MAGICO




MAGICO社(MAGICO, LLC、Hayward, CA USA)は、

現代のスピーカー設計における可能性を徹底的に追求するため

1996年、Alon Wolfによって創立されました。


彼の独創的な発想から、

MAGICO社は最新技術による CG モデリング

及び高精度リアルタイム音響分析を利用して、価格にかかわらず、

最も優秀なパーツを厳選しています。


現在では先進的なカーボンナノチューブのコーン紙を採用したドライバー、

ベリリウムツィーターなどもすべて自社開発、

キャビネットは5軸切削機器によって、

航空機グレードの#6061系アルミニウム合金から作り出されています。











フロア型 スピーカー


「A3」

価格: 1,300,000円(ペア/税別)送料別途



ブレーシング内部構造
 
アルミニウム・エンクロージャー

ベリリウム振動板ツィーター
 
カーボン・ナノグラフェン・コーン

ネオジウムマグネット磁気回路

クロスオーバートポロジー (Elliptical Symmetry Crossover topology)






<ツィーター>



新設計の25mm ベリリウム振動板採用。

ドーム表面形状は、2014 年に発表された限定モデル

『M Project』のツィーターを基本設計プラットフォームにしています。


専用設計のネオジウムマグネット磁気回路は、

最新のダンピング素材を使ったバックチャンバー内に収納され、

ボイスコイルの正確なストロークにより、

超低歪みと高いパワーハンドリングを実現しています。






<ミッドレンジ>


6 インチ径のミッドレンジは、

振動板表面にナノグラフェン(XG Nanographene)を使用した

超硬マルチウォールカーボンファイバー織布(Multi-Wallcarbon fiber)により

理想的な重量強度比で新設計されました。


オーバーハング型(ギャップの深さよりも長いボイスコイル長を持つ構造)で

ネオジウムマグネット採用の非常に強力な磁気回路は、

安定した磁場の中で 75mm 径ピュアチタニウム・ボイスコイルボビンの

正確なピストンモーションを約束します。




<ウーファー>


ウーファーには、 2 個の7 インチ径の新しい

Gen 8 Magico Nano-Tec コーンユニットが採用されています。

強度と質量とダンピング(減衰)を最適に組み合わた振動板により

最低域まで正確に再生します。

ユニットフレームも同様に剛性とダンピング(減衰)の

最適な組み合わせをシュミレーションしています。


その結果、エアーフローを最大にしながらも歪に繋がる

固有振動モードの最小化に成功しました。

新たなオーバーハング型でネオジウムマグネット(N48) 採用の磁気回路は、

低域再生のための超安定磁場を生み出しミッドレンジと同様の技術が駆使された

75mm 径のピュアチタニウム・ボイスコイルボビンを正確に駆動します。


ミッドレンジとウーファーに使用されているユニットは、

周波数領域と時間領域の両方において

最新の有限要素解析(FEA) を用いてデザインされてます。


この解析方法は、製品の構造または性質における

潜在的な問題や既知の問題を特定して、それらの解決を目的として

バーチャル環境でのシュミレーションを行います。

具体的には、複数の要素( 音響、構造、電磁、温度) における挙動を

包括的な単一プラットフォーム上でシュミレーションします。





<クロスオーバー>


すべての 4 つのドライバーは、

ドイツのムンドルフ製パーツによって構成された

MAGICO独自のクロスオーバートポロジー

(Elliptical Symmetry Crossover Topology)によってコントロールされ、

リスニングルームにおいて最高の音楽再生を実現します。


そのネットワークは、24dB オクターブ Linkwitz-Riley フィルターを備え、

位相リニアリティーを確保しつつ、混変調歪みを減少させ、

再生周波数帯域を最大限に広げることに可能にしました。




<エンクロージャー & ブレーシング内部構造>



すべてのMAGICO製スピーカー共通の強固な密閉型エンクロージャーは、

MAGICOエンジニアリングの代名詞と言えます。



A3 エンクロージャーは、同じ素材、同じ職人技、

類似したデザインとディテールから、シンプルなQ シリーズデザインとも言えます。

エンクロージャー素材は、Q シリーズ用に開発されたエンクロージャと全く同じ

6061 T6 航空機グレードのアルミニウムで作られています。


ブレースを多用した複雑な内部構造は、

エレガントなブラシ加工を施された

ブラックアルマイト” スキン” と呼ばれる外装材と結合され

密閉型エンクロージャーを形造っています。






<A3 仕様>


仕様ユニット
1 x 25mm MB7 Beryllium Dome
1 x 6” Midrange Graphene Nano Tec
2 x 7” Bass Graphene Nano Tec

能率 88dB

インピーダンス 4Ω

再生周波数帯域 22Hz ‒ 50kHz

推奨パワー 50 Watts 以上

外形寸法 112.6cm(H) x 32.9cm(D) x 27.3cm(W)

重量 50Kg

備考 スパイク付属、送料別途


※仕様および外観は、改良のため
予告なく変更される場合がありますのでご了承ください。









フロア型 スピーカー


「M3」

価格: 10,480,000円(ペア/税別)送料別途
(High Gloss Carbon)



MAGICO 『M3』は、

単に『M Project』のコンセプトとビジョンを受け継ぐだけでなく、

新デザインカーボンファイバーサイドパネル、

グラフェン採用のミッドレンジとウーファー、新しいドライバーカップリングシステム、

28ミリ口径のダイヤモンドコーティングされたベリリウムツィーターの

進化した設計・技術を惜しげも無く投入し、

MAGICOが今までリリースした中で最も洗練された

全く新しいスピーカーとして誕生しました。


 


<グラフェン>


MAGICOは、グラフェンを振動板素材に用いた世界初のメーカーです。

グラフェンは、透明な膜のように極薄の素材で

六角形の分子構造を持つシングルレイヤーで形成され、

強度は鋼鉄の100倍を誇ります。

新設計の6インチのミッドレンジと7インチのウーファーは、

マルチウォールカーボンXGコイルボビンの

正確なピストン動作を実現し歪みを最小限に抑えます。



Nanographeneと超硬ナノテックカーボンァイバー織布を使用し、

コア素材として新たな硬質発泡体が採用されました。

両面にグラフェンを貼った超硬ナノテックカーボンファイバー織布が

コア材を挟み込む、合計で7層の複合素材振動板になります。


これは従来のユニットと比較して、20%軽く300%の強度を達成しました。

ネオジウムベース・モーターシステム/磁気回路による安定して強力な磁場は、

ベンチレーションを施されたピュアチタニウム・ボイスコイルボビンの

正確なピストン動作を実現し歪みを最小限に抑えます。




<ウーファー>


ミッドレンジ用のポリマー製サブエンクロージャーは、

最先端のシュミレーションソフトウェアにより生み出され、

一切平行面を持たない形状で、その内部および

メインエンクロージャー内においても定在波の原因となりません。

またミッドレンジユニット背面からの音圧を適切にコントロールします。


その結果、歪み成分の測定結果およびリスニングテストにおいて

過去に類をみないパフォーマンスを実現しました。

3つのウーファーは、低域のスピードと正確さを損なわないよう、

理想的な位置に縦一列に配置されています。


ミッドレンジおよびウーファーは、

銅素材のガスケットでエンクロージャーとメカニカル・カップリングされ、

銅素材の持つ高いダンピング特性により

広帯域にわたり不要共振を効果的に減少させます。


ウーファーユニット開発には最新の有限要素解析(FEA)が用いられています。

 この解析方法は、製品の構造または性質における潜在的な問題や既知の問題を特定して、

それらの解決を目的としてバーチャル環境でのシュミレーションを行います。

具体的には、複数の要素(音響、構造、電磁、温度)における挙動を

包括的な単一プラットフォーム上でシュミレーションを実行します。




<ツィーター>


ツィーターには、『M Project』と同様の

28mm口径のダイヤモンドコート・ベリリウム振動板が使われています。

巧みにベリリウムの理論上理想的な物理的特性を活用し、

ダイヤモンド皮膜の余分な重量増加を加える事なく、

高帯域再生において極致へまた一歩近づきました。


この革新的なツイーターのデザインは、

従来では達成不可能だった強度/重量比を実現しました。

また磁気回路は、ネオジウムマグネットを採用し

ロングストロークの振幅幅に合わせてカスタマイズされています。


このダイヤモンドコート・ベリリウム振動板ツィーターは、

『M3』に合わせた感度とパワーハンドリングで専用設計され、

広指向性と低歪みを実現しています。











<M3 仕様>

使用ユニット

1 x 28mm MBD28 Tweeter

1 x 6” MAG6004RTC Graphene Nano-Tec Midrange

3 x 7” MAG7012RTC Graphene Nano-Tec Bass


能率 91dB

インピーダンス 4Ω

再生周波数帯域 24Hz ‒ 50kHz

推奨パワー 20 ‒ 500 Watts

外形寸法 H120cm x D49cm x W34cm

重量 320 lbs. (145Kg)

備考 M3 専用『MPod PLATFORM』付属、送料別途











フロア型 スピーカー


「M6」

価格: 23,000,000円(ペア/税別)送料別途
(High Gloss Carbon)


『M6』は、単に『M Project』のコンセプトとビジョンを受け継ぐだけでなく、

新デザインカーボンファイバーサイドパネル、グラフェン採用のミッドレンジとウーファー、

28ミリ口径のダイヤモンドコーティングされたベリリウムツィーターの

進化した設計・技術を惜しげも無く投入し、

MAGICO が今までリリースした中で最も洗練された

全く新しいスピーカーとして誕生しました。





新たに炭素繊維複合材で作られたエンクロージャー内の

ミッドレンジ用ホーン型サブエンクロージャーは、

非常に剛性がありながらも理想的にダンピングされた効果を生み出します。

一切平行面を持たない形状で、その内部およびメインエンクロージァー内においても

定在波の原因となりません。

またミッドレンジユニット背面からの音圧を適切にコントロールします。





<エンクロージャー>


最新の航空宇宙技術とマテリアルを活用した

1/2" カーボンファイバーサイドパネルのモノコックエンクロージャーです。


F-35 戦闘機の外殻構造に類似するエンクロージャーは、

構造の強度対重量比を高め、全体重量を減少させ、

外形寸法を小さくしながらも内部容積を大きくできます。

加えて湾曲したエンクロージャーは、

内部定在波を最小にし、外殻では回折による悪影響を排除します。


新しいM6 密閉型エンクロージャーは、

製品完成形においてほとんど回折の影響を受けません。

その結果、トランスデューサーとして放射される再生音が、

妨げられることなく自然に分散されます。

これにより、録音空間の音場を正確に再現し、

リスニングルームでスピーカーが完全に消え去るような再生を可能にします。





<ツィーター>


ツィーターには、

28mm 口径のダイヤモンドコート・ベリリウム振動板を採用しています。

最先端の有限要素解析モデリングツールを使用して設計され、

巧みにベリリウムの理論上理想的な物理的特性を生かし、

ダイヤモンド皮膜の余分な重量増加を加える事なく、

高帯域再生において極致へまた一歩近づきました。


この革新的なツィーターのデザインは、

従来では達成不可能だった強度対重量比を実現しました。

新磁気回路と改良されたバックチャンバーにより、

高周波トランスデューサーの歪レベルを最小限に抑えます。






<ミッドレンジ>


MAGICO は、グラフェンを振動板素材に用いた世界初のメーカーです。

『M6』の新しい6 インチミッドレンジドライバーは、

マルチウォール・カーボンとグラフェンの振動板素材を採用しています。

これは従来のユニットと比較して、20% 軽く 300% の剛性を誇ります。


超大型ネオジムマグネットとトップスタビライジングマグネットの磁気回路は、

15mm のギャップ長に1.7 テスラの安定した強力な磁場を築き、

ベンチレーションを施されたピュアチタニウム・ボイスコイルボビンの

正確なピストン動作を実現し歪みを最小限に抑えます。


最新の3D レーザースキャニング技術を駆使し、

アッセンブル精度を飛躍的に高め、再生周波数帯域における最適な動作を保証し、

非ピストンモーションを低減します。


ミッドレンジ・ドライバーは、

高感度で安定した±6mm の振幅持ち、ミッドレンジ周波数で

120dB(1m)の歪みのない再生を可能にします。





<ウーファー>


新しく設計された10.5 インチ径ウーファーを3個搭載し、

深みのあるパワフルで正確な低域再生を実現しています。


マルチウォール・カーボンとグラフェンを使用し

高度な製造技術で製造されています。

設計においては、磁気回路の渦電流を

最小限に抑えるために莫大な努力が払われました。


渦電流は、ボイスコイルの動きによって発生し、

固定磁場に対して歪みを生み出します。

渦電流を減らす最善の方法は、可能な限り鉄を磁気飽和させることです。


コイルの周りの鉄が完全に磁気飽和すると、誘発された磁束は発生しません。

すなわち渦電流の発生は抑えられます。


これを行うには、多岐にわたる緻密な設計作業、部品の精密加工、

そして巨大なネオジウム磁石システムが必要です。

その結果は、90%近くの飽和鉄生成(業界標準は20%未満)を可能にします。

これは、ボイスコイルが渦電流の電磁障害に影響されずに

正確に動作する画期的な特性になります
(ウーファーのインダクタンスは0.085mH で測定されます)。


この強力な磁気回路は、1 インチの振幅を備え

5インチのピュアチタニウム・ボイスコイルボビンを制御し、

50Hz/1m で最大120dB のクリーンで無歪みの音圧レベルを達成します。







<M6 仕様>


使用ユニット

28mm Diamond-Coated Beryllium Dome (x1)

6” XG Nanographene Cone (x1)

10.5” XG Nanographene Cone (x3)


能率 91dB

インピーダンス 40hms

再生周波数帯域 22Hz ‒ 50kHz

推奨パワー 30W 〜

外形寸法 H143 cm x D66 cm x W51/38cm

重量 177Kg

備考 送料別途













フロア型 スピーカー


「S1 Mk2」


M-Cast 6色 価格: 2,400,000円(ペア/税別)送料別途





M-Coat 6色 価格: 2,800,000円(ペア/税別)送料別途




S1 Mk2は、2013年に発表された2個のドライバーによる

スピーカーシステムの限界と新基準を示したモデル"S1"の

基本コンセプトを継承し既に発表済みの"S3"、"S5"、"S7"と「S」シリーズを構成します。


コンパクトな形状ながら斬新なテクノロジーが投入され、

MAGICOのパフォーマンスを余す事無く提供します。

外観フォルムこそオリジナル”S1” と類似しますが、

ティアドロップ円筒型エンクロージャーのみが共通の仕様で、

それ以外のツィーター、ウーファー、クロスオーバー・ネットワーク、

ブレース(内部構造材)、天板、底板にいたるまで全て新設計になり、

マイナーチェンジではなくまさにフルモデルチェンジになります。


新設計の1インチのツィーター(MB7)と

7インチのミッドバス(M390G)は、”S7” の開発で得られた

最新且つ最先端のエンジニアリングを生かしています。






<ツィーター>



MAGICOは、ツィーターのベリリウムドーム表面に

ダイヤモンドコートを施した最初のメーカーです。

このダイヤモンドコート・ベリリウム振動板は、

10周年限定モデルの”M-Project” と

Qシリーズのフラッグシップ”Q7 Mk2”で究極の28mm口径が初めて採用されました。


Sシリーズには、その後発表されたS シリーズトップモデルの”S7” に

1 インチ口径が初めて採用されました。

S1Mk2のために新設計された、MB7ダイヤモンドコート・ベリリウム振動板ツィーターは、

S1Mk2に合わせた感度とパワーハンドリングで専用設計され、

広指向性と低歪みを実現しています。

また磁気回路は、ネオジウムマグネットを採用し

ロングストロークの振幅幅に合わせてカスタマイズされています。




<ミッドバスユニット>



 MAGICOは、ミッドバスユニットに

グラフェンをコーン素材に用いた最初のメーカーです。

グラフェンは、膜のように薄い素材で

六角形の分子構造を持つシングルレイヤーで形成されています。


75mmのボイスコイルのミッドバスユニットの振動板には、

コア素材として新たな硬質発泡体が使用され、

カーボンナノチューブとグラフェンと合わせて振動板を形成しています。


これは従来のユニット(カーボンナノチューブとロハセル)と比較して、

20%軽く300%の強度を誇ります。


このミッドバスユニットは、

受け持つ周波数帯域の音楽再生において歪みを最小限に抑えます。

ユニット開発には最新の有限要素解析(FEA)が用いられています。


この解析方法は製品の構造または性質における潜在的な問題や既知の問題を特定して、

それらの解決を目的としてバーチャルな環境でのシュミレーションを行います、

具体的には、複数の要素(音響、構造、電磁、温度)における挙動を

包括的な単一プラットフォーム上でシュミレーションを実行します。

磁気回路には、ツィーター同様ネオジウムマグネットが使用され、

非常に安定した磁界の中をチタニウム・ボイスコイルボビンが高効率に動作します。




<エンクロージャー>



“S1 Mk2” 最大の特長はエンクロージャーのモノコック構造にあります。

厚さ3/8インチ(9.525mm) の、

ティアドロップ円筒型のアルミニウム合金引抜材で、

垂直方向にシームレスとなっており、天板と底板を加え

僅か3ピースでエンクロージャーは形成されています。


そのエンクロージャーは、密閉型ならではの

スムーズで淀みないトランジェント特性に優れた低域再生を実現しています。

エンクロージャー内部は、4層にキャストアルミニウム構造材/ブレーシングが配置され、

回折効果、内部共振、ダンピングにおいて最適化され、

その外観のスマートさからは想像できないマッシブな内部構造となっています。


オリジナル”S1” では、5層のブレースが用いられ、外側(エンクロージャー)に向かって

テンションを掛ける形で固定されていました。

S1Mk2では、ブレースをエンクロージャーに溶接することにより、

ブレース自体をよりシンプルでスマートな形状に変更しながらも

4層で十分な剛性とダンピングを実現しました。

これによりエンクロージャー内部のブレースに起因する音楽再生への影響を

最小限に留めながら、エンクロージャー内部の空気の流れを

効果的に最適化する事に成功しました。






新形状のトップカバー(天板は)は、

エンクロージャーによる回折を最小限にとどめるために凸形状に加工。
 


新形状のアウトリガー(4本の足)は、スピーカー本体の重心を低くし、

さらに縦方向の安定性を高めます。


高さ調整可能なスパイクにより微妙な調整が可能。
 

新設計のネットワーク・クロスオーバーは、

混変調歪みを最小限に抑えながら再生可能周波数帯域と

位相リニアリティー最大化。


ドイツ・ムンドルフ社の最高級クロスオーバーパーツ

(中空コイル、フィルムコンデンサー)を惜しげも無く投入し

正確な信号伝達を実現。



<S1 Mk2 仕様>


形式 2 ウェイ2 スピーカー/ 密閉フロアースタンド型

使用ユニット
1 x 1 インチø MB7 ダイヤモンドコート・ベリリウム振動板 Tweeter
1 x 7 インチø M390G Graphene Nano-Tec Mid-Woofer

再生周波数帯域 32 〜 50 kHz (+/- 3dB)

推奨パワー 50W 以上

能率 86dB

インピーダンス 4 Ω

外形寸法 1,142H x 338W x 302D mm( H:スパイク含む、D:SP 端子含む)

重量 38.0kg

スピーカー端子 Copper シングルワイヤリングポスト

スピーカー支持 440C ステレンススパイク x4

付属 / スパイク受皿 x4 付属

サランネット Perforated Black Metel(4 ポイントマグネット装着)