圧倒的な臨場感

3D対応 4K シネマ・プロジェクター

 



SONY 「VPLーVW535」

価格:1,000,000円/税別

カラー:ブラック、ホワイト

展示・体験視聴中!

ネイティブ 4Kパネル 搭載。

HDR(High Dynamic Range)対応、 高画質モデル

アドバンスト アイリス3 搭載。

ダイナミック・コントラスト比 35万:1

 


寸法: W495.6 × H195.3 × D463.6 mm、約14kg

 

 
※入力端子類は背面側ではなく、正面から見て左側となります。



 

※電源ケーブル入力口は、背面からみて左側に配置されています。



16:9
(HD-TV) スクリーンへの投影距離表>
スクリーン生地からプロジェクターのレンズ先端までの距離となります。
16:9
サイズ
100インチ
120インチ
130インチ
140インチ
150インチ
184インチ
対応距離 3.05〜6.28M 3.67〜7.55M 3.98〜8.18M 4.29〜8.81M 4.60〜9.44M 5.65〜11.59M

※レンズシフト量: 縦方向(+0.85V/-0.80V)、横方向(+/-0.31H)


4K とは、
フル HD1920×10804倍を超える、
885万画素(4096×2160)の高解像度を誇ります。
 






<3D映像 対応モデル>

4K 解像度による、 3D映像!



<主な特長>


◆. 4K 映像を忠実に描き出す、ネイティブ4Kパネル
    “SXRD” を搭載。


     劇場用のデジタルシネマプロジェクターに搭載している
    1.55型「4K“SXRD”」と同じ解像度「有効885万画素(水平4,096×垂直2,160画素)」をもつホームプロジェクター用のネイティブ 4K パネル0.74型 「4K SXRD」 を搭載。

    これにより、フルHDパネルでは表現できない高精細かつ自然な表現が可能となり、
    被写体の輪郭や微妙なディテールまでクリアに描きだします。

    また、ネイティブ4Kパネル採用のため、3Dコンテンツも 2Dコンテンツと同様に
    4K解像度で臨場感豊かに楽しめます。



     フルHDの4倍を超える画素数を達成した「4K SXRD」パネルは、画素の微細化に加え
    高品位な画質を実現するために、シリコン駆動基盤の表面を平坦化し液晶層の厚みを
    均一にしました。

    光の乱反射を抑え、表示輝度ムラの少ない高コントラストな映像を再現します。

    さらに、入力信号の輝度レベルに応じて光量を自動制御する
    「アドバンストアイリス3」技術などの組み合わせにより、
    最大350,000:1のダイナミックコントラストを実現しました。




     これにより、引き込まれるような奥行き感と、暗いシーンから明るいシーンまで
    精彩感のある映像を描きだします。


     プロ用カメラのイメージャー固着技術をベースに「4K SXRD」固着に展開し、
    パネルを高解像度化することで各パネルの精度が向上しました。

     パネルを高精細化することで要求されるパネルアライメントの高い精度を満たすための高度な光学部品設計、そしてより高い要求レベルを満たすための位置補正機能を採用。

     これにより、画素の色ずれが原因で発生する色の濁りやにじみの少ない、
    正確な色再現を可能にしました。 



    ネイティブ4Kパネル「4K SXRD」搭載により、
    4K解像度(水平4,096×垂直2,160画素または水平3,840×垂直2,160画素)の
    コンテンツを、劣化なく高精細なまま楽しむことが可能です。
    また、最新のHDMI規格に準拠し、4K/60p信号にも対応しました。

 

◆.ソニー独自の「4K表示デバイス向けデータベース型解像処理LSI」搭載

     ソニーが十数年培ってきた超解像技術開発に伴うノウハウに
    新規技術を加えた「データベース型超解像処理LSI(リアリティークリエーション)」を搭載。
    フルHD解像度の映像信号(3Dを含む)をより高精細な
    4K(水平4,096×垂直2,160画素)映像信号に変換します。


     ソニー独自のデータベース型超解像においてパターン分類手法を
    学習型に進化させることで、分類性能をさらに向上させ、入力された信号を
    「どのような特性を持つ映像なのか」を解析し、画像に合わせた最適な
    超解像処理を可能にしました。





     また、入力画像の品位(ノイズ量、信号帯域など)を計測・解析し、
    その結果に基づき超解像処理とノイズ除去を自動的に制御することで、
    さまざまな入力信号に対する高画質化を実現。

    これにより、きめ細やかで高品位な4K映像の生成を実現しました。



    ◆ オリジナル4Kマスターに近い映像を楽しめる「Mastered in 4K」モードを搭載。

    ソニーピクチャーズの発売する高画質ブルーレイソフト「Mastered in 4K」
    ブルーレイは、4K解像度の高画質マスターファイルをソニー独自のフィルターにより、
    高ビットレート・広色域情報を保持しながらフルHD解像度にダウンコンバートし、
    オーサリングしたものです。


     

     VPL-535では「Mastered in 4K」ブルーレイの2Kデータを
    4Kへアップスケーリングする際に、オーサリング時と同一のフィルターを使用する「Mastered in 4K」モードを搭載。

    ダウンコンバートとアップスケーリングを同じフィルターで処理することにより、
    オリジナル4Kマスターに限りなく近い高品位な映像クオリティーで楽しむことが可能です。


     

◆. HDR(High Dynamic Range)対応。

     映画・放送業界で対応が進み、4Kブルーレイディスク採用の
    HDR(High Dynamic Range)に対応。






    全体の明暗の差が大きい映像でも細部まできれいな表現が可能になり、

    「立体感」、「奥行き感」、「精細感」が増し、より、リアルな映像が楽しめます。

 

    ◆. 高輝度1800ルーメンを実現。

       高い光の利用効率を誇る「4K SXRD」や、
      新開発の280W高圧水銀ランプの採用により、1,800lm(ルーメン)という高輝度を実現。

      新型ランプにより、ランプの推奨交換時間が、
      従来機比1.5倍の約6,000時間(ランプ:低モード時)と大幅に向上しました。
      これにより、例えば、2時間の映画1本を毎日視聴した場合でも、
      約8年お楽しみいただけます。


      また、この高輝度を生かして、バランスのとれた豊かな色彩と明るさを両立させた
      「ブライトシネマ」「ブライトTV」モードを搭載しました。

      完全遮光のできないリビングシアターなどでも、
      くっきりとした高品位な画像が楽しめます。



    ◆.アドバンスト アイリス3 搭載。

       「アドバンストアイリス3」では、映像の白から黒への比率を識別してアイリスを
      絞ることで、ランプからの光量を映像に合わせ適切に調整します。




       たとえば光量を下げた場合でも、ピーク輝度を電気処理によりもとの
      白ピークレベルまで補正。この電気処理によりさらに深い黒を再現することができ、
      映像のダイナミックレンジを拡大しました。


       また、高いコントラスト性能を持つ「4K SXRD」や「ハイコントラストプレート」などの
      組み合わせにより、高コントラスト比を実現。

      被写体の立体感やディテール、映像の奥行き感をリアルに表現します。


       

    ◆.最適コントラストを自動調整するコントラスト エンハンサー

        シーン毎の信号成分をリアルタイムに分析し、最適な階調、コントラストが得られるよう、映像の明るい部分・暗い部分のレベルを自動的に補正。


      階調表現を向上させることで、メリハリのある、躍動感にあふれた映像を再現します。



    ◆. 色彩豊かな映像を再現するトリルミナス(R)ディスプレイ

       広い色再現領域を持つ「トリルミナス(R)ディスプレイ」に対応。

      さまざまな赤の色合い、エメラルドグリーンの海や人の肌の中間色など、
      これまで表現の難しかった繊細な色を色彩豊かに再現することが可能です。


       「データベース型超解像処理LSI(リアリティークリエーション)」の高精度な
      カラーマネジメントと相まって、今まで以上にリアルで質感の高い映像を実現しています。


      また、「トリルミナス(R)カラー」対応のソニー製カメラで撮った写真や映像を
      「トリルミナス(R)ディスプレイ」対応のVPL-VW535で再生すれば、
      豊かで自然な色のまま大画面で思い出を楽しめます。




    ◆. モーションフロー搭載。

       液晶技術「モーションフロー」には、映画やテレビ放送の映像を
      1秒間120コマで表現し、なめらかな動きを再現するモーションエンハンサー機能と、
      残像感を低減するフィルムプロジェクション機能の2つがあります。


      120Hzハイフレームレート対応の「SXRD」と相まって、映画をはじめ、
      スポーツなどの動きの速い映像をくっきり、なめらかに表現します。

      また、3D映像再生時には1秒間240コマの映像をつくりだすことができる
      240Hz駆動により高品位な 3D映像を実現し、3Dコンテンツを迫力ある
      大画面で楽しめます。


      ■スムース強:動きを滑らかにします。特に映画などに効果的です。

      ■スムース弱:動きが滑らかな標準的な映像にします。

      ■インパルス:黒画を挿入することで残像感を低減。元映像を忠実に再現します。
      映画館同様の映像表現に適していますが、画面がちらつくことがあります。

      ■コンビネーション:明るさは保ちつつ、動きの速い映像のぼやけを軽減します。

      ■True Cinema:毎秒24フレームで作成されたムービーなどの画像を
      オリジナルのフレームレートで再現します。

      ■切:モーションフロー機能をオフにします。




    ◆. 動きをなめらかに再現、モーションエンハンサー機能。

       1/60秒(60i)や1/24秒(24p)ごとに連続する静止画を撮影するカメラでは、
      その間(1/60秒間や1/24秒間)に被写体が動いている場合、映像に「ぼやけ」が生じます。

      IBリダクション機能は、その「ぼやけ」を検知し補正する技術です。

      VPL-VW535では、この補正後の映像をもとに補完映像を
      つくりだす処理を行うため、よりくっきりとした映像を再現できます。


      モーションエンハンサーでは、映しだされる映像の動き、スピードを分析。

      ソニーが映像機器の開発の中で培った独自のアルゴリズムで、精度の高い補完
      映像を新たに60コマつくりだし、通常1秒間60コマの映像を120コマで再現します。

      さらに、縦、横、斜め、すべての動きの緻(ち)密な検知と映像処理に加え、
      ハイフレームレート対応の「SXRD」の採用により、動きの速い映像をくっきり、
      なめらかに表現します。


      映画など1秒間24コマで撮影された映像では、動きの情報量が足りず
      映像がなめらかにつながらないことがあります。

      モーションエンハンサー機能では、1秒間24コマの映像の1コマあたりに
      3コマの補完映像をつくりだし、1秒間96コマの映像で再現。

      動きの激しいアクションシーンなども、なめらかな映像で映しだします。



     

    ◆.高輝度で、くっきりとした3D映像を実現。

       高速パネル駆動の「SXRD」を搭載し、映像のライティングスピードを2倍に向上。

      左・右目用それぞれの映像を2回繰り返し描画し、左目用、右目用の映像が
      混ざらない状態で3Dメガネのシャッターを開けることが可能になり、
      3D特有のクロストーク現象を極限まで低減しました。




      また、ソニー独自のランプ制御技術を採用し、映像を書き替えているときは
      ランプ出力を抑え、書き替えが完了したとき(3Dメガネのシャッターオープン時)に
      ランプ出力を高めることで、いちだんと明るく、くっきりとした3D映像を再現します。


      左目用、右目用のフルHD解像度の映像信号はリアリティークリエーションにより
      高精細な4K映像信号に変換されており、3Dも、4K画質で楽しめます。



    ◆. 無線方式の3Dメガネ(別売り)を採用

       4Kの高画質で3D映像を快適に楽しんでいただくために、
      3Dメガネの通信方式に無線(Bluetooth(R))方式を採用。

      障害物に信号が遮られたり、角度により受信範囲を制限されることがなく、
      高い安定性を実現しています。

      また、業界標準規格「フルHDグラス・イニシアチブ」対応のため、
      他社製も含めて同規格対応の3Dメガネを幅広くご使用いただけます。 





      3Dメガネ 「TDG-BT500A」 (別売オプション)



      外形寸法: 約W147 × H46 × D170mm
      質量: 約36g(電池含む)
      動作時間:約100時間、電池の種類:CR2025


    ◆.3Dトランスミッター内蔵。

       3Dメガネのレンズシャッター開閉を同期させる
      3Dシンクロトランスミッターを、 プロジェクター本体に内蔵。

      本体から半径10m以内であれば、シンクロ信号を受信して
      同期させることが可能です。




    ◆. 色バランスのズレを自動補正するオートキャリブレーション機能

       長時間使用する中で、プロジェクターの色バランスには少しずつズレが
      発生していきます。それを補正するのが新搭載の「オートキャリブレーション」機能です。

       本体に内蔵されたカラーセンサーが投射光を解析し、
      初期状態からの色バランスのズレを判定。本体メニュー画面から
      「オートキャリブレーション」→「調整」を選択するだけで、
      ホワイトバランスなどカラーマネジメントを補正します。


      別売の光学センサーやパソコン等は不要なため、
      手間なく簡単に高品位な4K映像をご堪能いただけます。
      また、「プリチェック」機能により色のズレ度合を数値で確認できるため、
      キャリブレーションが必要な状態かを確認することも簡単です。



    ◆.2D専用と3D専用、それぞれ独立させたピクチャーモード採用



      ◆シネマ フィルム1:
      最高画質といわれるマスターポジフィルム
      (ダイナミックレンジの広い、透明感のある画質)を再現する画質設定です。


      ◆シネマ フィルム2:
      シネマ フィルム1をベースに色調を変え、実際の映画館の映像美を再現する
      画質設定です。


      ◆リファレンス:
      コンテンツのもつ画質そのものを忠実に再現したい場合や、
      調整のない素直な画質を楽しむのに適した画質設定です。


      ◆TV:
      テレビ番組やスポーツ、コンサートなどのビデオ映像に適した画質設定です。

      ◆フォト:
      デジタルカメラなどの静止画に適した画質設定です。

      ◆ゲーム:
      ゲーム用にメリハリのある色再現や応答性に優れた画質設定です。

      ◆ブライト シネマ:
      リビングルームなどの明るい環境で、映画を見るのに適した画質設定です。

      ◆ブライトTV:
      リビングルームなどの明るい環境で、テレビ番組やスポーツ、
      コンサートなどのビデオ映像を見るのに適した画質設定です。

      ◆ユーザー:
      お好みに合わせた画質に調整、設定し、保存できます。
      お買い上げ時は「リファレンス」と同じ設定になっています。




    ◆.細かな調整が可能なガンマモード

       従来の3管式プロジェクターの画質調整機能を継承。
      より高度な画質チューニングを可能にする11種類(10種類+OFF)の
      ガンマモードを搭載しました。

      これにより、映像コンテンツや部屋の視聴環境に合わせて、
      画質をきめ細かくつくりこめます。




    ◆.HDCP2.2対応のHDMI入力端子装備。

        4K放送に対応するためのHDCP2.2対応HDMI入力端子2系統装備。4K放送や4K配信など、さまざまな4Kコンテンツが楽しめます。

      また、HDR規格の4K60p/24p 10ビットの4K映像入力が可能(*入力信号によって、実際の画面表示は変換されることがあります )。

      鮮やかな色調と細かな階調をお楽しみいただけます。






       

     

    ◆.セッティングの自由度を広げるレンズシフト機能

       2.06倍の電動ズームを搭載し、部屋のスペースに応じて
      投写距離をフレキシブルに調整できます。

      また、レンズシフトにより本体の設置場所はそのまま、
      投写画面を上下左右に移動できます。 
      (垂直方向 上85%、下80%、水平方向31%)


      垂直方向(上)85%/(下)80%:
      スクリーンの高さの85%をスクリーンセンターから上に、
      80%をスクリーンセンターから下に動かすことが可能。


      水平方向31%:
      スクリーンの幅の31%をスクリーンセンターから左右に動かすことが可能。

     

    ◆.遅延低減モード搭載。

       画像処理で発生する映像遅延を短縮することで、ストレスのない快適な
      ゲーム体験を実現。シビアなタイミングが要求されるゲームであっても、
      プレイヤーの意図をダイレクトにプレイに反映することが可能です。

      ※設定:低遅延モード「入」時。



      別売りオプション



      3Dメガネ 『TDG-BT500A』 オープン価格
      アクティブシャッター方式  




      天井取り付け金具 『PSS-H10』 価格 77,000円/税別
      (VW535、VW245、HW60 モデル共有)




      交換用プロジェクターランプ 『LMP-H280』 価格 47,500円/税別



     




    16:9 (HD-TV) 投影距離
    (スクリーンからプロジェクター レンズ先端までの距離)
    16:9
    サイズ
    100インチ
    120インチ
    130インチ
    140インチ
    150インチ
    184インチ

    距離

    3.05〜6.28M3.67〜7.55M3.98〜8.18M4.29〜8.81M4.60〜9.44M5.65〜11.59M



    < 主な仕様 >
    液晶パネル
    ソニー製0.74型 4K SXRD
    26,542,080画素(8,847,360X3)
    (ハイフレームレート対応)


    レンズ
    2.06倍ズームレンズ(電動)
    f21.7〜44.7mm/F3.0〜4.0


    光源用ランプ
    280W 高圧水銀ランプ


    輝度
    最大1800ルーメン
    ※プロジェクター本体のアドバンストアイリスや
    ランプ設定により変化します。

    コントラスト比
    ダイナミック コントラスト 最大 350,000:1
    ※プロジェクター本体の設定
    および使用環境により異なります。


    レンズシフト量
    V:+0.85V/-0.80V(電動)、H:+/-0.31H(電動)


    対応ビデオ信号
    480/60i、576/50i、480/60p、
    576/50p、720/60p、720/50p、
    1080/60i、1080/50i、1080 /60p、1080/50p、1080/24p、
    3840×2160/24p 、3840×2160/25p、3840×2160/30p、
    3840×2160/50p、3840×2160/60p、4096×2160/24p、
    4096×2160/25p、4096×2160/30p、4096×2160/50p、
    4096×2160/60p


    入力端子
    HDMI入力 2系統

    RS-232C
    LAN
    TRIGGER 2系統
    IR IN ミニジャック
    USB端子


    電源電圧
    AC100〜50/60Hz


    消費電力
    最大410W

    待機時:0.3W
    リモートスタート(入)時:1W


    本体重量
    約14kg


    本体寸法
    495.6(W)x 195.3(H)x 463.6(D)mm
    (突起物含まず)


    駆動音
    約26dB
    ※プロジェクター本体の設定および
    使用環境により異なります。

    付属品
    ワイヤレスリモートコマンダー、単3形乾電池×2、
    プロジェクター用電源コード、レンズキャップ、
    簡易説明書、取扱説明書(CD-ROM)、保証書


    ※製品の仕様、規格および外観は改良のため予告なく変更する場合があります。


    液晶パネルは非常に精密度の高い技術でつくられていますが、
    画素欠けや常時点灯する画素がある場合がありますので
    あらかじめご了承ください。



    <3D視聴に関するご注意>

    ・3Dの見え方には個人差があります。

    ・体調がすぐれない時、3D映像を視聴中に
    疲労感・不快感など異常を感じた場合には、
    3Dの視聴は中止してください。

    ・3D映像の視聴年齢については、
    視覚機能が発達し終える、およそ5〜6歳以上を目安にしてください。