

※光カートリッジは、このような磁界の影響を

全く受けない為、ラッカー盤を聴くような

高解像度な信号出力が得られます。

 

 

従来のMM/MC型 カートリッジの出力電圧は、

磁界の変化の速度に比例するため

速度比例型 発電機構といわれています。 

 速度比例型発電機構は、同じ振幅で

情報が刻まれていた場合に 低い周波数では

出力電圧が低く 高い周波数では

出力電圧が高くなってしまいます。

 

そのため正しい情報として出力するためには

イコライザーで大きく修正をしなければなりません。

(補正利得幅は、40dB:約100倍)

 

しかし振幅比例型 発電機構である

光カートリッジでは、同じ振幅で刻まれた情報は

低い周波数でも 高い周波数でも

同じ出力で取り出されるため

イコライザーによる修正が ほとんど必要とされません。

(補正利得幅は、12dB:約4倍程度)

 

そのため 光カートリッジは、

信号処理のプロセスが 大幅に省略され

シンプルな回路で鮮度の高い スピード感のある

圧倒的な ダイナミック・レンジが約束されます。

 

 

光カートリッジはレコードに刻まれた信号を、

光で検出し、全てアナログで処理される

革新的なもので、一切デジタル処理をすることなく

そのまま出力します。

(D/A変換、A/D変換はありません。)

アナログ・レコードをハイレゾへの世界へと導く

革新的なものです。

 

TechDAS 「AirForceIII」

B&W「800D3」

VIVID AUDIO 「GIYA G2 S2」構成にて、

チューニングを施した

革新的な光カートリッジによる

アナログ・サウンドの世界を

じっくりと堪能して頂きました。

 




◆ 2018/03/31  

ボーニック・オーディオ
 
VS

B&W

ボーニック・オーディオ「W5 SE」

 

B&W「805 D3」

スピーカー 比較試聴!


ボーニック・オーディオの「W5」は、

より強力な、ロングストローク・

ベースドライバーを採用したSEバージョン仕様。

 

SACD/CD プレーヤー ESOTERIC「K-03Xs」

アンプ Accuphase「E-650」 構成にて、

様々なソースを再生し、

各スピーカーによる表現の違いを

じっくりと堪能して頂きました。

 




◆ 2018/03/18  

DS AUDIO

世界最高峰を目指した

光カートリッジ
 

「DS Master1」

 

 

「DS W2」

 

 

「DS 002」

 

驚愕のアナログ・サウンド

体験試聴!

 

光カートリッジとは、

DS Audioが世界で唯一製造する

光電式カートリッジのことです。

 

従来のMM、MC型の

カートリッジ磁石とコイルを用いて

針の動きを検出するのに対し,

光カートリッジは針の動きを

光の変化として捉え出力します。

 

 

従来の、

MM / MC型のような

速度比例型発電機構は、

同じ振幅で情報が刻まれていた場合に

低い周波数では出力電圧が低く

高い周波数では出力電圧が

高くなってしまいます。

そのため正しい情報として

出力するためには

イコライザーで大きく修正を

しなければなりません。

(補正利得幅は、40dB:約100倍)

 

 

光カートリッジは、

振幅比例型発電機構であり、

同じ振幅で刻まれた情報は

低い周波数でも、高い周波数でも

同じ出力で取り出されるため

イコライザーによる修正が

ほとんど必要とされません。

(補正利得幅は、12dB:約4倍程度)

特に低域の再生帯域は

すさまじく直流に迫るまで

フラットに伸びていて、

従来のカートリッジとは次元を異にしています。

 

光カートリッジは、

レコードに刻まれた信号を

一切デジタル処理をすることなく

そのまま出力します。

(D/A変換、A/D変換はありません) 

信号処理のプロセスが大幅に省略され

鮮度の高いナチュラルな情報を

取り出すことができます。

 

イベント講師に、

DS AUDIO代表: 青柳 哲秋 氏を お迎えし、

技術説明等を交え、

TechDAS 「AirForceIII」

IKEDA 「IT-405GOLD」

B&W「800D3」

VIVID AUDIO 「GIYA G3 S2」構成にて、

光カートリッジによる

驚愕のアナログ・サウンドを

じっくりと堪能して頂きました。

 




◆ 2018/02/04  

JVC
4K プレミアム鑑定団

 

4Kのポテンシャルを、極限まで引き出した
4K シネマ・プロジェクター

プレミアムモデル「DLA-Z1」

 


ダイナミック コントラスト 160万:1
ハイエンド モデル

「DLA-X990R」

 


ダイナミック コントラスト 40万:1
ミドル モデル

「DLA-X590R」

評論家: 麻倉怜士氏を お迎えし、

JVC プロジェクターの特長や、

 

JVCならではの画質調整機能の

解説を交えながら、

様々なコンテンツを再生! 

 

JVC プロジェクター

プレミアムモデル 「Z1」と、

ハイエンドモデル 「X990R」、

ミドルモデル 「X590R」による、

高画質な映像美を、

存分に堪能して頂きました。

 

イベント終了後に、

アンケート用紙に記入頂いた、お客様に

ニッパー犬 立体マグカップをプレゼント!

 





◆ 2018/01/20_21  

ボーニック・オーディオ
 

ボーニック・オーディオは

約17年前に

ドイツと、フランスと、スイスの

3国の国境に位置する

スイス北西部のバーゼルに設立されました。

フロア型「W8」

 

ブックシェルフ型「W5 SE」

スピーカー体験試聴!


 

無垢の木材のみを採用した

キャビネット内部は、

高度なアコースティック理論により、

非常に複雑な形状をしています。

 

これらは、

最先端のCNCマシーンを使用して

時間をかけて切削加工され、

定在波の影響をシャットアウトするために

ドライバーは全て内部で仕切られる

構造になっています。

 

録音エンジニアとして

200件以上ものレコーディング経験を持ち、

その優れた感性とキャリアを活かし、

約25年もの間、

スピーカー設計に携わっている

設計者スヴェン・ボーニック氏

自らの手によって組み立てと仕上げ、

サウンドチューニングまで行われる

正真正銘の ハンドメイド スピーカーです

 

イベント講師に、

株式会社ゼファン 部長 安藤氏を お迎えし、

1日目は、CH Precision構成にて、

プレーヤー「D1」、プリアンプ「L1」、パワーアンプ「A1」

2日目は、

プレーヤー Marantz「SA-10」

アンプ Accuphase「E-650」構成にて、

様々なソースを再生し、

ボーニック・オーディオによる、

小さなスピーカーサイズからは

想像できない程の音楽表現を

じっくりと堪能して頂きました。

 




◆ 2017/12/10  

VIVID AUDIO
with
Constellation Audio

 

D50-S2 Mid-Range と

D26-S2 Tweeter により

脅威の進化を遂げる、GIYA S2 シリーズ

Loud Speaker System
「GIYA G3 S2」

 

膨大な時間の検証と

カットアンドトライにより

ベテラン設計陣「ドリームチーム」が贈る

最高級のコストパフォーマンスモデル。

Stereo Preamplifier
「PICTOR (ピクター)」

Stereo Power Amplifier
「TAURUS (トーラス)」

体験試聴!


説明を交えながら、

様々な曲を再生し、

新生 GIYA と、

Constellation Audio の新たな挑戦が

織りなす音楽世界を、

じっくりと堪能して頂きました。





◆ 2017/12/02  

B&W

New 700 シリーズ

発表試聴会

フロア型 最上位モデル

「702 S2」

 

フロア型 スリムモデル

「704 S2」

 

ブックシェルフ型 最上位モデル

「705 S2」

 

既存のDACチップを一切使用せず、

DAC回路をディスクリートにて設計した

SACD/CD プレーヤー 最上位モデル

「SA-10」

 

「PM-10」

後半にはアンプ 2台 使用した、

バイアンプ駆動でドライブ!

 

イベント講師に、

(株) D&M ホールディングス

シニア アドバイザー 澤田氏を お迎えし、

参考パーツを使用しての

解説を交えながら、

CMシリーズの筐体を使用し、

800 D3シリーズの技術を取り入れた

新たな、700 シリーズの音質を、

存分に堪能して頂きました。

 



◆ 2017/11/11  

JVC


ハイエンド モデル

「DLA-X990R」

ネイティブ・コントラスト 16万:1

ダイナミック・コントラスト 160万:1

明るさ 2000ルーメン

新開発「e-shift5」による高精細 4K映像。

 



JVC プロジェクター

営業部長: 西窪氏をお迎えし、

ミドルモデルX590Rを使用しての解説や、

前モデルX750Rとの比較視聴も交えながら、

Ultra-HD Blu-rayや、通常のBlu-ray等、

名作や最新作の作品を再生し、 

JVCプロジェクターによる、

さらに進化した映像美を、

たっぷりと堪能して頂きました。





◆ 2017/07/15  

JVC
 

4K シネマ・プロジェクター
プレミアムモデル

JVC 「DLA-Z1」

高精細を実現する

ネイティブ 4K D-ILA デバイス 搭載!

 


ハイエンド モデル

「DLA-X770R」

 

 

JVC プロジェクター 統括部

グループ長: 西窪氏をお迎えし、

解説を交えながら、 

HDRで収録された

最新のUltra-HD Blu-rayや、

従来のBlu-ray ソフト等、

新旧、様々なソースを再生し、

JVCプロジェクターによる、

高画質な映像美を、

たっぷりと堪能して頂きました。





◆ 2017/06/10_11  

VIVID AUDIO
「GIYA G1 S2」

TRINNOV AUDIO
「ST2 HiFi」


CLUB AUDIO 特別試聴室

究極のハイエンド 試聴会!

 

S2シリーズとなり、

更なる進化を果たした

GIYA スピーカー G1 S2に

カスタム接続ボックスを備えた

スペシャルType。

 

ST2-HiFi Customで

2wayマルチ

アクティブクロスオーバー設定。

更に、高度な音響補正技術で

完璧なルームアコースティック。


様々な曲を再生し、

ハイエンド・オーディオの世界を、

じっくりと確認して頂きました。





◆ 2017/05/20_21  

VIVID AUDIO
 

「GIYA G2 S2」
「GIYA G3 Custom」
 

徹底比較 試聴会!

 

S2シリーズとなり、

更なる進化を果たした

GIYA スピーカー。

左側:GIYA G2 S2、 右側:GIYA G3

 

S2シリーズは、

中高域の拡散特性を

さらに向上させるために、

コンピューター シミュレーションにより

最適化した新開発ディフューザーを

D50 Mid-Range と D26 Tweeterに装備。

位相特性に優れ、

さらに正確な

空間再現能力を得ています。


説明を交えながら、

様々な曲を再生し、

新開発ディフューザー効果による、

空間再現の違いを、

じっくりと堪能して頂きました。





◆ 2017/04/09  

B&W × VIVID AUDIO
徹底 比較 試聴!
 

B&W 「803 D3」
VIVID AUDIO 「G4 GIYA」
 

徹底比較 試聴会!

 

両者とも、できる限り最高の状態へ仕上げ、

最もポテンシャルの高い状態での比較試聴!


 

ROTEL 500W モノラル・パワーアンプ

「RB-1581 Custom」×2台を使用。


日本音響エンジニアリング

ANKH-Y(床アンク)をセット。

 

 

説明を交えながら、

様々な音色の音源を再生し、

各スピーカーによる音場の違いを、

じっくりと堪能して頂きました。





◆ 2017/04/01  

ハイエンド・オーディオの正体

 座学と 実学!
 

基礎・基本から解説し、

偏りのない理解と

正確な情報の発信を促す。

 

そして、

実際の試聴を通して現実を知る。

 

B&W 「800 D3」
VIVID AUDIO 「G3 GIYA」

Marantz 「SA-10」
Marantz 「PM-10」
 

解説を交えながら、

様々なチューニング効果の違い等、

比較試聴により、

音質の違いを、

じっくりと堪能して頂きました。





◆ 2017/03/05  

B&W × VIVID AUDIO
徹底 比較 試聴!
 

B&W「800 D3」
VIVID AUDIO「G3 GIYA」
 

徹底比較 試聴会!

両者とも、できる限り最高の状態へ仕上げ、

最もポテンシャルの高い状態での比較試聴!

 

各スピーカーの

特徴や説明を交えながら、

様々な音色の音源にて、

徹底比較試聴を、

じっくりと堪能して頂きました。





◆ 2017/02/19  

JVC
4K 鑑定団

 

4K シネマ・プロジェクター
プレミアムモデル「DLA-Z1」

 


ハイエンド モデル

「DLA-X770R」

 

評論家: 麻倉怜士氏を お迎えし、

JVCプロジェクター、

「Z1」、「X770R」の進化した特長や、

 

JVCならではの画質調整機能の

解説を交えながら、 

 

従来のブルーレイ再生や、

最新のUltra-HD Blu-rayによる

HDR映像効果、

麻倉先生おなじみの

松田聖子さんの歌番組(BD-R)再生まで、

 

JVCプロジェクター

プレミアムモデル 「Z1」と、

ハイエンドモデル 「X770R」による、

高画質な映像美を、

存分に堪能して頂きました。





◆ 2017/02/12  

Marantz

新たなる挑戦と進化!

大出力と圧倒的なスピーカー駆動力、

フルバランス回路、

独立電源(プリアンプ・パワーアンプL/R)

3つの要素を一筐体に統合した

プリ・メインアンプの決定版。

音量連動F.C.B.S.機能により、

複数台使用したシステム拡張も可能。

「PM-10」

 

既存のDACチップを一切使用せず、

DAC回路をディスクリートにて設計した

SACD/CD プレーヤー 最上位モデル

「SA-10」

 

スピーカーは、

B&W 「803D3」「805D3」を使用。

 

イベント講師に、

(株) D&M ホールディングス

 マーケティング・マネージャー

高山氏を お迎えし、

「PM-10」アンプを

2台 使用した、

バイアンプ駆動や、

前モデル「PM-11S3」アンプとの

比較試聴も行い、

 

進化した、

最新のマランツ・サウンドを、

存分に堪能して頂きました。

 



◆ 2017/01/22  

B&W meets ROTEL 



B&W

800 D3鳴らしきる!

そして

ROTEL の真価を知る!


    
B&W 800 D3 

朗々たる体躯の 「800 D3」
D3シリーズの最高峰を
ノウハウを駆使して
 最大のポテンシャルへ!



ROTEL  RB-1581 

コストパフォーマンス抜群の駆動力を誇る
モノラルパワーアンプRB-1581。
2台使用のバイワイヤーでも
楽々とドライブする中、4台でバイアンプ。
更なるスピード感と圧巻のスケール感!




800 D3 の懐の深さとポテンシャルの高さ、
他の追随を許さない圧倒的コストパフォーマンスを誇る
ROTEL
の真価を目の当たりにした、
驚きの多い試聴会となりました。

 



◆ 2016/12/03  

JVC
 

4K シネマ・プロジェクター
JVC 「DLA-Z1」


高精細を実現する

ネイティブ 4K D-ILA デバイス 搭載!  

新開発のレーザー光源技術を採用、

明るさ 3000ルーメン

無限:1 のダイナミック・コントラスト  

R/G/Bの屈折率の違いを加味した

5枚のEDレンズを採用した新設計の16群18枚

4K用 大口径(100mm)

オールガラス・オールアルミ 鏡筒レンズ  

明るさと、暗さを両立させ、

現実に人間の目で見た状態に近づける、

HDR(ハイ・ダイナミック・レンジ)規格対応。  

自然美あふれる映像を

色彩豊かに 描き分ける

BT.2020 カバー率80%以上の広色域!

 

 

 

JVC プロジェクター 統括部

グループ長: 西窪氏をお迎えし、

解説を交えながら、 

最新の4K素材は勿論、

従来のブルーレイ・ディスクも再生し、


画作りのノウハウを結集した、

JVC 4K プレミアムモデルによる、

高画質映像を、

存分に堪能して頂きました。





◆ 2016/11/26  

B&W

800 シリーズ 最高峰モデル

B&W 「800 D3」

 

既存のDACチップを一切使用せず、

DAC回路をディスクリートにて設計した

SACD/CD プレーヤー 最上位モデル

Marantz 「SA-10」

 

イベント講師に、

(株) D&M ホールディングス

シニア サウンド マネージャー

澤田氏を お迎えし、

 

「800 D3」 モデルの

主な変更点である、

強度を大幅に向上する為、

ウーファーユニットの

センターキャップをコーンと同じ、

シンタクティック素材を採用し、

共振のさらなる低減を実現。

ユニット内の、

2つマグネットの対称性を実現する為、

磁気回路が収まるボディを、

特殊形状に変更。

 

高い周波数の内部共振を

最適に抑制する

サンドイッチ構造による

制振層ダンパーを採用した、

約10.6kgと軽量となった

無垢のアルミニウム製の台座部。

 

低域側フィルターコンデンサーを

最高級グレードに変更等の、 

技術説明を交えながら、

 

B&W 800シリーズ

トップモデル 「800 D3」のサウンドを、

存分に堪能して頂きました。

 



◆ 2016/11/19  

スペンドール

 

英国BBCが誇った

スタジオモニターLS3/5a。

この伝統を今なお受け継ぐ

スペンドール。

LS3/5aよりも一回り大きい

ブックシェルフタイプの注目株

「SP3/1R2」

 

NEW フラッグシップ スピーカー

「SP200」

 

主な使用機器は、

トライオード

真空管アンプ 「TRV-845SE」。

マルチメディア プレーヤー

Cocktail Audio 「CA-X40」を使用。

 

イベント講師に、

株式会社トライオード 高島氏を お迎えし、

解説を交えながら、

ブリティッシュ・サウンドを、

存分に堪能して頂きました。

 



◆ 2016/11/06  

VIVID AUDIO

更なる進化! 

「GIYA G1 SPIRIT」

発表・試聴会!



従来の

GIYAシリーズと同様に、


低歪率の理想の動作を可能にする

チューブ・アブソーバー技術を

全ユニット(4Way)に採用。

 

音色を統一するため、

全ユニットのダイアフラムは、

同じ素材を使用。

 

SPIRITモデルの

クロスオーバー回路は、

別筐体仕様。

 

新開発ディフューザーを装備した、

ミッドレンジと、ツイーター。


ダイヤフラム全体に

適正なロードをかけることにより、

ダイヤフラムを保護するとともに、

音響エネルギーの拡散指向性を

さらに改善しています。


新設計

カーボンリングを使用した

※アルマグ/カーボンダイアフラム/75mmボイスコイル

C125-75s Lower-mid ドライバー。

※ 5056系 Al-Mg系合金 航空機用


新設計

強力ネオジウム・マグネット/

※アルマグダイアフラム/100mmボイスコイル

C225-100 Bass ドライバー

(許容入力 片ch 800W)

※ 5056系 Al-Mg系合金 航空機用

 

 

これまでの設計を見直し、

GIYAスピーカーは、

更なる高みへと到達しました。


再生機器は、

ESOTERIC SACD/CDプレーヤー、

LUMIN Ultra-Network System、 

レコード再生には、

アナログ・ターンテーブル

TechDAS 「Air Force 3」も使用。

 

イベント講師に、

株式会社ステラ 橋隅社長を お迎えし、

技術説明を交えながら、

 

さらに進化した、

G1 GIYAの究極モデルとなる、

G1 SPIRIT のフラッグシップ・サウンドを、

存分に堪能して頂きました。

 

 



◆ 2016/10/22  

ROTEL

オーディオ製品 試聴イベント

CDプレーヤー 「RCD-1570」

プリアンプ「RC-1580MKII」

モノパワーアンプ「RB-1581」

パワーアンプ「RB-1582MKII」

D/Aコンバーター「RDD-1580」

インテグレーテッドアンプ「RA-1520」

インテグレーテッドアンプ「RA-1570」




スピーカーは、

B&W 「803D3」、「805D3」を使用。

ローテル西日本販売 竹内氏をお迎えし、

各製品の解説や、

あまり知られていない、

ローテルの歴史紹介を

交えながら、

日本のオーディオ・メーカー

ローテル製品による、

高音質サウンドを

存分に堪能して頂きました。

 

 

<ローテルの簡易 歴史紹介>

 

1961年、東京都、世田谷に

ローランド電子株式会社として創立。

楽器の ローランド株式会社とは違います。

 

設立時から、 技術が高く評価され、

初期の多くはOEM事業でしたが、

徐々に、 自社ブランド「ROTEL」に

事事業を集中していき、 1970年代には

米国市場での製品評価が

高まっていきました。

 

ブランド名の

「ROTEL」が浸透していき、

1976年に、社名を ローランド電子から

「ROTEL」に統一されます。

 

1970年代後半には、  

英国オーディオ業界の 鬼才といわれる

トニー・ミルズ氏のもとで、

実質本位の オーディオ構成要素の

設計・生産が始まります。

 

そその設計思想である

「バランスド・デザイン・コンセプト

& ストレート・スルー」

 

最高の信頼性と

サウンド追及のための

厳選されたパーツ。

 

対称トレース設計による

ストレート・サーキット思想。

 

徹底したヒアリング主義。

 

この概念に基づき、

ローテルは、 よりよい部品を求め、

トランス製造会社を 自ら、立ち上げます。

 

ローテル製品が、

クラスやスペックを超える、

贅沢な自社生産の

トランスが搭載できるのは

このためで、

モデル毎に合わせて

最適な、トロイダル・トランスを

開発できることは、

大きなアドバンテージとなりました。

尚、 オーディオ専用に

設計された英国BHC社製

T-Network コンデンサー

(旧ブラックゲート)を搭載。。

 

オーディオ コンポーネント ブランドとして、

確固たる地位を 築いていく中、

 

1980年に、

B&Wの 米国販売代理店が、

米国でのローテルの 販売権を 譲り受け、

 

1990年には、

英国での販売権も B&Wが取得し、

ヨーロッパ・ローテルが 設立されます。  

 

こうして ローテルは、

オーディオの 設計・生産に専念し、

B&W を販売の中心とする、

B&W グループ体制が 確立されました。

 

これが、 B&Wが

ローテル製品の 販売を担当する

ヨーロッパ/アメリカと、

B&Wの支社がなく 代理店方式を採用している

日本での、 ローテルの認知度に

大きな差を生む 特殊な事情となります。

 

オーディオ製品の 設計・生産を主とする

日本の老舗メーカー 「ROTEL」





◆ 2016/09/10  

ハイエンド・アナログの最高峰!
 

アナログ・ターンテーブル

TechDAS 「Air Force 3」

IKEDA IT-245 GOLD Edition

& SME Series V 仕様


フォノ・プリアンプ + 電源ユニット

Audio Alchemy 「PPA-1 + PS-5」


VIVID AUDIO 「G3 GIYA」

B&W 「803 D3」

スピーカーを使用した、

ハイエンド・アナログ

徹底試聴会!

最先端技術の「Air Force3」

アナログ・ターンテーブルにて、

バキューム機能の有無等の

比較試聴も交え、

様々なジャンルのレコードを再生し、

ハイエンド・アナログ・サウンドを、

存分に堪能して頂きました。

 

 



◆ 2016/08/27  

TAOC

(Takaoka Anti Oscillation Casting)

高丘制振鋳物
 

制振&整振技術の集大成

オーディオ ラックの最高峰。

CSR シリーズ

棚板は、

鋳鉄粉入り

ハニカムコア採用の、

サンドウィッチ構造。

棚板の支持は、

スパイクタイプの

インシュレーター(4点)により、

2枚 1組の棚板を

フローティング支持。

 

鋳鉄粉封入の支柱。

(参考用のパーツ)

素材の違いにより

ハンマーで叩いた後の

響きの減衰が異なります。

 

鋳鉄粉入り

ハニカムコアの内部参考。

金属粉配合の

特殊コーティングで

7層構造にすることにより、

制振性をさらに向上した

オーディオ ボード

「SCB-RS-HC50G」

鋳鉄粉入り ハニカムコア採用

5層構造 オーディオ ボード

ハードな音質 C Type「SUB-HC50C」

ソフトな音質 W Type「SUB-HC50W」

インシュレーター

アドバンスト鋳鉄と

ハイカーボン鋳鉄を組合せ、

さらに形状の吟味により、

解像度と落着きを両立させた

最高峰モデル「TITE-35S」


 使用スピーカー

TAOC「FC4500」



TAOC 技術説明員をお迎えし、

各製品の解説や、

最高峰CSRラックと、

通常ラックに、

オーディオ・ボードや、

インシュレーターの追加等、

様々な比較試聴を交え、

 

TAOC 製品の、

制振&整振 技術による

 効果の数々を、

存分に堪能して頂きました。


 




◆ 2016/07/09  

JVC
 

4K シネマ・プロジェクター
JVC 「DLA-X750R」

(HDR 対応 モデル)

 

JVC 4K対応、 光 HDMI ケーブル

「VX-HD1200LC」を使用。


 

JVC プロジェクター 統括部
グループ長: 西窪氏をお迎えし、


フルHD対応の JVC「DLA-X9」

旧モデル・プロジェクターとの

比較視聴や、解説を交え、

左写真:X750R(4K ULTRA-HD再生)HDR

右写真:X9(フルHD Blu-ray再生)SDR

 

現実に人間の眼で見た状態に近づく、

HDR(ハイ・ダイナミック・レンジ)規格対応の

次世代のULTRA-HD Blu-ray

ソフトの再生をメインに、



JVC 「X750R」

4K プロジェクターによる、

高画質映像を、

存分に堪能して頂きました。

 





◆ 2016/06/26  

スーパーツイーター 対決!
 



KIT HIT
「HIT-ST1」


V.S.

TANNOY
「Prestige GR Super Tweeter」

 


<使用スピーカー>

TANNOY 「Turnberry/GR」



B&W 「805 D3」

VIVID AUDIO 「G4 GIYA」

 


インテグレーテッド・アンプ

Class-A モデル「F-03A」を使用。

 

 

スーパーツイーターの有無による、

様々な比較試聴を行い、

各スーパーツイーターによる効果を、

存分に堪能して頂きました。


 


◆ 2016/06/25  

ESOTERIC
 


フラッグシップモデル Grandiosoで得られた

セパレートアンプの開発成果を余すところ無く

投入して開発した、Fシリーズ・アンプ。


インテグレーテッド・アンプ

Class-A モデル「F-03A」

 

インテグレーテッド・アンプ

「F-05」


ネットワーク・オーディオ・プレーヤー

「N-05」

SACD/CD・プレーヤー

「K-05X」



TANNOY 「Turnberry/GR」

+「Prestige GR Super Tweeter」

 

イベント講師に、

エソテリック株式会社 竹本 氏を お迎えし、

新製品の技術説明や特徴を交えながら、

大好評のESOTERIC SACDソフトも再生し、

エソテリック・サウンドを、

存分に堪能して頂きました。





◆ 2016/05/22  

TechDAS(テクダス)
 



アナログ・ターンテーブル

TechDAS 「Air Force 3」

 

トーン アーム

Graham 「Phontom ELITE」


MC カートリッジ

TechDAS 「TDC01 Ti」


フォノ・プリアンプ + 電源ユニット

Audio Alchemy 「PPA-1 + PS-5」


VIVID AUDIO 「G2 GIYA」

スピーカーを使用した、

最先端のアナログ・サウンド 試聴会!

テスダス 「Air Force 3」の

エアーコントロール技術。


エアーベアリングによるプラッター浮上や、

バキュームエアーによるディスク吸着機能。

 

無垢のアルミ材から

精密切削加工された、

9kgの重量級プラッターと、

21kgの重量級メインシャーシ。

 

超精密発信回路による回転制御の

低回転モーターによる正確な回転精度。

 

 

イベント講師に、

株式会社ステラ 橋隅社長を お迎えし、

様々なジャンルのレコードを再生し、

最先端技術によるアナログ・サウンドを、

存分に堪能して頂きました。

 




◆ 2016/04/23_24  

トライオード
 



ステレオ・プリメインアンプ

300B A級シングル プリメインアンプ

「TRV-A300XR」

 

KT88 AB級プッシュプル プリメインアンプ

「TRV-88SER」

 

EL34 AB級プッシュプル プリメインアンプ

「TRV-35SER」

 

845真空管を片チャンネル3本も使用し、

純Aクラス50W出力!

モノラル・パワーアンプ

「TRX-M845」

 

 

電源別筐体

デュアル・モノ構成

完全バランス真空管プリアンプ

JUNONE 「Reference One」

 

2枚のプラッターを上下に搭載し、

それぞれ別方向に回転させ捻転力を取り除く

アナログ・ターンテーブル

KRONOS 「SPARTA」

HELENA トーンアーム 

フェーズメーション カートリッジ PP-2000 

 

ネットワーク・オーディオ機能

外部入力録音、CDリッピング機能付

マルチメディア・プレーヤー

Cocktail Audio 「CA-X40」






トライオード 山崎社長による

体験試聴・講演会!

 
講演会以外の時間は、終日フリー試聴!


 

各製品解説や、

真空管の お話も交え、

レコードや、CD、データ音源等、

各種ソースを再生し、

トライオード・サウンドを、

存分に堪能して頂きました。
 

 


◆ 2016/03/26  

VIVID AUDIO × B&W
徹底比較試聴!
 

VIVID AUDIO「G4 GIYA」
 

B&W「803 D3」


徹底比較 試聴会!


ESOTERIC 「Grandioso M1」

モノラル・パワーアンプを使用。


各スピーカーの

技術特徴の説明を交えながら、

様々な音色の音源にて、

徹底比較試聴を、

じっくりと堪能して頂きました。





◆ 2016/03/13  

B&W
 

フロア型「803 D3」


ブックシェルフ型「805 D3」

徹底試聴会!



B&W 最新 800 D3 シリーズ!
 
使用機器は、

ESOTERIC Grandioso シリーズ

フラッグシップ モデル構成でドライブ!




進化したテクノロジーによる

B&W 新800シリーズのサウンドを、

じっくりと堪能して頂きました。


 




◆ 2016/02/20_21  

SPEC
 





ネットワーク・オーディオ・プレーヤー
SPEC 「RMP-X1」




(電源部は、別筐体仕様)





1日目は、

ネットワーク・オーディオ・プレーヤー「RMP-X1」と

パワーアンプ「RPA-W5ST」による

新製品 試聴会。


プリメインアンプ「RSA-M5」と、

B&W「803 D3」 スピーカーとの組み合わせ。




後半は、

パワーアンプ「RPA-W5ST」の機能による



ステレオ接続、モノラル接続、

BTL 接続の比較試聴も実施!




2日目は、

フィンランド Amphion スピーカー
「ARGON 3」、「ARGON 1」 合計5本と、




パワーアンプ 「RPA-W5ST」 ×3台
(ステレオ接続×2、モノ接続×1)を使用し、

5 チャンネル・オーディオ
(SACD-Multi、DVD-AUDIO)体験!



OPPO 「105D JP LIMITED」 プレーヤーより、

パワーアンプ「RPA-W5ST」へ ダイレクトで、

5ch アナログ・オーディオ接続!



音量は、

パワーアンプ「RPA-W5ST」に内蔵された

アナログ電子ボリュームをコントロールする

専用ボリューム・コントローラーで調整!


信号レベルを下げずに、パワーアンプへ伝送する

ピュア・ダイレクト再生!




イベント講師に、

スペック株式会社 石見 社長をお迎えし、

新製品の解説や、

ミュンヘン・ハイエンド・ショー等の お話も交え、

様々なソースを再生し、

リアル・サウンドを存分に堪能して頂きました。
 

 

 




◆ 2016/02/13_14  

KEF
 


フラッグシップ・スピーカーの小型モデル
KEF 「BLADE TWO」




2日間の、フリー試聴イベントを開催!


日本のお部屋に合う様、

フラッグシップ・スピーカー「BLADE」をサイズダウン。

338(W) x 1461(H) x 475(D) mm、 35.3kg




KEF 「ブレイド」 のDNAを、

そのまま引き継いでおり、

理想の完全点音源再生を誇り、



 音がまるで 空中の一点から、

同心円状に広がっていく、

自然の音に最も近い再生を行います。

 

 



◆ 2016/01/16  

SONY
 

4K シネマ・プロジェクター
SONY 「VPL-VW515」



4K SXRD パネル採用の高画質モデル

 

ソニーマーケティング(株): 成田 氏をお迎えし、

プロジェクター 新モデルの特徴解説を交え、


明るさと、暗さを両立し、

現実に近い映像を再現する新規格、

HDR(ハイ・ダイナミック・レンジ)のデモ映像や、

ネット配信での4K作品動画、


遅延低減機能による

PS4のレース ゲーム デモ等、

SONY プロジェクター VW515モデルの

4K解像度による、高精細な映像美を、

存分に堪能して頂きました。

 

 




◆ 2015/12/13  

B&W
 

B&W 「805 D3」
特別発表試聴会!



B&W 最新の800シリーズ

ブックシェルフ型モデル!




 

アキュフェーズ E-600

純A級 プリメインアンプを使用。




進化した音を比較する為、

旧モデルの「805 Signature」との比較試聴も!




新たなテクノロジーの解説も交え、

新しい 「B&W 800 シリーズ」

ブックシェルフ型モデルの
サウンドを、

たっぷりと堪能して頂きました。

 

 



◆ 2015/12/12  

JVC
 

シネマ・プロジェクター
JVC 「DLA-X750R」

ネイティブ・コントラスト 12万:1
幅広い色再現性の高画質モデル



 
 

シネマ・プロジェクター
JVC 「DLA-X550R」

ネイティブ・コントラスト 4万:1




JVCで開発中の
4K信号のフル伝送
(18Gbps) に対応する
長尺 HDMI ケーブル(光 D-ILA 仕様)で接続!




JVC プロジェクター 統括部
グループ長: 西窪氏をお迎えし、



最新4K規格に対応した

新型モデル 「X750R」 「X550R」の

進化した高画質機能等の解説を交え、



様々な、映像ソースを再生し、

JVC 高画質 プロジェクターによる、

進化した 4K 映像美を、

存分に堪能して頂きました。

 

 




◆ 2015/11/07_08  

B&W
 

B&W 「803 D3」
特別発表試聴会!



様々なテクノロジーを駆使し、

完全に新しい形のスピーカーとなった、

B&W 最新の800シリーズ!




 

動画による特別資料を使用した、

技術解説等も交え、




新しい 「B&W」サウンドを、

たっぷりと堪能して頂きました。

 

 



◆ 2015/10/17  

Accuphase
 

プリアンプ 「C-3850」



モノラル・パワーアンプ

「M-6200」

アキュフェーズ 最新フラッグシップを聴く!  


 
システム構成は、
SACD/CD トランスポート 
Accuphase DP-900
MDSD DIGITAL PROCESSOR Accuphase DC-901
クリーン電源  Accuphase PS-1220

スピーカー:VIVID AUDIO G3 GIYA
 


 
アキュフェーズ 開発エンジニア 山本氏による、

新モデルの技術解説を交えながら、



アキュフェーズ・フラッグシップ・システムによる、

音楽鑑賞を存分に堪能して頂きました。

 

 



◆ 2015/09/05_06  

ハイレゾ・オーディオ


  初級・中級 オーディオクラス
(SONY HAP-Z1ES、 TechDAS D-7/192DSD)



ハイエンド・オーディオクラス
(LUMIN A1 Custom ネットワーク・システム)

2回に渡って、

その実態に迫りました。

 
ハイレゾ・オーディオについての解説を交え、

PC、NAS、CD、SACD等、

ソース毎の比較試聴を行い、

ハイレゾ・オーディオの実態・本質を、

たっぷりと体験して頂きました。

 

 



◆ 2015/08/22  

ESOTERIC

至高のフラッグシップGrandiosoモデルの

系譜を直に引き継ぐ、新製品。


プリアンプ 「C-02X」

チャンネル間の相互干渉を、徹底的に排除する

左右独立の完全デュアル・モノ設計。




パワーアンプ 「S-02」

S-02の電源部には、

最大限の物量を投入し、

8Ω負荷時に
145Wから、

2Ω負荷時に580Wまで、

理論値どおりのパワーリニアリティを達成し、


音楽のダイナミクスを忠実に再生します。 


 
システム構成は、
SACD/CDプレーヤー: ESOTERIC K-01X
スピーカー:VIVID AUDIO G3 GIYA
 


 
講師:エソテリック 株式会社 

唐金氏にお越し頂き、

技術説明や開発秘話等を交えた、

試聴体験を行い、

ハイエンド製品による音楽再現を、

たっぷりと堪能して頂きました。

 

 




◆ 2015/07/19  

VIVID AUDIO × B&W
徹底比較試聴!
 
 

VIVID AUDIO G4 GIYA

B&W 802Diamond



システム構成は、

Accuphase E-600、 ESOTERIC K-03X


 
様々な実験を交え、

各スピーカーの徹底比較試聴を行い、

空間を満たす音楽を、

たっぷりと堪能して頂きました。

 

 

 




◆ 2015/07/04  

JVC
 

シネマ・プロジェクター
JVC 「DLA-X700R」

   



JVC プロジェクター
グループ長: 西窪氏をお迎えし、

最先端のスーパーハイビジョン開発にも
携わる JVC ならではの解説も交え、

高いコントラストや、

幅広い色再現を目指した

JVC フラッグシップモデルによる

高画質な映像美を、

存分に堪能して頂きました。

 

 




◆ 2015/06/13_14  

NIRO Nakamichi
 


NEO マルチ システム

 
「HE-1000 Speaker System」





驚異の NEW プロダクト

NEO マルチ チャンネル



NIRO特設ルームにて、
従来のシステムとは一線を画した、
独自技術の解説を交え、

理想を極めた

NIRO オーディオ・システムが奏でる
驚異的なサウンドを体感して頂きました。

 




◆ 2015/05/24  

TRINNOV AUDIO
 

ルーム/スピーカー・オプティマイザー
「ST2 HiFi」

 

 

独自の3D測定マイクを使用し、
 

 
部屋の低域特性をはじめ、
群遅延特性、位相特性、
インパルス応答特性まで、全て補正。

 
ESOTERIC
Grandioso シリーズ P1、D1、C1、M1


LUMIN A1 Custom Network Audio System

VIVID AUDIO G1 GIYA


等の機器を使用し、



ST2 HiFi のバイパス機能による
補正ON/OFFの比較試聴も交え、

周波数特性のみを調整する、
通常のイコライザーとは訳が違う、

ルーム/スピーカー オプティマイザー

ST2 HiFi の
ポテンシャルを存分に堪能して頂きました。

 




◆ 2015/04/25_26  

NIRO Nakamichi
 
新製品 発表会!



デジタル・コントロールアンプ

デジタル・パワーアンプ

スピーカーシステム

これらの機器を、
斬新かつ革新的な技術を結集し、統合。

アンプからスピーカーまでを、
トータルでマネージメントする
理想を極めた
Top-End オーディオ・システム。

 
「HE-1000 Speaker System」





中道仁郎 氏 自身による、
新製品の解説を交え、



従来のシステムとは一線を画した、

理想を極めた NIRO オーディオ・システムが奏でる

驚異的なサウンドに圧倒されました。

 

 



◆ 2015/04/18_19  

ESOTERIC
SACD/CD プレーヤー


「K-05X」

「K-07X」

フラッグシップモデル Grandioso の
エッセンスを注ぎ、技術と物量と
英知を尽くした新モデル。

 
K-05X 「VRDS-NEO」搭載。  

K-07X 「VOSPメカ 搭載。


USB入力端子も搭載し、
ESOTERICの 高音質 音楽再生ソフト 
HR Audio Player に対応します。





システム構成は、
インテグレーテッドアンプ ESOTERIC I-03
TANNOY スピーカー Kensington/GR




エソテリック株式会社
マーケティング担当: 竹本氏の解説による、

製品開発の歴史や、主な技術説明も交え


ESOTERIC  SACD ソフト等も使用し、

最新モデルによる音楽鑑賞を堪能して頂きました。

 

 



◆ 2015/03/28  

VIVID AUDIO
 

「オリジナル GIYA G3」
×
「ノーマル GIYA G3」

 
徹底比較試聴!


VIVID AUDIO G3 GIYA スピーカーの
ポテンシャルを限界まで引き出す、

カスタム・バージョン!
Original GIYA G3



 
LUMIN ULTRA Network Audio System
 
ESOTERIC
プリアンプ
Grandioso C1
モノラル パワーアンプ Grandioso M1


等の機器を使用し、


 
カスタム仕様 Original GIYA G3

ノーマル仕様 GIYA G3

スピーカーの徹底比較試聴を

存分に堪能して頂きました。

 




◆ 2015/02/08  

MITSUBISHI
4K対応 65インチ レーザー液晶TV
 

「LCD-X65PR1」

 
高精細 4K &

広色域 レーザーバックライト 搭載

専門店用 PR1 高画質モデル

色彩美あふれる
三菱65インチ4K映像と、

 
最新シネマ・サウンド技術
ドルビーアトモスによる音響体験♪




数々の映画作品を知り尽くす

評論家: 堀切 日出晴 先生 にお越し頂き、

色彩美あふれる、

三菱 65インチ 4K高画質映像と、

ドルビーアトモスによる音響空間で楽しむ

ホームシアターの世界を解説!



 
赤色レーザー光源と、シアン色LEDにより、

高純度の色域を達成した高画質映像。





テレビの左右に

独立したスピーカーに内蔵されている

カーボンナノチューブ配合の振動板と、

強力マグネットを搭載したユニットにより、

テレビの中では、大迫力の音質を実現。




イベント前半は、
映像美あふれる、リアル4K放送の映像作品や、

ブルーレイソフトによる、
映画や音楽作品等を、

三菱4Kレーザーテレビの高画質映像で、
存分に堪能して頂きました。



 

イベント後半は、
アトモス対応の最新AVプリアンプ
Marantz AV8802モデルと、



従来の7.1chサラウンドに、
アトモス再生用の

イネーブルド・スピーカー
KEF R50モデルを4台追加した、

7.1.4ch アトモス構成の音場体験。



アトモス音声収録の最新ソフトから、

過去の名作をアトモス音声に変換する等、

音場空間が広がるアトモス効果による、

最新シネマ・サウンドの世界を、

存分に堪能して頂きました。




◆ 2015/01/25  

ESOTERIC
Grandioso シリーズ
 


 

Linestage PreAmplifier
「Grandioso C1」


  エソテリックが打ち出した
フラッグシップ シリーズ Grandioso。
シリーズ第3弾にして、待望のプリアンプが遂に登場!

セパレート電源に、本体・電源部全てにおいて、
徹底したモノブロック構造。
音声信号を純粋に送り出すことを
第一義として貫いた思想が、ここに結実!



 
Grandioso
シリーズによる豪華ラインナップ

SACD/CD トランスポート Grandioso P1
モノラル D/A コンバーター 
Grandioso D1
プリアンプ Grandioso C1
モノラル パワーアンプ Grandioso M1


スピーカーには、VIVID AUDIO
G3 GIYA オリジナルGIYA
仕様) を使用し、


ESOTERIC フラッグシップ・シリーズの

実力を存分に堪能して頂きました。

 

 



◆ 2015/01/17  

ハイエンド・ネットワーク

オーディオの世界

「 LUMIN v.s. LINN 」




ハイエンド・ネットワーク プレーヤー
LUMIN 「A1」


ハイエンド・ネットワーク プレーヤー
LINN「KLIMAX DS」

ハイレゾ音源の登場により
普及しつつあるネットワーク・オーディオ機器。

そのハイエンド格として昨今注目を浴び続ける
「LUMIN」 & 「LINN」

この2大ブランドによる徹底比較試聴を開催!



プリアンプ NIRO1000 CE
モノラルパワーアンプ
ESOTERIC Grandioso M1
スピーカーVIVID AUDIO
G3 GIYA オリジナルGIYA
仕様) の組み合わせで、

様々な比較試聴を行い、

ハイエンド・ネットワーク・オーディオの世界を

存分に堪能して頂きました。

 

 



◆ 2014/12/07  

SONY
4K プロジェクターの映像美!
 

 
「VPL-VW500ES」

数々の映画作品を知り尽くす
評論家: 堀切 日出晴 先生 にお越し頂き、

4K プロジェクターで楽しむ
 ホームシアターの世界を解説!


 
最初の解説では、
4K画質の理想的な視聴距離や
サイズによる見え方の違い等を説明。


一般的に最も普及している
40インチ TVサイズの場合。


TVの中では大型クラスの
65インチ サイズの場合。


プロジェクターで楽しむ
スクリーン画面サイズ 120インチの場合。


 


SONY 4Kチューナー

「FMP-X7」+HDDを使用した映像


最新のリアル4K放送(録画番組)や、

ブルーレイ・ディスクでの

最新のデジタル映画作品、

フィルム時代の名作映画、

ライブコンサート、CGアニメ、3D作品、

BD-Rの録画作品等、あらゆるソースを再生し、

プロジェクターで楽しむ

4K ホームシアターの世界を、

存分に堪能して頂きました。




◆ 2014/11/22  

スーパーツイーターが
魅せる再生芸術の世界!
 

 
フィルム型 ピュア スーパーツィーター

HIT-ST1


 
フィルム型 スーパーツィーター

HIT-ST10
 
超広域な高周波特性を備えた
特殊合成高分子フィルムを使用した
円筒状で360度をカバーする、スーパーツィーター



 
TANNOY Turnberry
B&W 805Diamond
VIVID AUDIO G3 GIYA
 
各社スピーカーと組み合わせ、
スーパーツイーターの高周波特性の改善がもたらす
その効果を体験試聴。



TANNOY ST-200
TAKET BAT PRO
murata ES-105A Suono
 
各社スーパーツイーターの比較試聴も実施。



 
スーパーツイーターの有無や、

セッティングの違いによる効果等、

様々な比較試聴を行い、

スーパーツイーター追加効果による再生音楽を、

たっぷりと堪能して頂きました。

 

 



◆ 2014/10/18_19  

Accuphase
イベント 2日連続開催!

アキュフェーズ製品 技術解説・試聴会!

アキュフェーズ製品 フリー試聴会!

アキュフェーズ製品 サービス・クリニック実施!

 

アキュフェーズ製品 技術解説・試聴会!



アキュフェーズ 技術部 次長 山本氏による、

詳細な技術解説を交えながら、

アキュフェーズ・サウンドを、存分に堪能して頂きました。



<解説・試聴イベント 使用機器>

SACD/CD プレーヤー DP-720

プリアンプ C-3800

純A級 パワーアンプ A-70

クリーン電源 PS-1220

スピーカー  KEF BLADE、
VIVID AUDIO G3 GIYA




参考用の各種パーツ類。



様々なアキュフェーズ製品の、フリー試聴会!



プリメインアンプ E-600、E-360

プリアンプ C-3800、C-2420、C-2120

パワーアンプ A-70、A-46、A-36

SACD/CD プレーヤー DP-720、DP-550

クリーン電源 PS-520、PS-1220

ヴォイシング・イコライザー DG-58



アキュフェーズの営業担当者にも、

常駐して頂きまして、気になる製品の、

ご質問やご試聴を存分にして頂きました。



 
アキュフェーズ技術者による、サービス・クリニック!


 
ご予約して頂いたお客様の

新旧、様々なアキュフェーズ製品を



内部構造等の解説を交えながら、

その場でメンテナンスして頂きました。


 




◆ 2014/09/28  

VIVID AUDIO × B&W
徹底比較試聴!
 
 

VIVID AUDIO G4 GIYA

B&W 802Diamond

お互いのポテンシャルを、ぶつけ合います。
 



DEVIALET 200 アンプ
 
高音質技術 SAM 機能を駆使!

 


 
デビアレ・アンプのSAM効果の有無や、

G4 GIYA専用オリジナルベースの設置効果も交え、

ハイレゾ音源の各種レートの違い等、

様々なソースを使用した、

徹底比較試聴を行い、

空間を満たす音楽を、

たっぷりと堪能して頂きました。

 

 




◆ 2014/09/13  

SPEC、Sforzato

Acoustic Revive

 
ミュンヘン・ハイエンド ショー 2014
ベスト・サウンド・アワードを受賞した
日本ブランド 3社合同 体験試聴会!
 


SPEC
アンプ
「RSA-F11」 「RSA-M5」
フォノ・イコライザー 「REQ-77S」
プロセッサー「RSP-701」
 


SPEC+ 新型レコード・プレーヤー

 

Sforzato
ネットワーク・プレーヤー「DSP-03」 


Acoustic Revive
「PC-TripleC 楕円単線ケーブル」


フィンランドのamphion製
Argon7L、Argon3 スピーカーを使用。



 
講師に、
スペック株式会社 石見社長をお迎えし、

スペック製品の開発経緯や、
ミュンヘン・ハイエンド・ショーでのお話等も交え、



CDやレコード盤、ハイレゾ音源等、

様々なソースを再生し、

スペック社のコンセプトでもある、

楽しめる音楽再現を、たっぷりと堪能して頂きました。

 

 




◆ 2014/08/23  

ESOTERIC
「K-01X」



「K-03X」

一体型のSACD/CDプレーヤー

最高峰の技術が凝縮されたXシリーズ!


 

アンプ:DEVIALET 200
スピーカー:VIVID AUDIO G4 GIYA
 


 
講師:エソテリック 株式会社 唐金氏による、
VRDS-NEO メカニズムやドライバー回路等、

ESOTERIC モデルならではの技術説明や、
同じディスクでのK-01X、K-03Xの比較試聴も交え、

さらなる進化を遂げた

一体型プレーヤーの音質を

たっぷりと堪能して頂きました。

 




◆ 2014/07/20  

DEVIALET

DEVIALET 200


デビアレ・アンプの大きな特長である、
新技術 「SAM」(Speaker Active Matching)




入力された伝記信号と、スピーカーからの
音声信号のズレを限りなく小さくする、
最先端のデジタル技術で可能にした最新プロセス!



SAM 機能に対応した スピーカー
 
VIVID AUDIO
G3 GIYA  / G4 GIYA

 
未知なる世界へ!


 
DEVIALET アンプのSAM機能を適応し、

時間軸特性が改善された GIYAスピーカーの

空間を満たす音楽を、たっぷりと堪能して頂きました。


 


◆ 2014/05/25  

VIVID AUIDO
G4 GIYA

 
国内初・・・発表!

G1、G2、G3・・・そしてG4。
GIYAシリーズ揃い踏み!



妥協の無い構造とポテンシャルはそのまま。

更なる小型化を実現した驚異の技術。

ドライブする DEVIALET 200 との組合せによる

あらゆる面でのハイパフォーマンス化。

見た目からは信じ難い、

空間を満たすハイエンドたる

音楽の世界をたっぷり堪能して頂きました。


G4 の能力の高さと、DEVIALET の進化。

これからのハイエンドを牽引するであろう

このコンビに期待の膨らむ試聴会となりました。

 

 



◆ 2014/05/10  

ESOTERIC
 
真の覇者!
GRANDIOSO シリーズ


真の実力とは・・
SACD/CD Transport  " P1 "
mono DAC  " D1 "
mono Power Amp  " M1 "
 
グランディオーソ 徹底試聴!


スピーカーに、オリジナル GIYA G3 を使用し、

圧倒的なポテンシャルを誇る、

エソテリックの技術の粋を結集した、

フラッグシップモデルの音質を

存分に堪能して頂きました。

 

 



◆ 2014/04/27  

VIVID AUDIO
 
遂にベールを脱ぐ!
オリジナル GIYA の正体。


第 1 弾
オリジナル 
GIYA G3 発表!

ノーマル GIYA-G3 も 大変素晴らしいが、
本来のポテンシャルは、そんなものではない・・・

異次元の世界に!


遂に登場した 

オリジナル GIYA シリーズ 第1弾!

ノーマル GIYA G3 との比較試聴も交え、

ポテンシャルの違いを

存分に堪能して頂きました。

 

 




◆ 2014/04/12  

The TOP-END
ULTRA Network Audio


High-Resolution

近年話題のPC・ネットワーク・オーディオ
まだまだ未知数のハイレゾ音源。

本来、オーディオグレードとは程遠い機器類を、
ハイエンド・オーディオレベルにまで引き上げて
顕わになる驚愕の世界!





選び抜かれた高音質の
ネットワーク オーディオ プレーヤーと、
プリアンプ NIRO1000 CE
モノラルパワーアンプ
ESOTERIC Grandioso M1
スピーカー VIVID AUDIO G3 GIYA   を使用し、

PC・ネットワークオーディオ系が

「今」 到達できる最上世界の

音楽を存分に堪能して頂きました。

 

 




◆ 2014/03/08  

SONY


HDD Audio Player 
HAP - Z1ES "




 
SONYが放つハイレゾ対応ファイルプレーヤー。

昨今のネットワークプレーヤーとは視点を異にし、

且つ使い勝手、音質といった

多角的な面からの合理性を

探求されていることが明確に示されていました。

また、SONYならではの

DSDフォーマットへのアプローチや

ネット連動を活用するアプリの利便性等々。

他ではなかなかここまでは…ということが多数。

試聴も同曲、異フォーマットの比較等、

情報量の多い試聴会となりました。

 

 

 


◆ 2014/02/09  

VIVID × MAGICO 


MAGICO "Q3" 
V.S. 
VIVID AUDIO "G3 GIYA"


MAGIGO "Q3"
V.S.
VIVID AUDIO "G2 GIYA"


 
エンクロージャーに

極厚アルミ材を使用することで

密閉型としては

理想に最も近づいたであろう MAGICO

空気の流れを効率良くコントロールし、

様々な阻害要因を限りなく排したVIVID

それぞれの特徴が

顕著に表れる結果となる

ハイエンド対決となりました。

 

 

 


◆ 2014/02/08  

ESOTERIC 



New Model GRANDIOSO シリーズ
SACD/CD Transport  "P1"
mono DAC  "D1"
mono Power Amp 
"M1 "




ESOTERIC

新たなリファレンスGRANDIOSO

他に類の無い超高精度な

ドライブメカシステムVRDSが更に進化。

そして、これも他に類の無い完全モノラル構成のDAC。

更に、圧倒される物量を誇るモノラルパワーアンプ。

この圧倒的なポテンシャルをじっくりと試聴。

 

加えて、唐金氏による

軽快な語りでこれまでの

ものづくりの経緯などを、

おもしろく拝聴できました。

 

 



◆ 2014/01/25  

Accuphase 


New Model 純A級プリメインアンプ
E-600 "


アキューフェーズの誇る技術を

凝集したと言ってもいい構成を誇る
ニューモデル「E-600」。


このハイスペックプリメインを

B&W 802Diamond、
VIVID audio G3 GIYAとを使用し、
送り出しはDP-550で徹底試聴。

純A級プリメインの進化の大きさを
実感させられる試聴会となりました。

 

 


◆ 2013/12/21  

JVC

 
JVC 4K プロジェクター ニューモデル
DLA-X700RDLA-X500R

体験視聴会!
 

さらに進化した、超解像度 4K テクノロジー搭載!
D-ILA デバイスも進化し、ネイティブ・コントラストは
(X700R:12万:1)(X500R:6万:1)を実現。
 

(株)オーエスプラスe のご協力により、
イベントには、OS スクリーンの

最新生地 ピュアマット3の
150インチ(シネスコ)サイズを使用しております。
 

JVC プロジェクター統括部

グループ長:西窪氏の解説により
前半はX500R、後半はX700Rをメインに、
旧モデルX95との比較視聴も交え、

進化した
JVC プロジェクターの映像美を

存分に堪能して頂きました。
 

 

 


◆ 2013/11/23  

YAMAHA


YAMAHAのトップエンドとなるSACDプレーヤー、
プリメインアンプをB&W 802Diamondにて徹底試聴!


SACDプレーヤー「CD-S3000」


プリメインアンプ「A-S3000」


講師に

ヤマハミュージックジャパンの井上氏をお迎えして

S3000シリーズのコンセプトや技術的な説明まで、

新旧色々なソフト試聴を交えながら進行して頂きました。

  
左:A-S3000に使用されているフレームと電源部

右:CD-S3000に使用されている

ドライブメカ、DAC基板他

 

 

 


◆ 2013/11/17  

SONY
 
  

フルHD の4倍の解像度を誇る
4K プロジェクター 体験視聴会
VPL-VW500ES、 VPL-VW1100ES
 


講師に、
(株)ソニーマーケティングより、
清水氏、神田氏に、お越し頂き
4K プロジェクター 新モデルの特徴や機能等


参考パーツを使用した解説を交え、
SONYの 4K 解像度による高精細な映像美を
存分に堪能して頂いた視聴会となりました。


4K 用に新開発された、レンズユニット
左:VW1100ES用、  右:VW500ES用


さらに今回、
(株)オーエスプラスe のご協力により、
イベントには、OS スクリーンの最新生地
140インチの ピュアマット3 を使用しております。



イベントの最後には、
4K デモ用 HDDプレーヤーを使用し、
リアル 4K 素材の作品を鑑賞して頂きました。

 

 


◆ 2013/09/29  

DEVIALET
 

さらなる進化を遂げ、
驚きのパフォーマンスを発揮する
Hi-End Pre-Main AMP 

DEVIALET170 を徹底試聴!

講師に、株式会社ステラ 橋隅 社長にお越し頂き、
進化した DEVIALET のポテンシャルを
存分に堪能して頂いた試聴会となりました。



プレーヤーは、CH Precision D1、
スピーカーは、VIVID AUDIO G3 GIYA を使用。

 

 


◆ 2013/07/21  

VIVID AUDIO GIYA

VIVID AUDIO トップエンドモデル


GIYA スピーカー G1, G2, G3 を徹底試聴!


様々な比較試聴を行い、
VIVID AUDIO GIYA のポテンシャルを
存分に堪能して頂いた試聴会となりました。

 

 



◆ 2013/07/06・07  

JVC

DLA-X95R、DLA-X75R、DLA-X55R
JVC D-ILA 新プロジェクター

3モデル 徹底視聴!


独自のテクノロジーによる、

高解像度の4K映像対応。

進化した映像処理&色再現技術により、

高画質を実現。

 

JVCプロジェクターを存分に堪能出来る

イベントを 2日間 開催!

 

1日目は、

150インチ(シネスコ)スクリーン を使用し、

JVC プロジェクター統括部

グループ長:西窪氏 解説による

旧モデルHD950を交えた、

JVC プロジェクター 徹底視聴!

 

2日目は、JVC、SONY、MITSUBISHI

各社 PJ比較視聴を開催!

 

 

 


 

◆ 2013/06/08・09  

Dan D'Agostino
(ダン・ダゴスティーノ)

KRELL(クレル)創業以来30年にわたり

ハイエンドオーディオアンプ開発に深く携わってきた

Dan D'Agostinoが

自らの名を冠したブランドを始動。

ニューブランドのMOMENTUM

パワーアンプを徹底試聴!


モノラルパワーアンプ
MOMENTUM Monoblock Amplifier

アキュフェーズの純A級モノラルパワーアンプ
A-200との、徹底比較試聴も行いました。

 

 


◆ 2013/06/01・02  

dCS  VIVALDI シリーズ

オーディオ界におけるデジタルの雄
「dCS」最高峰の《 VIVALDI 》シリーズを 徹底試聴!


SACD/CD Transport 「VIVALDI Transport」
D/A Convereter 「VIVALDI DAC」
Up-Sampler 「VIVALDI UP-SAMPLER」
Master Clock 「VIVALDI Clock」


CH Precision、ESOTERICといった
トップエンドプレーヤー、マスタークロックとの
徹底比較試聴も行いました。

 

 



◆ 2013/05/11・12  

Marantz  NA-11S1

マランツの60周年記念モデルとして発表された

「NA-11S1」
この、オーディオファンの望む1つの形を提示した
待望の次世代型プレーヤーを徹底試聴!


今回は、終日フリー試聴会を行いました。

 

 



◆ 2013/04/14  

G3 GIYA vs 802Diamond

噂のG3GIYAと802Diamondの徹底比較試聴!


ANKH IIIも交えて、何度も交互に聴き比べ、
G3GIYA、802Diamondの特徴を

しっかりと把握できる
大入りの試聴会となりました。

 

 



◆ 2013/02/23・24  

SUPER THEATER

DLP CINEMA WORLD


 
MITSUBISHI DLP シネマ・プロジェクター 

 LVP-HC8000D

徹底的にチューニングが施された
AC2 スペシャル ルーム
150インチ サウンド・スクリーン設置の

CLUB THEATER

にて、HC8000Dの特別体験視聴イベントを行いました。




熟成された高品位映像に圧巻・・! 

 

 

 


◆ 2013/02/16


ESOTERIC
デュアルモノ新型フラッグシッププリアンプ

    

SACD/CDプレーヤー   " P-02  "
D/Aコンバーター D-02 "
パワーアンプ A-02 "

スピーカーはタンノイの新しい形

Definitionシリーズの最新作
 DC10A  "

そして、プリアンプは勿論注目の
 
デュアルモノ・ステレオプリアンプ
C-02 "
 



普段は中々聞けない裏話を交えながらの

試聴中心イベントとなりました。

C-02の強力なアシストと、

新型DC10Aの伸びのある違和感のない音で

これからの1つの指針を示すような試聴会となりました。

 

 

 

 

◆ 2013/01/26


B.M.C.
新進氣鋭のNEWブランド

    

SACD/CDプレーヤー   " CH Precision D1 MONO "
スピーカー  " VIVID AUDIO G3 GIYA "

そして、ドライブするのは勿論、

驚異のNEWハイエンドアンプ
" B.M.C. CS2 "
 



チャンネルあたり200Wの大出力ながら、

驚異のA級動作。

そして、NFB(ネガティブフィードバック)は皆無。

純度高く、もたつきのない伸びやかな音で

その能力の高さを示した試聴会となりました。

 

 

 



◆ 2013/01/20  

Marantz


AVプリアンプ フラッグシップモデル AV8801



ステレオ・パワーアンプ MM7025 ×4台の組み合わせ



D&M Holdings マーケティング マネージャー 高山氏の解説により

究極のサウンド・ステージを設計思想とした、

マランツ フラッグシップモデルに相応しい

高音質サウンドを存分に堪能して頂きました。



製品説明に使用したAV8801実機サンプルの内部。

チャンネル・セパレーションに、

こだわりぬいた HDAM Pure Lines

 

 

 

 


◆ 2012/12/08

ACCUPHASE



新型のANKH-III を交えて
興味深い比較試聴を致しました。

今年最後ということもあって、
○○が参加者全員にプレゼントされました。








◆ 2012/12/02  

MITSUBISHI


フルHD/3D対応 DLP シネマ・プロジェクター

 LVP-HC8000D



評論家 堀切 日出晴 先生の解説により、

映像を見ながら、進化した機能の特徴や、

様々な2D映像や3D映像ソースによる視聴デモ等、

HC8000Dの映像美を存分に堪能して頂きました。




DLP用の高速3Dメガネと、汎用3Dメガネで
HC8000Dによる3D比較視聴も・・!

 

 

 

 



◆ 2012/11/18

SONY

 
3D対応 シネマ・プロジェクター VPL-HW50ES (ホワイトモデル)
マルチチャンネル・インテグレートアンプ TA-DA5800ES


(株)ソニーマーケティング マネージャー 清水氏の解説により、

新たに搭載された新機能の説明や、

ブルーレイソフトによる2D/3D映像の視聴デモ等

新製品の魅力を存分に堪能して頂きました。

ラストにはフラッグシップモデル

4Kプロジェクター VW1000ESを使用しての

イベント限定 リアル4K動画デモも・・!

 

 

 

 


◆ 2012/09/08


MARANTZ
NEW MODEL 体験視聴会

    
 
外観は大きな変化はなくとも、
内容を一新し、全く別の次元へと引き上げた
SACD/CDプレーヤー " SA-11S3 "
プリメインアンプ " PM-11S3 "




マランツの音響プロフェッショナル 澤田 氏より

今回の一新された内容を明快に解説を受け、

かつ、マランツならではのお宝音源なども

聴かせて頂き、奥の深い試聴会となりました。

 

 

 


◆ 2012/08/19


ACCUPHASE
40周年記念第3弾イベント

    

純A級モノフォニックパワーアンプ " A-200 "
SACD/CDトランスポート  " DP-900 "
D/Aコンバーター " DC-901 "
プリアンプ " C-2820 "

40周年の第3弾モデルとなる超弩級の

純A級 A-200を中心とした試聴説明会。

 

技術部長からA-200に新たに注ぎ込んだ

技術面での貴重なお話を、実際の見本パーツを

拝見しながら伺うことができました。


 

 

 

◆ 2012/08/11


" G3 GIYA  vs BLADE "

      
KEF  "BLADE"と、
VIVID AUDIO  "G3 GIYA"。


G3 GIYAとBLADEの対決をメインとした

今回のイベントでしたが、

LS50や、802Diamondも交えて技術的な背景まで

掘り下げるイベントとなりました。

 

 

 


◆ 2012/07/28

KEF
50th Anniversary Event
" LS 50 & BLADE "



KEF 50周年記念モデルLS 50 と、
革新のニューモデルBLADE。
LS 50 は、ESOTERIC K-07+G-02、SPEC RSA-M1にて。
BLADEは、CH Precision D1 mono 、

NIRO1000 CE と PE×2にて。


 

評論家の柳沢功力 先生をお迎えしての2時間。

KEFの背景のお話から、ソフトの録音の具合、
聴くポイントなど、経験豊富なお話をリズムよく進めて頂きました。

皆様、最後まで楽しく聴いて頂ける充実した試聴会となりました。

 

 

 

 

 

◆ 2012/06/30

Constellation audio with G3



Constellation audio のPerformance Series。

プリアンプ VIRGO、パワーアンプ CENTAUR Mono。

G3 GIYA と CH Precision D1 mono にて。


 

株式会社ステラ(旧ステラヴォックス・ジャパン)の
橋隅社長の解説によるによる新進ブランド
「Constellation audio 」のブランド背景、そのこだわり方まで・・・
大変参考になる試聴会となりました。

 

 

 


◆ 2012/04/14・15

VIVID AUDIO



待望のG3 GIYA
G1からG3までフルラインナップ。




小型化成功の背景にある大きな進化。
G1、G2の頃とはまた一味も二味も違う魅力に
会場の皆さんも興味津々の試聴会となりました。

 

 

 


◆ 2012/01/29

SONY


3D対応 4K シネマ・プロジェクター VPL-VW1000ES



(株)ソニーマーケティング マネージャー 清水氏の解説により、
フルHDの4倍を超える、4K(約885万画素)を誇る
フラッグシップ・プロジェクターの臨場感を

存分に堪能して頂きました。

 

 

 


◆ 2012/01/28
KEF


KEFの持つUni-Qドライバーの進化形「BLADE」
その技術をトップダウンしてきたRシリーズから「R900」


評論家の三浦孝仁氏をお迎えしての試聴会。


点音源の大きなメリットやKEFの点音源の考え方、

音の考え方をポイントを押さえてご教示頂きました。


試聴した曲の解説や聴き所も参考になる部分の多い

満足度の高い試聴会となりました。








◆ 2011/12/04

MITSUBISHI

DLP素子の持つ、高速応答速度と、
新開発の高速シャッターメガネによる
圧倒的な3Dパフォーマンス



3D/フルHD対応 DLP シネマ・プロジェクター

LVP-HC7800D



評論家 堀切 日出晴 先生をお迎えし、
MITSUBISHI LVP-HC7800Dが誇る、
3Dパフォーマンスを存分に体験して頂きました。

 

 

 



◆ 2011/12/03

DEVIALET

 
これまでの概念にない全く新しいフィロソフィーによる
最新インテグレーテッド・アンプ"D-Premier Air"。


解説はステラヴォックスジャパンの橋隅氏。

何がどうして新しいのか?を、分かりやすく説明して頂きました。


フルデジタルによって実現できた音質と汎用性の高さを
じっくりと聴き込む試聴会となりました。

 

 

 


◆ 2011/11/05

SONY


3D/フルHD対応 シネマ・プロジェクター VPL-VW95ES


マルチチャンネル・インテグレートアンプ最新モデル 

TA-DA5700ES


(株)ソニーマーケティング マネージャー 清水氏の解説により、

3D映像を交えた最新プロジェクターの

映像美を存分に堪能して頂きました。

 

 

 

 



◆ 2011/10/29

JBL  

 
最新ドライバーを搭載した

S4700。


今回から全てのユニットの磁気回路が

超強力ネオジウムマグネットとなり、

より機敏な反応と、

一体感のある音へと進化しています。


解説はハーマンインターナショナルの遠藤氏。

技術的な解説を間で挟み、

多めの曲数でジャンルも幅広く徹底試聴となりました。

最後にはサプライズプレゼントも!

 

 

 

 


◆ 2011/09/17

ESOTERIC  

 
徹底した電源強化を行い、理想を追求した
SACD/CDトランスポート 【P-02】  
最新技術の35bitコンバートを可能にした
D/Aコンバーター 【D-02】  

 

最新技術と更なる理想を追求した

新製品を徹底的に聴く、試聴会となりました。


解説はお馴染みの唐金氏。

営業部長の佐伯氏も交えてP-02、D-02を解説。


じっくりと音を聴いて頂けるよう今回は曲数が多めで、

おもしろいお話と合せて、充実した2時間となりました。

 

 

 

 

 


◆ 2011/09/10,11

ACCUPHASE  

 
ACCUPHASE  40周年記念モデル
SACDトランスポート 【DP-900】 
DAコンバーター 【DC-901】
加えて、既発のニューモデル 
プリアンプ 【C-3800】
AB級パワーアンプ 【P-6100】
純A級パワーアンプ 【A-46】 

今のACCUPHASE製品を

徹底的に聴く、試聴会となりました。




1日目は現在もバージョンアップして採用され続け、

現在のACCUPHASEのアンプには無くてはならない

画期的なボリューム機構であるAAVAを開発された

技術部の中村氏によるお話とともにたっぷりと試聴。

 

そして、

2日目はフリーに試聴してもらいました。

当に今現在のACCUPHASEそのものを

確りと聴いて頂けたイベントとなりました。

 

 

 

 

 


◆ 2011/07/16

B&W  


プレミアムモデルの名を関する

45周年記念モデル"PM1"。

 

その実力を発売前に

いち早く聴いて頂く機会となりました。



B&Wの800シリーズや

マランツの重要な製品の発表には
必ず足を運んで下さる

マランツ オーディオプロフェッショナルの澤田氏。


今回もB&W側と直接やり取りした技術的な内容から、

歴史的な背景まで、

今回のPM1がいかなる製品かを

しっかりと語って頂きました。

 

また、澤田氏ならではの選曲でPM1のポテンシャルを

じっくりと堪能できた2時間となりました。

 

 

 

 


◆ 2011/07/09

ESOTERIC 



最新デジタルアンプ "I-03"
今回は現在の最新D級アンプの実力を

じっくり聴いてもらいました。



ESOTERICの新製品試聴会ではお馴染みの唐金氏。

開発の背景等、興味深い話をを交えて語って頂きました。

今回の"I-03"にも

ESOTERICのこだわりであるモノラル構成や、

高剛性の筐体等々、ポイントポイントを

確りと抑えた設計であることを

ハッキリと示した試聴会となりました。

 

 

 

 



◆ 2011/06/25

CH Precision



CH Precision 日本初の試聴会!
−D1、C1、Telos350、G2 GIYA−




新ブランドCH Precisionを

新たに知る機会となった今回、

G2 GIYAから朗々と音楽が流れ出す

ポテンシャルの高さに驚きの試聴会となりました。

 

 

 



◆ 2011/06/18

話題のプリメイン対決!   


 
   

<SPEC>  RSA-F1 ・RSA-V1 Revolution、 

<SONY> TA-DR1a

<LUXMAN> L-590AX     

<ACCUPHASE> E-460

今注目を浴びている

プリメインアンプに焦点を当てた

対決企画となりました。



それぞれのメーカーの持てる個性を

十分に発揮したイベントとなり、

今話題のニューカマーのモデルもあって、

真剣に聞き入る熱気あふれる会場…

 

 

 

 



◆ 2011/05/21

山本音響工芸 & エルン冴



ヴィンテージ管による

懐かしの真空管サウンドと

エルン冴の音質進化。

 

この2つをテーマに曲数を

いつもより多めで楽しんで頂きました。



端子の削出しまで

自社で行う山本音響の堅実な作りから

得られるヴィンテージ管の懐かしい音色を味って頂き、

エルン冴により引出される本来のCDのポテンシャルを

目の前で聴き比べることで、

しっかりと確認・体験して頂けました。

 

 

 

 

 


◆ 2011/05/14

MITSUBISHI  


熟成されたノウハウによる

思わず息をのむほどの高精細な映像美!

3D対応 トップエンド シネマ プロジェクター 

LVP-HC9000D


評論家の 堀切 日出晴 先生をお迎えし、

先生ならではのポイント解説で、

じっくりと HC9000D の映像美を体験して頂きました。

 

 

 

 


◆ 2011/04/09

SPEC (スペック株式会社) 


MOS-FET使用の最新デジタルアンプ

「RSA-F1」と「RSA-V1」

 

真新しいこの新型アンプを

じっくりと解説・試聴してもらいました。




RSA-F1とRSA-V1の持つ

共通のコンセプトとそれぞれの特徴を

多彩な音楽ソフトと共に、

じっくりと聴き込めた試聴会となりました。

参加された方々は、

これまでのデジタルアンプのイメージを

十分に払拭されて、

新たなステージのサウンドを

体験されるイベントとなりました。

 

 

 


◆ 2011/03/12

SUPER-GIYA


GIYA設計者

ローレンスディッキーに"Amazing!"と

言わしめたSUPER-GIYAによる

スーパーハイエンド試聴会。




何故GIYAが優れているのか?

SUPER-GIYAとは何なのか?

真剣に聞き入る参加者の皆さま。



世界最高のポテンシャルを持つGIYAがSUPER-GIYAとなり、

本来の能力を軽々と発揮していく様に

驚愕の溜息の漏れる試聴会となりました。

 

 

 

 

◆ 2010/12/11

STELLAVOX JAPAN



TechDAS D-7


GOLDMUND METIS 2 & 3


 MAGNEPAN  MG1.7



小型ながら朗々とスピーカーを鳴らす

METISシリーズに、

格好からは想像つき難い程朗々と鳴るMAGNEPAN。

 

そして、新ブランドTechDASのDAC。

USBを介してのPC音源もなかなかの鳴りっぷりで、

その質の高さを聴かせてくれた充実の2時間でした。

 

 

 

 


◆ 2010/10/30

SONY


VPL-VW90ES
VPL-HW20


TA-DA5600ES
 

より一層、進化した新製品群を

存分に堪能して頂きました。

 

 

 

 

 


◆ 2010/10/09

ESOTERIC
K-01の実力を徹底試聴!



ESOTERICの唐金部長を招いての徹底試聴会。

ご自身の経験等を踏まえ、

開発における裏話等、

内容の濃い話に納得!



実際の音にも

ESOTERICのメカの実力を発揮する結果となり、

ジャズ、クラシック満遍なく、

その能力を堪能できるものとなりました。

 

 

 

 


◆ 2010/9/19

VIVID audio
G2 GIYA の実力を徹底披露!



G2 GIYAの内部の話まで含めて、

中々聞けない裏話まで。

鳴らし切る為のノウハウも披露しました。



本来のポテンシャルは皆さん大納得の出来。

とっておきのアクセサリーも公開!

この変化も驚きでした。

 

 

 

 


◆ 2010/8/28

VIVID audio
G2 GIYA を世界初!徹底試聴。




ステラヴォックスジャパン部長 橋隅氏の解説と

多ジャンル聴きどころ満載の試聴の数々。



製品第1号、世界初試聴となる

G2 GIYAの圧巻のポテンシャルに

参加者全員が驚かされる試聴会となりました。

 

 

 

 

 


◆ 2010/7/11

B&W

新800シリーズの真打
802 Diamond
を徹底試聴。

講師にマランツオーディオ部門の音決め、統括を行う

澤田マネージャーをお迎えしました。



実際のB&Wのラインから持ってこられた

ダイアモンドドームや着磁前のマグネットなど、

普段は目にすることのないものを交えての

有意義な話が新シリーズの理解を深める

納得の試聴会となりました。

 

 

 

 

 


◆ 2010/05/08

B&W

805 Diamond

の実力を、新技術の説明と実際の音で堪能しました。



N805との比較などもあり、

如何に新しいDiamondシリーズに

魅力があるかをしっかりと聴きこんだイベントとなりました。

高山所長のお話も

普段は聞けない貴重なお話をして頂き、

大変有意義なものとなりました。

 

 

 

 

 


◆ 2010/4/17

VIVID AUDIO

Loud Speaker
「B-1」

の実力を、比較試聴を交えて体験して頂きました。

 



こういった資料が示すスペックの差を実際に体験すると、

理屈と実際とがうまく頭の中でリンクします。

普段は出来ない比較もしましたので、

かなり濃い内容になりました。

 

 

 

 



◆ 2010/2/27

VIVID AUDIO



G1 GIYA スペシャルイベント
「ローレンス・ディッキー来日講演 & G1 GIYA 試聴会」


G1 GIYA の設計思想と新製品となる

G2 GIYA の魅力を

設計者ディッキー氏自ら、

たっぷりと語って頂きました。

 



身振り手振りを交えて、熱く GIYA の思想を語る

ローレンス・ディッキー氏。

 

 

 

 



◆ 2009/11/23

MITSUBISHI

フルHD対応 DLPプロジェクター
「LVP-HC3800」

の実力を、じっくりと体験していただきました。

 


DLPが映し出す映像美を、笑顔で説明する堀切先生

 

 

 

 



◆ 2009/11/21

EINSTEIN + VIVID AUDIO

EINSTEIN
<アインシュタイン>

真空管 モノラル・パワーアンプ
「The Final Cut MK60 II」

真空管 プリ・アンプ「The Tube II」
真空管 CDプレーヤー「The Source」

VIVID AUDIO
「G1 GIYA(ギヤ)」

の実力を、じっくりと体験していただきました。


あたたかみのある音場再現をデモされる

ステラヴォックス ジャパン 橋隅氏

 

 

 

 



◆ 2009/10/18

JVC

ネイティブ・コントラスト 50000:1
「DLA-HD950」

ネイティブ・コントラスト 30000:1
「DLA-HD550」

の実力を、じっくりと体験していただきました。


進化した2機種を比較しながら、

解説していく日本ビクター 那須氏

 

 

 



◆ 2009/10/17

SONY

新開発・光学ユニットにより、
120,000:1の高コントラスト比を実現!!

「VPL-VW85」

豊かで自然な階調表現と深みのある黒を再現!
「VPL-HW15」

マルチチャンネル・インテグレーテッドアンプ
「TA-DA5500ES」

の実力を、じっくりと体験していただきました。


より一層、進化した表現力で、作品を楽しんで頂きたい・・!

と熱弁される(株)ソニーマーケティング マネージャー:清水 氏

 

 

 

 


◆ 2009/08/01

Marantz
徹底的なハイクォリティ化を図った
新世代ユニバーサルプレーヤー!



SACD/ブルーレイ・プレーヤー
Marantz 「UD9004」

の実力を、じっくりと体験していただきました。

 


圧倒的な再現力を力説される、

商品企画担当マネージャー 鈴木氏

 

 

 

 

 

 

◆ 2009/06/20

VIVID AUDIO + GOLD MUND

VIVID AUDIO
「G1 GIYA(ギヤ)」


GOLD MUND

モノラル・パワーアンプ「TELOS 1000」
プリアンプ「MIMESIS 37 Signature」
SACD/CDプレーヤー「EIDOS 20A」

の実力を、じっくりと体験していただきました。


まさに新世代のサウンド、と熱弁される

ステラヴォックス ジャパン 橋隅氏

 

 

 

 



◆ 2009/04/11

ESOTERIC

軸摺動型ピックアップを搭載した

VOSPメカニズム搭載!

SACD/CDプレーヤー 「SA-50」
の実力を、じっくりと体験していただきました。


ディスクについての技術説明を交え、解説される唐金氏


 

 

 


◆ 2008/12/13

VICTOR

ネイティブ・コントラスト50000:1!
「DLA-HD750」

ネイティブ・コントラスト30000:1!
「DLA-HD350」

の実力を、じっくりと体験していただきました。


進化したHD750の映像美について、技術説明をする横山氏

 

 

 

 


◆ 2008/10/18

SONY

新開発・倍速駆動対応 フルHDパネル「SXRD」搭載!
「VPL-VW80」

 

豊かで自然な階調表現と深みのある黒を再現!
「VPL-HW10」

の実力を、じっくりと体験していただきました。

進化したプロジェクター2機種について技術説明をする中川氏


  ブルーレイ・ディスク・プレーヤー「BDP-S5000ES」
  マルチチャンネル・インテグレーテッドアンプ「TA-DA5400ES
 
SACD/CDプレーヤー「SCD-XA5400ES」

 

 

 

 


◆ 2008/10/11

MITSUBISHI

新開発・光学補償板 & 「Diamond Black Iris」搭載!

フルハイビジョン・ホームシアター・プロジェクター
「LVP-HC7000」

の実力を、じっくりと体験していただきました。

 


堀切先生の解説に聞き入る会場内の様子


3Dソフトを使用しての体感視聴も・・・!

 

 

 

 



◆ 2008/07/26

Marantz

最新HDオーディオを最大限に引き出す
AVセパレートアンプ!



AVプリアンプ AV8003
8ch パワーアンプ MM8003
ブルーレイ・ディスク・プレーヤー BD8002
の実力を、じっくりと体験していただきました。


詳しい商品説明をされる

商品企画担当マネージャー 鈴木氏

 

 

 

 

 

 

◆ 2008/05/17

VIVID AUDIO
より雄大に! より繊細に!!


Loud Speaker System 「K1」


GOLD MUND

ステレオプリアンプ「MIMESIS 27.3L」
モノラル パワーアンプ「TELOS 200A」
SACD/CDプレーヤー「EIDOS 20A」
の実力を、じっくりと体験していただきました。

 


橋隅氏の解説に聞き入る、超満員の会場内の様子

 

 

 

 

 

 ◆ 2008/04/19
ESOTERIC

「Master Sound Works = マスターサウンドワークス」

マスターサウンドの感動が今甦る!

マスターテープならではの豊かな音楽情報を

余すことなく伝えたい・・

その理念を目指し

ESOTERICのサウンドテクノロジーで再現!



ステレオ プリアンプ「C-03」
管球式ステレオ パワーアンプ「A-100」
の実力を

ESOTERIC SACD/CDトランスポート「P-01」
SACD/CD モノラル DAコンバーター 「D-01」

マスタークロックジェネレーター「G-0Rb」

B&W 「800D」
の組み合わせで、じっくりと体験していただきました。

 


超満員の会場内で解説される唐金氏

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2008/03/30
DENON

セパレートフラッグシップAVアンプ

AVプリアンプ AVP-A1HD

パワーアンプ POA-A1HD

ブルーレイ ディスク プレーヤー「DVD-3800BD」
をじっくりと体験していただきました。


AV評論家:小原先生の熱弁に聞き入る会場内の様子

 


スピーカーシステムはDALI HELICON 7.1ch構成

フロントSP:DALI HELICON 800Mk2、

リア・サラウンドSP:HELICON 400Mk2

センターSP:HELICON C200、サブウーファー:HELICON S600

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2008/03/08
DYNAUDIO


30年にわたって磨き上げた高い洗練度!
創立30周年記念スピーカー

SAPPHIRE サファイア

をじっくりと体験していただきました。


詳しい解説をされるDYNAUDIO JAPAN 代表 前田氏

 


試聴に使用した
LUXMAN コントロールアンプ C-800f

ステレオパワーアンプ M-800A

ESOTERIC SACD/CDプレーヤー X-01D2

マスタークロックジェネレーター G-0Rb

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2008/01/19
B&W


ブランド40周年記念スピーカー
Signature Diamond

CLASSE モノラル・パワーアンプ CA-M400

じっくりと体験していただきました。


畑山氏の解説に聞き入る超満員の会場内の様子

 


試聴に使用したCLASSE 

CDプレーヤー CDP-202、プリアンプ CP-700

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2007/12/09
Marantz


ハイビジョン完全対応フルHD DLP(R)チップ搭載!

フルHD対応 DLPプロジェクター「VP-15S1」

じっくりと体験していただきました。


新開発 大口径98mm

 6セグメントカラーホイールなどの

技術説明する鈴木氏

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2007/12/08
Victor


ネイティブコントラスト 30000:1の実現により

黒の表現力をさらに向上!

 フルHD対応 D-ILAプロジェクター

「DLA-HD100」
じっくりと体験していただきました。


柴田氏の詳しい技術説明に聴き入る会場内の様子

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2007/11/17
JBL

伝統のユニットサイズに
最新テクノロジーを凝縮した最新鋭ユニットを搭載!


350mm径 3ウェイ フロア スタンディング
スピーカー「S4600」
じっくりと体験していただきました。

 


伝統の各ユニットドライバーについて

詳しい技術説明をされる藤田氏


試聴に使用したパワーアンプ:HALCRO「MC20」

マーク・レビンソン

CDプレーヤー「NO390SL」、プリアンプ「NO320S」

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2007/11/03
SONY


新開発120Hzハイフレームレート対応の最上位モデル!

フルHD対応 反射型液晶プロジェクター

「VPL-VW200」の性能を
じっくりと体験していただきました。


ソニー独自の動画応答改善技術

「モーションフロー」等の技術説明をする中川氏


デモに使用したBDレコーダー「BDZ-X90」

AVアンプ「TA-DA5300ES」

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2007/09/29
SONY

豊かで自然な階調表現と深みのある黒を再現!
フルHD対応 反射型液晶プロジェクター

「VPL-VW60」の性能を
じっくりと体験していただきました。


進化したVW60の映像について熱弁を振るわれる中川氏

 


「TA-DA5300ES」について技術解説される川崎氏

 


左:5300ES搭載の進化した広帯域アナログパワーアンプII
右:3200ES搭載の広帯域アナログパワーアンプ

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2007/09/16
MITSUBISHI


新開発、高速・高精度オートアイリス&
レンズ絞り搭載によりコントラスト・黒再現大幅UP!

フルHD対応プロジェクター「LVP-HC6000」

の実力を解説を交え、じっくりと体験していただきました。

 


堀切先生の解説に聞き入る会場内の様子

 


右側:1/60秒単位でアイリスを制御する新開発オートアイリス
左側:LVP-HC5000搭載オートアイリス

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2007/08/11
ESOTERIC


ESOTERIC ブランド生誕20周年記念モデル第2弾

SACDトランスポート「P-05」 

 ステレオD/Aコンバーター「D-05」

の実力を解説を交え、じっくりと体験していただきました。


超満員の会場内で解説される唐金氏

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2007/06/23
Victor


ネイティブコントラスト15000:1による

リアルな黒を実現!

D-ILAプロジェクター「DLA-HD1」

の実力を、じっくりと体験していただきました。

 


山中氏の詳しい技術説明に聴き入る会場内の様子

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2007/06/09
DALI


DALI社 創業20周年記念モデル

HELICON400の進化バージョン
DALI「HELICON400 Mk2」

の実力を、じっくりと体験していただきました。

 


オーディオ評論家:傅 先生の解説に聞き入る会場内の様子

 


試聴に使用したDENON 「DCD-SA1」「PMA-SA1」

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2007/05/19
Accuphase

新次元のセパレート・タイプSACD/CDプレーヤー!

プレシジョンSACDトランスポート「DP-800」
プレシジョンMDSDデジタルプロセッサー「DC-801」

の実力を解説を交え、じっくりと体験していただきました。

 


技術部 大貫氏の詳しい技術説明に聞き入る会場内の様子

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2007/04/14
ESOTERIC


ESOTERICブランド生誕20周年記念アニバーサリーモデル
SACD/CDプレーヤー「SA-10」 

 デジタルプリメインアンプ「AI-10」
ブランド初のスピーカーシステム「MG-20」「MG-10」

マスタークロックジェネレーター

ルビジウム搭載モデル「G-0Rb」
高精度水晶搭載モデル「G-03X」

の実力を解説を交え、じっくりと体験していただきました。

 


デジタルオーディオを高精度クロックで一元管理!


究極のクリーン電源環境を追求した「PS-1500」を使用!

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2006/12/02
ESOTERIC

SACD/CDプレーヤー「X-01 D2」
の実力を、解説を交えじっくりと体験していただきました。

 


CDをDSDモードにしての試聴等、

さまざまな比較試聴を行う唐金氏

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2006/11/25
MARANTZ 


フラッグシップモデル
SACD/CD プレーヤー「SA-7S1」
ステレオ コントロールアンプ「SC-7S2」
モノラル パワーアンプ「MA-9S2」

の実力を、解説を交えじっくりと体験していただきました。

 


澤田氏の詳しい技術説明に聴き入る会場内の様子

 


ガラス製のCDを使用しての試聴も・・!

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2006/10/29
SONY

フルHD対応 反射型液晶プロジェクター
「VPL-VW50」
の性能をじっくりと体験していただきました。

「TA-DA3200ES」について7.1chでの試聴・解説される川崎氏

「VPL-VW50」の数々の技術について熱弁を振るわれる中川氏


  「VPL-VW50」           「TA-DA3200ES」


左:400W ピュア・キセノンランプ  

右:新開発 200W 高圧水銀ランプ

解説に使用した「VPL-VW100」

「VPL-VW50」に搭載されているランプ

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2006/10/14
MITSUBISHI 

LVP-HC5000の実力を

じっくりと体験していただきました。


超満員の会場内で解説される堀切先生

 


新世代液晶C2FINETMを搭載した「LVP-HC5000」

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2006/8/19
ESOTERIC 

ユニバーサルプレーヤー「DV-60」

SACDプレーヤー「SA-60」

の実力をじっくりと体験していただきました。


「DV-60」「SA-60」の開発秘話など、

詳しい解説をする唐金氏


CD/DVD Audioなど、さまざまなディスクを試聴!


CDをSACDのDSD信号にする

コンバート機能を使用し、比較試聴!

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2006/7/15
LUXMAN 

インテグレーテッドアンプ「L-590A」 の実力を
じっくりと体験していただきました。


「L-590A」について開発秘話を交え、詳しく解説する小嶋氏

 


密度の濃い音楽再生を実現した

純A級動作方式の「L-590A」

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2006/6/17
OPTOMA 

DLPプロジェクター「HD72i」 の実力を

じっくりと体験していただきました。


体験視聴を交え、「HD72i」

詳細説明をする青島氏と入江氏。

 


高輝度1300ルーメンを誇る

DLPプロジェクター「HD72i」

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2006/6/10
ESOTERIC 

「P-03 Universal」 の実力を

じっくりと体験していただきました。


唐金氏の開発秘話を交えた詳しい解説に聴き入る会場内

 


マスタークロックジェネレーター

「G-0s」を使用しての比較視聴も!

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2006/03/21
SONY

フルHD対応 反射型液晶プロジェクター

「VPL-VW100」の性能を
じっくりと体験していただきました。


「VPL-VW100」について熱弁する中川氏

 

「TA-DA9100ES」の自動音場補正機能について
実演・解説する小石氏

 


「VPL-VW100」 「DVP-NS9100ES」 「TA-DA9100ES」

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2006/01/21
B&W 

「XTシリーズ」による

シアターサラウンドを

じっくりと体験していただきました。


XTシリーズについて説明する古澤氏

 


センター用スピーカー「XTC」

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2005/11/05
MARANTZ 

「ES-150」の新次元サラウンドを

じっくりと体験していただきました。


立体音響技術 OPSODIS について解説する古澤氏

 


スピーカーは正面に設置する3BOX構成

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2005/10/15
MITSUBISHI 

LVP-HC3000の実力を

じっくりと体験していただきました。


超満員の会場内で解説される堀切先生

 


漆黒を表現する「LVP-HC3000」

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2005/9/18
ESOTERIC 

「P-03」 「D-03」 の実力を

じっくりと体験していただきました。


唐金氏の解説に聴き入る会場内

 


メカニズムについて詳しく説明する唐金氏

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2005/7/09
B&W 

  800シリーズ

フラッグシップモデル 「800D」の実力を、

解説を交えじっくりと体験していただきました。


 フラッグシップモデルである

「800D」の性能を語る澤田氏

 


ウーファーユニット: 左 800D、右 801D

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2005/3/26
JBL 

JBL 「4338」の実力を、

じっくりと体験していただきました。


石田先生の解説を聞こうと超満員の会場内

 


試聴に使用したMark Levinson
「NO390SL」 「NO432L」 「NO326S」

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2005/3/19
B&W 

New! 800シリーズ

「802D」の実力を、

解説を交えじっくりと体験していただきました。


 

800シリーズの新技術について熱弁される澤田氏

 


解説に使用した800シリーズ新旧ウーファー

上:Nautilus 802 下:804S

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2005/2/11
MARANTZ 

「VP-12S4」の映像美を

じっくりと体験していただきました。


フル10ビット処理の新ビデオプロセッサについて

詳しく解説する古澤氏

 


4つのVXPTMテクノロジーを搭載したVP-12S4

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2005/1/15
ESOTERIC 

「X-03」 「UX-3」の実力を

じっくりと体験していただきました。


唐金氏の詳しい技術説明に聞き入る会場内の様子

 


超高精度ターンテーブルについて熱弁される唐金氏

 


解説に使用したジュラルミン製のVRDS-NEOメカニズム

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2004/11/27
C.E.C. 

C.E.C. 主要製品の実力を

じっくりと体験していただきました。


広瀬氏の解説に真剣に聞き入る会場内の様子

 


試聴に使用したC.E.C. 主要製品の数々

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2004/10/09
MITSUBISHI 

LVP-HC900J 」の実力を

じっくりと体験していただきました。


堀切先生の解説に真剣に聞き入る超満員の会場内

 


クラス最高のコントラスト比4000:1を誇る

LVP-HC900J

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2004/09/11
DENON 

DCD-SA1」、「PMA-SA11 」の実力を

DALI HELICON800 にて

じっくりと体験していただきました。

 


佐々木氏の解説に聞き入る会場内の様子

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2004/09/04
Acoustic Revive

アコースティックリバイブ、

数々の製品の実力を体験していただきました


福田先生の巧みな解説を真剣に聞き入る会場内の様子

 


製品の実験をサポートされる石黒社長

 


今回、試聴に使用した話題の製品の数々

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2004/08/28
Marantz
SA-11S1、PM-11S1

SA-11S1PM-11S1 の実力を

B&W Signature 805にて

じっくりと体験していただきました。


桑原氏の解説を真剣に聞き入る会場内の様子

 


一新したモデルの意気込みを熱弁する桑原氏

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2004/07/24
SCREEN RESEARCH
「CLEAR PIX 2」

サウンドスクリーン Clear Pix 2

THX認定の驚異の音響透過特性を

じっくりと体感していただきました。

 

ホームシアター 神崎氏の解説に聞き入る会場内の様子

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2004/05/08
Marantz
SA-14 Ver.2、
PM-14SA Ver.2

SA-14 Ver.2

PM-14SA Ver.2 の実力を

B&W Signature 805にて

じっくりと体験していただきました。


熱弁を奮われる桑原氏に真剣に聞き入る会場内

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2004/04/17
Bowers&Wilkins
703、704、705

B&W 700シリーズの実力を
じっくりと体験していただきました。


桑原氏の解説に真剣に聞き入る会場内


圧倒的な音の臨場感に引き込まれている会場内の様子

 






 ◆ 2004/04/10
MITSUBISHI
LVP-D2010×2台

LVP-D2010×2台

スタック仕様システムの実力を、

開発秘話を交え

じっくりと体験していただきました。


熱弁を振るわれる堀切先生

超満員の会場内の様子

 


LVP-D2010×2台スタック仕様システム









 

 ◆ 2004/03/20
NEC HT1100J

HT1100J」の映像を、
存分に体験していただきました。

 


小林氏の詳細な解説に聞き入る会場内

 

 

 

 

 

 

 

 


 ◆ 2004/03/13
Marantz VP-10S1

プロジェクター「VP-10S1」の映像を、
じっくりと体験していただきました。


超弩級モデルDLP3板式の

圧倒的な映像クオリティを

一目観ようと超満員の会場内。

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2003/12/07
ESOTERIC 
X-01、UX-1、G-0s

 マスタークロック・ジェネレーター「G‐0s」を

組み合わせる事により

さらに精度を増したX‐01とUX‐1


X‐01による音質に引き込まれている会場内の様子

 



ESOTERICカンパニー MD部 部長 唐金氏の

開発秘話を交えた詳しい解説に

真剣に聞き入っている会場内










 

 ◆ 2003/10/25
MITSUBISHI LVP-D2010

プロジェクター「LVP-D2010」の映像を、

開発秘話を交え

じっくりと体験していただきました。


DLPもついに3管を超える領域に円熟

圧倒的な迫力の画に熱い超満員の会場内

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2003/09/20
Marantz VP-12S3

Marantz「VP-12S3」の映像を、
じっくりと体験していただきました。


新型DV−12S2との組み合わせで

息をのむリアルな画を150インチで体験!

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2003/08/30
Avantgarde UNO

アバンギャルドUNO」の実力を、
じっくりと体験していただきました。


UNOの音色に真剣に耳を傾けている会場内の様子

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2003/08/23
NEC HT1000J

NEC「HT1000J」の映像を、
じっくりと体験していただきました。

小林氏の解説を

熱心に聞いている会場内の様子

 

 

 

 

 

 

 

 ◆ 2003/05/17
MITSUBISHI

LVP-D1208

話題の LVP-D1208 プロジェクターの実力を、

開発秘話を交え

じっくりと体験していただきました。

 


熱弁を振るわれる堀切先生

超満員の会場内の様子

 


今回使用した主な機器
DVDプレーヤー
GOLDMUND MIMESIS SR CD/DVD D-PROGRESSIVE
DVI出力専用機(クロマアップサンプリングエラー対策機)
AVプロセッサー Accuphase VX-700
DVDレコーダー MITSUBISHI DVR-DS10000 x2台
ハイビジョンビデオ MITSUBISHI HV-HD500 他