圧倒的な臨場感

4K シネマ・プロジェクター 最上位モデル

 



SONY 「VPLーVW5000」

価格:8,000,000円/税別

受注生産品

※納期に、約2か月〜6か月 必要となります。

 

ネイティブ 4Kパネル 搭載。

レーザー光源採用、5000ルーメン

HDR対応、高画質モデル

密閉構造・液冷機構採用。

約2万時間の光源寿命。


 寸法: W550 × H262 × D880.2 mm、約43kg


 

16:9 (HD-TV) 投影距離
(スクリーンからプロジェクター レンズ先端までの距離)
16:9
サイズ
100インチ
120インチ
130インチ
140インチ
150インチ
180インチ
200インチ

距離
2.96〜6.46M 3.56〜7.77M 3.87〜8.42M 4.17〜9.07M 4.47〜9.73M 5.38〜11.69M 5.99〜13.00M



4K とは、
フル HD1920×10804倍を超える、
885万画素(4096×2160)
高解像度を誇ります。
 






<主な特長>


◆. 4K 映像を忠実に描き出す、ネイティブ4Kパネル
    “SXRD” を搭載。


     劇場用のデジタルシネマプロジェクターに搭載している
    1.55型「4K“SXRD”」と同じ解像度「有効885万画素(水平4,096×垂直2,160画素)」をもつホームプロジェクター用のネイティブ 4K パネル0.74型 「4K SXRD」 を搭載。

    これにより、フルHDパネルでは表現できない高精細かつ自然な表現が可能となり、
    被写体の輪郭や微妙なディテールまでクリアに描きだします。

    また、ネイティブ4Kパネル採用のため、3Dコンテンツも 2Dコンテンツと同様に、4K解像度で臨場感豊かに楽しめます。


     プロ用カメラのイメージャー固着技術をベースに「4K SXRD」固着に展開し、
    パネルを高解像度化することで各パネルの精度が向上しました。

     パネルを高精細化することで要求されるパネルアライメントの高い精度を満たすための高度な光学部品設計、そしてより高い要求レベルを満たすための位置補正機能を採用。

     これにより、画素の色ずれが原因で発生する色の濁りやにじみの少ない、
    正確な色再現を可能にしました。 


    ネイティブ4Kパネル「4K SXRD」搭載により、
    4K解像度(水平4,096×垂直2,160画素または水平3,840×垂直2,160画素)のコンテンツを、劣化なく高精細なまま楽しむことが可能です。
    また、最新のHDMI規格に準拠し、4K/60p信号にも対応しました。

 

◆.ソニー独自の「4K表示デバイス向けデータベース型 解像処理LSI」搭載

     ソニーが十数年培ってきた超解像技術開発に伴うノウハウに
    新規技術を加えた「データベース型超解像処理LSI(リアリティークリエーション)」を搭載。
    フルHD解像度の映像信号(3Dを含む)をより高精細な
    4K(水平4,096×垂直2,160画素)映像信号に変換します。


     ソニー独自のデータベース型超解像においてパターン分類手法を
    学習型に進化させることで、分類性能をさらに向上させ、入力された信号を
    「どのような特性を持つ映像なのか」を解析し、画像に合わせた最適な
    超解像処理を可能にしました。




     また、入力画像の品位(ノイズ量、信号帯域など)を計測・解析し、
    その結果に基づき超解像処理とノイズ除去を自動的に制御することで、
    さまざまな入力信号に対する高画質化を実現。

    これにより、きめ細やかで高品位な4K映像の生成を実現しました。



    ◆ オリジナル4Kマスターに近い映像を楽しめる「Mastered in 4K」モードを搭載。

    ソニーピクチャーズの発売する高画質ブルーレイソフト「Mastered in 4K」
    ブルーレイは、4K解像度の高画質マスターファイルをソニー独自のフィルターにより、
    高ビットレート・広色域情報を保持しながらフルHD解像度にダウンコンバートし、オーサリングしたものです。

     

     「Mastered in 4K」ブルーレイの2Kデータを
    4Kへアップスケーリングする際に、オーサリング時と同一のフィルターを使用する「Mastered in 4K」モードを搭載。

    ダウンコンバートとアップスケーリングを同じフィルターで処理することにより、
    オリジナル4Kマスターに限りなく近い高品位な映像クオリティーで楽しむことが可能です。


     

◆. HDR(High Dynamic Range)対応。

     映画・放送業界で対応が進み、4Kブルーレイディスクに採用の
    HDR(High Dynamic Range)に対応。





    全体の明暗の差が大きい映像でも細部まできれいな表現が可能になり、

    「立体感」、「奥行き感」、「精細感」が増し、より、リアルな映像が楽しめます。




◆. 先進のレーザー光源の採用により、5,000ルーメンの高輝度を実現。

     先進のレーザーダイオードをホーム用ビデオプロジェクターの光源に採用。

    高い光の利用効率を誇る「4K“SXRD”」やハイパワーなレーザー光源の採用により、5,000lm(ルーメン)という豊かな光量を確保。

    この余裕ある光量により、明るい部屋においても、大型スクリーンでの力強い映像表現と純度の高い色再現が可能に。
    迫力とリアリティーに満ちた4K映像を描きだします。




◆.先進のレーザー光源の採用により、∞:1の高コントラストを実現。

     先進のレーザーダイオードをホーム用ビデオプロジェクターの光源に採用。

    レーザー光源により、アイリスを使わず映像の入力信号に合わせ遅延のない調光が可能で、シーンの切り替えなどで暗転する場面では0lm(ゼロルーメン)となる、ダイナミックコントラスト∞:1を実現。

    引き締まった黒を表現でき、夜空の表情や都会の夜景など、暗いシーンでの再現性に優れています。

    ※光を遮断した完全暗室において、スクリーン上の明るさ 0ルーメンを実現します。






◆.DCIやBT.709 より広い色再現領域を持つ
   ITU-R BT.2020にも対応した広色域



     DCI色再現域を実現。
    現在のデジタルシネマ映画館の規格と同等の広色域を可能にしました。




    映画館のスクリーンに描かれる豊潤で美しい色合いをご家庭で堪能できます。
    また、BT.709を超えるITU-R BT.2020規格の広色域にも対応。



    さらに、信号処理技術の組み合わせでAdobe RGBをはじめとする各種モードへの切り替えもできます。

    これまで実現が難しかった高輝度と広色域を高い次元で両立させています。


    ※1 DCI(デジタルシネマ上映システムの仕様。ハリウッドメジャー6社にて構成される業界標準化団体「デジタルシネマ・イニシアティブ」)にて制定

    ※2 ITU-R BT.2020の色域は完全には包含していません

    ※3 ITU-R BT.2020(次世代放送の映像制作規格。電気通信分野における国際連合の専門機関である国際電気通信連合「ITU: International Telecommunication Union」の無線通信部門「ITU-R: ITU Radiocommunication Sector」)にて制定

    ※4 Adobe RGBの色域は完全には包含していません。


     



◆.4Kデジタルシネマの技術を生かした4K解像度専用設計「ARC-F」レンズ搭載。

     4Kプロジェクターの高解像度な映像を正確に投写するには、レンズや光学ブロック精度が重要になります。

    VPL-VW5000ではフルHD“SXRD”プロジェクターレンズ技術と4Kデジタルシネマ用レンズ技術の融合により開発された大口径4K「ARC-F(All Range Crisp Focus )」レンズを搭載しました。





    レンズの数は4Kデジタルシネマ用プロジェクターと同様の18枚使用し、フローティングフォーカス方式を採用。フォーカス時に2つのレンズ群を可動させることで、画面の中心部から周辺部、また、近距離投写時から遠距離投写時まで安定した結像性能を実現しました。

    さらに、4Kパネルアライメント技術の採用に加え、レンズ素材には、緑/青/赤の屈折率の違いを考慮した特殊低分散ガラスを使用。色にじみの少ない鮮明な結像が得られます。

    「4K“SXRD”」の画素間ピッチ4μmという緻密(ちみつ)な画素からの映像も忠実に解像して投写画面のすみずみまで高品位な映像を再現します。

     



◆. 色彩豊かな映像を再現するトリルミナス(R)ディスプレイ

     広い色再現領域を持つ「トリルミナス(R)ディスプレイ」に対応。

    さまざまな赤の色合い、エメラルドグリーンの海や人の肌の中間色など、
    これまで表現の難しかった繊細な色を色彩豊かに再現することが可能です。


     「データベース型超解像処理LSI(リアリティークリエーション)」の高精度な
    カラーマネジメントと相まって、今まで以上にリアルで質感の高い映像を実現しています。


    また、「トリルミナス(R)カラー」対応のソニー製カメラで撮った写真や映像を
    「トリルミナス(R)ディスプレイ」対応モデルで再生すれば、
    豊かで自然な色のまま大画面で思い出を楽しめます。




◆.映像シーンに応じた最適コントラストを自動調整する
   「コントラストエンハンサー」。

     シーンごとの信号成分をリアルタイムに分析し、最適な階調、コントラストが得られるよう、映像の明るい部分・暗い部分のレベルを自動的に補正。階調表現を向上させることで、メリハリのある、躍動感にあふれた映像を再現します。



     

◆. モーションフロー搭載。

     液晶技術「モーションフロー」には、映画やテレビ放送の映像を
    1秒間120コマで表現し、なめらかな動きを再現するモーションエンハンサー機能と、
    残像感を低減するフィルムプロジェクション機能の2つがあります。


    ■スムース強:動きを滑らかにします。特に映画などに効果的です。

    ■スムース弱:動きが滑らかな標準的な映像にします。

    ■インパルス:黒画を挿入することで残像感を低減。元映像を忠実に再現します。
    映画館同様の映像表現に適していますが、画面がちらつくことがあります。

    ■コンビネーション:明るさは保ちつつ、動きの速い映像のぼやけを軽減します。

    ■True Cinema:毎秒24フレームで作成されたムービーなどの画像を
    オリジナルのフレームレートで再現します。

    ■切:モーションフロー機能をオフにします。




◆. 動きをなめらかに再現、モーションエンハンサー機能。




     1/60秒(60i)や1/24秒(24p)ごとに連続する静止画を撮影するカメラでは、
    その間(1/60秒間や1/24秒間)に被写体が動いている場合、映像に「ぼやけ」が生じます。

    IBリダクション機能は、その「ぼやけ」を検知し補正する技術です。

    この補正後の映像をもとに補完映像を
    つくりだす処理を行うため、よりくっきりとした映像を再現できます。


    モーションエンハンサーでは、映しだされる映像の動き、スピードを分析。

    ソニーが映像機器の開発の中で培った独自のアルゴリズムで、精度の高い補完
    映像を新たに60コマつくりだし、通常1秒間60コマの映像を120コマで再現します。

    さらに、縦、横、斜め、すべての動きの緻(ち)密な検知と映像処理に加え、
    ハイフレームレート対応の「SXRD」の採用により、動きの速い映像をくっきり、
    なめらかに表現します。


    映画など1秒間24コマで撮影された映像では、動きの情報量が足りず
    映像がなめらかにつながらないことがあります。

    モーションエンハンサー機能では、1秒間24コマの映像の1コマあたりに
    3コマの補完映像をつくりだし、1秒間96コマの映像で再現。

    動きの激しいアクションシーンなども、なめらかな映像で映しだします。



 

◆.高輝度で、くっきりとした3D映像を実現。

     高速パネル駆動の「SXRD」を搭載し、映像のライティングスピードを2倍に向上。

    左・右目用それぞれの映像を2回繰り返し描画し、左目用、右目用の映像が
    混ざらない状態で3Dメガネのシャッターを開けることが可能になり、
    3D特有のクロストーク現象を極限まで低減しました。




    また、ソニー独自のランプ制御技術を採用し、映像を書き替えているときは
    ランプ出力を抑え、書き替えが完了したとき(3Dメガネのシャッターオープン時)に
    ランプ出力を高めることで、いちだんと明るく、くっきりとした3D映像を再現します。


    左目用、右目用のフルHD解像度の映像信号はリアリティークリエーションにより
    高精細な4K映像信号に変換されており、3Dも、4K画質で楽しめます。



◆. 無線方式の3Dメガネ(別売り)を採用

     4Kの高画質で3D映像を快適に楽しんでいただくために、
    3Dメガネの通信方式に無線(Bluetooth(R))方式を採用。

    障害物に信号が遮られたり、角度により受信範囲を制限されることがなく、
    高い安定性を実現しています。

    また、業界標準規格「フルHDグラス・イニシアチブ」対応のため、
    他社製も含めて同規格対応の3Dメガネを幅広くご使用いただけます。 





    3Dメガネ 「TDG-BT500A」 (別売オプション)



    外形寸法: 約W147 × H46 × D170mm
    質量: 約36g(電池含む)
    動作時間:約100時間、電池の種類:CR2025


◆.3Dトランスミッター内蔵。

     3Dメガネのレンズシャッター開閉を同期させる3Dシンクロトランスミッターを、
    プロジェクター本体に内蔵。

    本体から半径10m以内であれば、シンクロ信号を受信して
    同期させることが可能です。




◆. 色バランスのズレを自動補正するオートキャリブレーション機能

     長時間使用する中で、プロジェクターの色バランスには少しずつズレが
    発生していきます。それを補正するのが新搭載の「オートキャリブレーション」機能です。

     本体に内蔵されたカラーセンサーが投射光を解析し、
    初期状態からの色バランスのズレを判定。本体メニュー画面から
    「オートキャリブレーション」→「調整」を選択するだけで、
    ホワイトバランスなどカラーマネジメントを補正します。


    別売の光学センサーやパソコン等は不要なため、
    手間なく簡単に高品位な4K映像をご堪能いただけます。
    また、「プリチェック」機能により色のズレ度合を数値で確認できるため、
    キャリブレーションが必要な状態かを確認することも簡単です。



◆.2D専用と3D専用、それぞれ独立させたピクチャーモード採用



    ◆シネマ フィルム1:
    最高画質といわれるマスターポジフィルム
    (ダイナミックレンジの広い、透明感のある画質)を再現する画質設定です。


    ◆シネマ フィルム2:
    シネマ フィルム1をベースに色調を変え、実際の映画館の映像美を再現する
    画質設定です。

     

    ◆シネマデジタル:
    DCI 仕様に近似させながら、デジタルシネマ画質を再現する画質設定です。

    ◆リファレンス:
    コンテンツのもつ画質そのものを忠実に再現したい場合や、
    調整のない素直な画質を楽しむのに適した画質設定です。


    ◆TV:
    テレビ番組やスポーツ、コンサートなどのビデオ映像に適した画質設定です。

    ◆フォト:
    デジタルカメラなどの静止画に適した画質設定です。

    ◆ゲーム:
    ゲーム用にメリハリのある色再現や応答性に優れた画質設定です。

    ◆ブライト シネマ:
    リビングルームなどの明るい環境で、映画を見るのに適した画質設定です。

    ◆ブライトTV:
    リビングルームなどの明るい環境で、テレビ番組やスポーツ、
    コンサートなどのビデオ映像を見るのに適した画質設定です。

    ◆ユーザー1、2、3:
    お好みに合わせた画質に調整、設定し、保存できます。
    お買い上げ時は「リファレンス」と同じ設定になっています。




◆.細かな調整が可能なガンマモード

     従来の3管式プロジェクターの画質調整機能を継承。
    より高度な画質チューニングを可能にする11種類(10種類+OFF)の
    ガンマモードを搭載しました。

    これにより、映像コンテンツや部屋の視聴環境に合わせて、
    画質をきめ細かくつくりこめます。




◆.HDCP2.2対応の、HDMI 入力端子(18Gbps対応)装備。

     4K放送に対応するためのHDCP2.2対応端子を含め、
    HDMI入力端子を2系統装備。




    ※最新のHDMI規格の4K60P 4:4:4 各8bit、4:2:2 各12bitおよび
    4K24P 4:4:4 各12bitなど、フルスペックの4K映像入力が可能。

    鮮やかな色調と細かな階調をお楽しみいただけます。

     

 

◆.レーザー光源の採用により、高信頼性と運用コストの軽減を実現

     レーザーダイオードを光源に使用しているため、突然光源が切れるリスクが低く、大事な上映やシミュレーションを中断することなく安心して運用を行うことができます。

    また、天吊りなどランプ交換が困難な設置スタイルにも適しています。

    加えて、新たに採用した密閉構造でちりやほこりに強く、内部をクリーンに保って稼働することができるため、約20,000時間の消耗部品交換不要を実現します。

    長期に渡ってメンテナンスの必要がなく、運用コストの軽減に大きく寄与します。

    ※レーザーライト設定「出力」:最小では40,000時間となります。


    なお、各数値は輝度が半減するまでの時間の目安であり、使用環境や使用状況により異なる場合があります。

 

 

◆.映像への没入感を高める静音設計、光漏れ防止

     新開発の密閉構造や液冷機構により、30から35dBの静音設計を実現。

    光漏れも防ぐことで、映像の世界により集中することができます。 

 

 

◆.セッティングの自由度を広げるレンズシフト機能

     2.1倍の電動ズームを搭載し、部屋のスペースに応じて
    投写距離をフレキシブルに調整できます。

    また、レンズシフトにより本体の設置場所はそのまま、
    投写画面を上下左右に移動できます。 
    (垂直方向 上80%、下80%、水平方向31%)


    垂直方向(上)80%/(下)80%:
    スクリーンの高さの80%をスクリーンセンターから上に、
    80%をスクリーンセンターから下に動かすことが可能。


    水平方向31%:
    スクリーンの幅の31%をスクリーンセンターから左右に動かすことが可能。

 

◆.遅延低減モード搭載。

     画像処理で発生する映像遅延を短縮することで、ストレスのない快適な
    ゲーム体験を実現。シビアなタイミングが要求されるゲームであっても、
    プレイヤーの意図をダイレクトにプレイに反映することが可能です。

    ※設定:低遅延モード「入」時。



  別売りオプション



    3Dメガネ 『TDG-BT500A』 オープン価格
    アクティブシャッター方式  





 

 

 

16:9 (HD-TV) 投影距離
(スクリーンからプロジェクター レンズ先端までの距離)
16:9
サイズ
100インチ
120インチ
130インチ
140インチ
150インチ
180インチ
200インチ

距離
2.96〜6.46M 3.56〜7.77M 3.87〜8.42M 4.17〜9.07M 4.47〜9.73M 5.38〜11.69M 5.99〜13.00M



< 主な仕様 >
液晶パネル
ソニー製0.74型 4K SXRD
26,542,080画素(8,847,360X3)
(ハイフレームレート対応)


レンズ
2.1倍ズームレンズ(電動)
f21.3〜46.2mm/F2.9〜3.9


光源
レーザーダイオード


光出力
5000ルーメン
(工場出荷時)

コントラスト比
ダイナミック コントラスト 無限:1

※光を遮断した完全暗室において、
スクリーン上の明るさ0ルーメンを実現します
Adobe RGB の色域は完全には包含していません

カラースペース
BT.709、DCI、Adobe RGB 、BT2020

※Adobe RGB の色域は完全には包含していません。
ITU-R BT.2020 の色域は完全には包含していません。

レーザー光源寿命
(目安で保証値ではありません)

約20,000時間(レーザーライト設定「出力」:Max)
約40,000時間(レーザーライト設定「出力」:Min)

冷却方式
液冷


レンズシフト量
V:+0.80V/-0.80V(電動)、H:+/-0.31H(電動)


対応ビデオ信号
480/60i、576/50i、480/60p、
576/50p、720/60p、720/50p、
1080/60i、1080/50i、1080 /60p、
1080/50p、1080/24p、3840×2160/24p 、
3840×2160/25p、3840×2160/30p、
3840×2160/50p、3840×2160/60p、
4096×2160/24p、 4096×2160/25p、
4096×2160/30p、4096×2160/50p、
4096×2160/60p


入力端子
HDMI 2系統
(18Gbps対応、CEC対応、HDCP 2.2対応)

RS-232C
LAN
TRIGGER 2系統
IR IN ミニジャック
USB端子


電源電圧
AC100〜50/60Hz

消費電力
最大 約1.2kW (待機時:0.4W)


本体重量
約43kg

本体寸法
550(W)x 262(H)x 880.2(D)mm
(レンズ含む、突起物含まず)

駆動音
約30-35dB
※プロジェクター本体の設定および使用環境により異なります。

付属品
ワイヤレスリモートコマンダー、単3形乾電池×2、
プロジェクター用電源コード、レンズキャップ、
簡易説明書、取扱説明書(CD-ROM)、保証書


※製品の仕様、規格および外観は改良のため予告なく変更する場合があります。


液晶パネルは非常に精密度の高い技術でつくられていますが、
画素欠けや常時点灯する画素がある場合がありますので
あらかじめご了承ください。



<3D視聴に関するご注意>

・3Dの見え方には個人差があります。

・体調がすぐれない時、3D映像を視聴中に
疲労感・不快感など異常を感じた場合には、
3Dの視聴は中止してください。

・3D映像の視聴年齢については、
視覚機能が発達し終える、およそ5〜6歳以上を目安にしてください。